【2021版】自分でできる浮気調査の方法7選!GPSで尾行が出来るアプリも!

パートナーの行動が以前と変わった場合、浮気を疑うことがあると思います。

しかし、怪しいと感じてもパートナーが浮気をしている証拠を集めるのはなかなか難しいですよね。

そこで今回は浮気調査を自分で行える方法や実際に自分で浮気調査を行った人の口コミなどを紹介していきます。

自分で浮気調査を行うリスクについても説明しますので、是非最後までご覧ください。

目次

浮気調査の有効な証拠とは?

浮気調査を自分で行い、パートナーが浮気している証拠を得たとしても、その証拠は裁判や慰謝料請求などに有効とは限りません。

裁判や慰謝料請求に有効な証拠を得たい場合は以下の3つを確認しましょう。

  • 肉体関係が分かる証拠
  • 浮気の状況を日記などに記録する
  • 自白させて録音する

それでは1つずつ解説していきます。

肉体関係が分かる証拠

裁判や慰謝料請求などで優位に進めたい場合、肉体関係が分かる証拠があれば法的に有効になります。

肉体関係や性行為はたとえ1回だけだとしても不貞行為になります。

しかし、裁判で不貞行為と判断されないケースがいくつかあります。

【不貞行為と判断されない行為】

  • 街中やカフェで浮気相手とキスしている写真
  • 手を繋いでいる写真

あくまでもパートナーが浮気相手とホテルから出てくる写真や、肉体関係が推認できるような証拠が必要となります。

過去の裁判例によってはキスをしたことが不貞行為と認められた事例もあります。

浮気の状況を日記などに記録する

浮気調査を自分で行う際、状況を日記などに記録することをおすすめします。

日記自体は浮気の確かな証拠にはなりませんが、裁判などを有利に進めることができるアイテムの1つになることもあります。

また、浮気を疑った日から日記などに記録することで「何らかの原因があって」夫婦関係が破たんしていることの証明にはなります。

浮気の状況を日記などに記録する場合は、事実に基づいて嘘の内容は書かないようにしましょう。

生活費を減らされることがあれば、通帳のコピーなども一緒に保管しておくと良いでしょう。

日記による証拠価値は信憑性があるかどうかがとても重要です。

自白させて録音する

浮気を認める自白の録音や録画は不貞行為の証拠として認められる可能性が高いです。

自白を録音する場合、以下の5つのことを言わせるようにしましょう。

【自白を録音・録画する場合に言わせること】

  • いつ
  • 誰と
  • どこで
  • 何を
  • どれくらいの頻度で行っていたのか

その際に感情的になってしまうと「脅して自白を強要させた」と判断され強要罪になる可能性があるため、言動に注意しましょう。

書面に浮気していたことを認めることを記載し、本人の署名押印がある場合も不貞行為の証拠として認められる可能性が高いです。

自分で出来る浮気調査の種類

自分でできる浮気調査にはいくつか種類があります。

必要なもの、費用、リスク、証拠集めやすさと共に表にまとめました。

必要なもの 費用 リスク 証拠の集めやすさ
GPSを使った尾行 ▪GPS発信機 1万円前後~
出会い系サイトをチェック ▪相手の携帯電話・スマホ 0円
アプリを使ってLINEを見る ▪浮気調査アプリ 0円~
ボイスレコーダーの記録を見る ▪ボイスレコーダー 5千円前後~
携帯電話の怪しいアプリをチェック ▪相手の携帯電話・スマホ 0円
パソコンを使った浮気調査 ▪パソコン 0円
カーナビやドライブレコーダーの記録を見る ▪カーナビ
▪ドライブレコーダー
0円

浮気調査を自分で行う方法をそれぞれ詳しく見ていきましょう。

GPSを使った尾行

パートナーの尾行調査はGPSを使えば自分で比較的簡単に行うことができます。

Amazonや楽天などでも簡単に購入でき、レンタルすることも可能です。

またiPhoneを利用している場合、「探す」というアプリにパートナーのスマホを登録することで相手の行動も同時に監視することができます。

しかし、GPSでパートナーがラブホテルにいることががわかったとしても、浮気しているという決定的な証拠にはならないことが多いです。

GPSを使ってパートナーが浮気している証拠を得たい場合は、GPSでパートナーの現在地を特定し、浮気相手とラブホテルに出入りする姿を写真などで収める必要があります。

