【2022年】スチームアイロンおすすめランキング!最新人気売れ筋モデルも徹底比較!

「スチームアイロンの購入を考えていて、おすすめの商品モデルを知りたい」「メーカーごとの特徴や値段の違いを比較して見たい」

このように考える人も多いのではないでしょうか。

メーカーごとの違いを知りたくても、実際に店舗などに足を運ぶことが難しい場合もあると思います。

 

そこで本記事では、スチームアイロンのおすすめランキングや最新人気売れ筋モデル、メーカーごとの機能や値段の違いについてご紹介していきます。

本記事を最後まで読むことで、自分にあった最高の1台を選べるようになりますよ。

目次

スチームアイロンの選び方

スチームアイロンにも、さまざまな種類の商品があるので、どれを選んだらよいか分からないことがあると思います。

ポイントを絞って見ることで、それぞれの商品を比較して自分にあった商品を見つけることができるので、以下のような選び方を参考にすると良いでしょう。

  • タイプで選ぶ
  • 立ち上がり時間とコードの有無で選ぶ
  • アイロンかけ面の素材と形状で選ぶ
  • アイロンの重さで選ぶ
  • スチーム持続時間とスチーム量で選ぶ
  • ハンガーショットや電源自動オフ機能で選ぶ

1つずつ解説していきます!

タイプで選ぶ

スチームアイロンには

  • ハンディタイプ
  • アイロンタイプ
  • 兼用タイプ

の3つの種類があります。

自分がどのタイプのアイロンが欲しいのか、比較して考えながら見ていきましょう。

ハンディタイプ

ハンディタイプは、先端がシャワーヘッドのような形になっていて、スチームによって小さなシワもしっかりと伸ばすことができます。

軽量で持ちやすく、衣類をハンガーにかけたまま使えるのが特徴です。

スチームアイロンのなかでも代表的なタイプなので、目にしたことがある人も多いと思います。

アイロンタイプ

アイロンタイプはタンクの水を水蒸気として噴射し、衣類のシワを伸ばすことができます。

強い圧力と熱が発生するので、ワイシャツなどのシワもパリッとした仕上がりになります。

兼用タイプ

上記の2つを合わせた、兼用タイプのスチームアイロンもあります。

ハンディタイプで衣類にかけたまま使いたい方や、ワイシャツなどアイロンでしっかりと伸ばしたい方は、この兼用タイプがおすすめになります。

兼用タイプでも軽量な商品は多いので、出張など外出先にも持っていくことができます。

立ち上がり時間とコード有無で選ぶ

忙しい朝など、すぐに使いたいときは立ち上がりの早さが重要になります。

立ち上がりの早さを重視して、コードレスタイプのものを選ぶことで時間を大きく短縮することができます。

それに対してコードがあるタイプは、安定的な温度によってよりきれいな仕上がりにできるというメリットもあります。

このようにどちらのタイプにもメリットがあるため、どの点を重視するかで選ぶタイプも変わってくるでしょう。

アイロンかけ面の素材と形状で選ぶ

アイロンかけ面の素材は、フッ素、チタン、セラミックの3種類の素材が主流となっています。

アイロンで大事な滑りやすさですが、この3種類だとセラミック、チタン、フッ素の順に滑りやすくなっています。

より滑りやすく、きれいな仕上げにしたい方にはセラミック、もしくはチタンの素材のアイロンが良いです。

形状としては、ラウンドベースと呼ばれるかけ面が丸い形になっているものがあります。このタイプは布地に引っかかりにくく、アイロンじわなどの失敗も少ないので、初心者に特におすすめになります。

アイロンの重さで選ぶ

最近のアイロンは、より軽量化されている商品が多いので、アイロンの重さを重視する方もいると思います。

特に急いでいる時などは、軽いものであればサッと取り出して使用することができます。

このアイロンの重さで選ぶ時の注意点としては、水を入れた時の重さをしっかりと確認しておくことが大事になります。

使用するときは水を入れた状態のときなので、水が入っていないときの重さを参考にしては意味がありません。

実際に使用する水を入れた状態の時の、重さを必ず確認するようにしましょう。

スチーム持続時間とスチーム量で選