出会い系サイトをチェック

パートナーのスマホを確認し、マッチングアプリや出会い系サイトに登録していないか確認しましょう。

基本的な確認箇所は下記の4つ。

  • ホーム画面
  • Webの検索履歴
  • メール
  • LINEやカカオトークなどの無料SNSアプリ

出会い系サイトやマッチングアプリはやり取りにお金がかかることが多く、すぐにLINEやカカオトークなどの無料SNSアプリに移動している可能性もあります。

【気を付けたいポイント】

パートナーのスマホを許可なく閲覧することは「プライバシーの侵害」として違法行為となってしまいます。

またパートナーに勝手にスマホを見ているのがバレてしまうと、その後の浮気調査も警戒されてしまいやすくなってしまいます。

アプリを使ってLINE(ライン)を見る

浮気調査アプリは無料版と有料版がありますが、無料版でも相手のスマホの中身を確認することができます。

浮気調査アプリを使用するには、まず相手のスマホに同じ浮気調査アプリをインストールする必要があります。

アプリによってはそのままホーム画面に表示されてしまうため、削除される場合や浮気調査アプリに気付くこともあります。

浮気調査アプリの中には、ホーム画面からアプリの表示を消すことができるものもあります。

【気を付けたいポイント】

許可なく勝手にアプリをインストールすることは「不正アクセス禁止法」などに違反する行為となり、罪になることも。

また、浮気調査アプリを使って得た証拠は「違法に入手した証拠」として、証拠とは認められない可能性があります。

ボイスレコーダーでの録音

ボイスレコーダーも無料アプリがありますが、Amazonや楽天などで数千円で購入することができます。

ボイスレコーダーで浮気の証拠を得るには、はっきりとパートナーと浮気相手の声が聴こえなければ意味がありません。

ボイスレコーダーでパートナーが浮気相手に対して性交渉している様子を記録することができれば、強力な証拠になる可能性が高いです。

しかし、ボイスレコーダーを浮気相手の家に直接設置する行為や、盗聴などの行為は住居侵入罪や電波法違反となる可能性があるので注意が必要です。

自分の自宅や車などに設置することは問題ありません。

携帯電話の怪しいアプリをチェック

見ただけではマッチングアプリだと分かりにくい、怪しいアプリが入っている可能性もあります。

履歴を消すアプリや浮気をしている人が良く利用するカカオトークなどが入っている場合も、パートナーが浮気をしている可能性が上がります。

また見た目は電卓のアプリに見えますが、中身はバレたらまずい写真や動画などを保存できるアプリもあるため、隅々までチェックすることが重要となります。

パソコンを使った浮気調査

自宅のパソコンが共用の場合、浮気調査をすることは可能です。

もしもパートナーが自分のパソコンを持っている場合、「パソコンの調子が悪いから少しだけ使ってもいい?」などの言い訳をして確認することができます。

パソコンからは下記項目を確認することができます。

  • 同期しているカレンダーの予定
  • パソコンに保存している写真
  • ウェブを閲覧履歴
  • ホテルの予約履歴 など

浮気の証拠となり得る履歴が残っていた場合、自分のスマホで写真を撮るなどして証拠を残しておくことが大切です。

カーナビやドライブレコーダーの記録を見る

カーナビの履歴やドライブレコーダーの記録を見ることで、浮気が発覚することもあります。

近年はドライブレコーダーなどを設置している方も多いと思います。

パートナーが自宅を離れている時に確認しましょう。

また、ドライブレコーダーの記録はパートナーによって消されている可能性が高いですが、カーナビの履歴は見逃しがちのため、隅々まで確認するようにしましょう。

浮気調査に役にたったおすすめグッズ

ここからは浮気調査に役にたったおすすめグッズを3つ紹介します。

GPS発信器を車に設置

引用元:Amazon

GPS発信機を車に置いておくだけで車の現在地をすぐに確認することができます。

スマホの専用アプリから現在地情報がリアルタイムで確認することができ、径路も保存することができます。

また発信機は小型ですので、助手席の下やトランクの隅などに忍び込ませておけば、パートナーはほぼGPS発信機の存在に気が付くことはありません。

小型カメラでの撮影

引用元:Amazon

カメラを使ってパートナーの浮気の証拠を得たい場合、カメラの設置場所や性能を考えなければいけません。

小型カメラを車内で使用する場合は、モバイルバッテリー型やスマホ充電器タイプなどが適しています。

野外でカメラを使用する場合は、近づきすぎると相手にバレてしまうため、遠くからでも鮮明に撮影できるタイプのカメラが良いでしょう。

ICレコーダーで録音

引用元:Amazon

超小型のICレコーダーは車の中はもちろん、自宅などに置いていても気付かれにくいです。

車内での浮気相手との会話内容の確認などに使用できるでしょう。

ICレコーダーの音声だけでは証拠として認められないことが多いので情報集めとしての使用がおすすめです。

他人の住居や敷地内に無断で取り付けることは不法侵入とみなされる場合があるので注意しましょう。

自分で浮気調査をした実際の体験談事例

実際に自分で浮気調査を行った男女20名にアンケートを取りました。

これから自分で浮気調査を行うことを視野に入れている人や、探偵に依頼するか自分で浮気調査をするか迷っている人などはぜひ参考にしてみてください。

①自分で浮気調査グッズを使用した体験談事例

男性/未婚
《音声レコーダー使用》
自動車と自宅にICレコーダーを設置した。
バレなかったが自宅の方の音声には何も証拠が残らなかった。
車の方には決定的な証拠の会話が残っていたので、不貞の証として確保した。
結果だけ言えば時間はかかったが上手くいったと感じている。
女性/既婚
《iPhoneの「探す」を使用》
寝ている相手の指で指紋認証を解除してLINEのトーク履歴の内容や発着信履歴から浮気の証拠を得ました。
iPhoneの探すというアプリは相手のいる場所がわかったり設定次第で相手にバレないで居場所を確認できるのですごく役に立ちました。
男性/未婚
《スマホアプリ使用》
先日交際させていただいていた元彼女と別れました。
理由は彼女の浮気で彼女はよく男の人と遊んでました。
私は嫉妬深く許せなかったので位置情報などがわかるアプリケーションなど勝手に彼女のスマホに入れました。
もちろん、ホーム画面上からは消して通知もオフ、痕跡も残すまいと思い、ホームボタンも自分の指紋がつかないようにしていました。
彼女が女友達と飲みに行くって家を出たあとわたしは彼女の携帯のGPSを見ていました。
明らかに今日行くと言っていた店とは逆の方向に向かってました。
これはもう、黒だと思い心が痛い思いをしていると彼女の歩くスピードがいきなり早くなりあきらかに車に乗って移動している感じでした。
そのあと山奥に入っていってそこから2時間半くらいはGPSには反応ありませんでした。
そこから私は彼女が帰ってきた後を問い詰めもちろんアプリのことはバレました。

色々なグッズを使用し、浮気調査を自分で行っている人がかなりいました。

なぜ浮気がバレたのかという話になると、違法になる浮気グッズの使用がバレることになるので気を付けたいですね。

②自力で浮気調査をした体験談事例

女性/既婚
《寝ている隙にスマホを盗み見》
当時、元旦那の行動に怪しさを感じたのがきっかけでした。
帰りが遅くなったり、お風呂に入る際スマホをどこかに隠していたので、元旦那が寝ている隙にスマホを盗み見ました。ラインのやり取りで職場の女の子とイチャイチャなやり取りをしていたのが決定的な証拠だと思い、すぐにやりとり画面を写真に収めました。
もっと証拠がほしかったのでしばらく泳がせるために何も気づいていないふりをして毎晩スマホを盗み見ていましたが、彼には一切バレませんでした。
やり取りの中で、新しいスマホを契約してあげたい等と発言しており、数日後自宅にスマホの新規契約のお知らせが届き、その番号に非通知で電話をかけた結果女の子が出たので、完全に黒だと思い、我慢できずに問い詰める事にしました。
男性/既婚
《バイクで尾行》
妻が車で出掛けた後をバイクで尾行しました。
隣町程度の距離でしたが、尾行はバレなかったです。
住宅街だったため、おおよその位置しか分からず。
住所を控え、浮気相手と思われる人の住所の近くだった。
たまたま妻の携帯を見る機会があり(妻の許可を得て)、ついでにメールをチェック。
浮気相手からのメールが残っていた。
女性/既婚
《ロック解除を盗み見》
ズバリ、スマホをトイレや風呂に持って行くわ、ロックをかけだすわ、帰宅して香水の匂いや金髪の長い髪が服に付いているわで怪しさMAXでした。
ふと夫がスマホをいじってロック解除している手元を見て、ロックの解除に成功しました!
そうしたら出るわ出るわ、、、
後は普段使っているカバンや財布にも証拠が沢山出てきました。
彼の場合はつめが甘かったと思いますが、バレなかったので自分から、バラしたら白状しました。

浮気調査アプリを使用するにしてもパートナーのスマホが必要なので、寝ている間などにスマホを確認する人はかなり多かったです。

やはりスマホには浮気の証拠が多く残っているようですね。

③自分で浮気調査をしなければよかったという体験談事例

男性/既婚
《iPhoneの「探す」を使用》
iPhoneの友達を探すを使って相手の行動を調べていました。
バレていないとは思いますがプライバシーの問題もあるのと、私自身が逆の立場でそれをやられると嫌なので今後はしないつもりです。
あと相手のスマホも寝ている時や入浴中に見た事もあります。
相手に疑わしいことは何1つなかったので、自分はなんて器の小さい人間なんだろうと感じまいしたので、相手を信じて浮気調査はしないことをお勧めします。
パートナーの浮気を疑ったけど実際は浮気をしていなかったという人も数人しました。
子の場合、自分で浮気調査したことがバレると違法にもなりますし、今後の信用問題にも関わってくるので充分注意が必要です。

妻や旦那の浮気調査は自分でするべきか?

自分で浮気調査をするのには、以下のリスクやデメリットがあります。

  • バレたら犯罪になる可能性も
  • 自分では十分な法的証拠は集められない
  • かなりの労力が必要

それでは1つずつ確認していきましょう。

バレたら犯罪になる可能性も

自分でパートナーの浮気調査をする際、浮気調査の内容によっては犯罪になる可能性もあります。

浮気調査で犯罪になる可能性があるのは、主に以下のケースです。

【浮気調査で違法となる行為】

  • SNSやメールの内容を勝手に見る行為(不正アクセス禁止法違反)
  • GPSやボイスレコーダーを使う行為(プライバシーの侵害、住居侵入罪など)
  • 相手を尾行する行為(ストーカー規制法)

浮気調査を自分で行う場合、パートナーにバレてしまうと逆に自分が訴えられる可能性があります。

またパートナーが浮気をしていたとしても、自分も住居侵入罪などの罪を犯していた場合、慰謝料請求も上手くいかない可能性があります。

自分では十分な法的証拠は集められない

自分で浮気調査をしても法的な証拠を得ることは難しいです。

GPSでパートナーがホテルに行っていることがわかっても、パートナーのスマホから浮気の証拠を得ることができても、法的証拠に適用されないことがほとんどです。

浮気の法的に有効な証拠とは以下の2つのようなものです。

【法的に有効な証拠】

  • 浮気相手とホテルや自宅に出入りし、滞在している写真、または動画
  • 探偵事務所による調査報告書

自分でスマホアプリを使ったり相手のスマホを確認するだけでも浮気調査になりますが、証拠を得て慰謝料請求などを優位に進めたいのであれば、探偵事務所や興信所に依頼することをおすすすめします。

かなりの時間と労力が必要

自分で浮気調査をする場合かなりの時間と労力を使います。

証拠を得るまで何度も相手のスマホやカーナビの履歴を確認したり、場合によっては自ら尾行することもあると思います。

一回で浮気の決定的な証拠を得られるとは限りません。

自分で浮気調査えをする場合は犯罪になるリスクの他にも時間と労力が取られることをしっかり頭に入れておきましょう。

浮気の証拠をどの程度欲しいかで方法は変わる!

浮気調査を自分でするかどうかは、浮気の証拠をどの程度欲しいかで方法は異なります。

  • 浮気の事実だけ知りたい場合
  • 妻や夫と離婚のための証拠集めの場合

自分はどちらなのか1つずつ確認していきましょう。

浮気の事実だけ知りたい場合

パートナーが浮気をしているという事実だけを知りたい場合は自分で相手のスマホを確認したり、カーナビの履歴を見るだけで十分だと思います。

この場合は自分が逆に訴えられるリスクも少ないため、基本的にはあまり考えなくても良いと言えるでしょう。

自分で浮気調査して集めた浮気の証拠を提示し、相手に浮気を辞めさせたい場合は法的に有効な証拠を得る必要がありません。

妻や夫と離婚のための証拠集めの場合

一方で、妻や夫と離婚のための証拠集めをするために浮気調査をする場合は法的に有効な証拠が必要になります。

浮気の法的に有効な証拠とは以下の2つのようなものです。

【法的に有効な証拠】

  • 浮気相手とホテルや自宅に出入りし、滞在している写真、または動画
  • 探偵事務所による調査報告書

基本的に自分1人で浮気調査をしたところで、法的に有効な証拠を得ることは難しいです。

確実にパートナーが浮気をしている法的にも有効な証拠を得たい場合は自分で浮気調査を行うのではなく、探偵に直接浮気調査を依頼するべきです。

探偵ですと尾行しても罪に問われることはありませんし、自分が時間や労力を使うこともありません。

証拠集めは自分でするより探偵がおすすめの理由

浮気調査は自分でするよりも探偵に依頼することがおすすめです。

浮気調査を自分で行うのと探偵に浮気調査を依頼することで、以下のような違いがあります。

①合法で確実な証拠を得られる
②自分ではできない浮気調査をしてくれる
③自分の時間は割かずに探偵に任せられる

おすすめの探偵会社も紹介するので1つずつ見ていきましょう。

①合法で確実な証拠を得られる

探偵は探偵業法に基づいて浮気調査を行います。

認可を受けた探偵事務所や興信所であれば、浮気を立証するために必要な情報や証拠を法律の範囲内で調査を行います。

そのため探偵事務所や興信所に浮気調査を依頼した場合、違法にならず徹底的に調べ上げることが可能です。

  • 不貞行為の証拠写真
  • 浮気相手の名前や住所 など

②自分ではできない浮気調査をしてくれる

探偵が浮気調査を行う場合「尾行」「張り込み」「聞き込み」などを行います。

もしも自分でこれらの浮気調査行う場合、第三者から通報されてしまったり、張り込み時に証拠を得ることはなかなか難しいのが事実です。

また、探偵は身元調査も行うため、浮気相手の名前や住所を調べることで浮気相手に慰謝料を請求することも可能です。

探偵に浮気調査を依頼する場合、自分ではできない浮気調査を行ってくれるというメリットもあります。

③自分の時間は割かずに探偵に任せられる

探偵事務所や興信所に浮気調査を依頼した場合、自分で率先して動かなければいけないことはありません。

依頼をした後は、探偵が浮気調査をしていることがバレないようにいつも通りの生活をしましょう。

いつも通りの生活をしているだけで探偵が証拠を集めてくれます。

そのため、自分で時間や労力を使うことはありません。

浮気している日時や時間を絞ることができれば短時間で浮気の証拠を得ることが可能になります。

おすすめの探偵会社

浮気調査におすすめの探偵会社はHAL探偵社です。

引用元:HAL公式サイト

HAL探偵社は調査成功率97.6%の探偵社で東日本エリアに10、西日本エリアに8の支店があります。

明確安価な料金形態なので、初めての方でも安心して調査依頼することができます。

料金プランは以下の2つ。

①時間制プラン … 調査員1人につき1時間7000円!
・業界最安値の料金プラン。
・調査料金後払い制。

②完全成功報酬プラン … 浮気の証拠が撮れなければ0円!

HAL探偵社を実際に利用したことがある人から感じたメリットはこちら。

【HAL探偵社を利用するメリット】

  • 親身に最後まで相談に乗ってくれた
  • 調査依頼をする前に丁寧に調査内容と費用の説明をしてくれた
  • 無駄に探偵費用がかからないように考えてくれた
  • 浮気の決定的な証拠を取ってもらい、離婚や慰謝料請求で優位に立てた
  • 証拠獲得後のアフターケアが大満足

電話またはメールで無料相談も受け付けているので、悩んでいる方は無料相談から利用するのがおすすめです!

まとめ

パートナーに浮気の疑いがある場合、浮気調査を自分で行おうと考える人も多いでしょう。

確かに自分で浮気調査をすることで探偵に依頼するよりも費用が抑えられますが、法的な証拠集めが難しかったり、バレた場合に自分が訴えられるリスクが大きいです。

法的な証拠を得るため、自分が訴えられるリスクをなくすためにも、探偵に浮気調査を依頼するのがおすすめです。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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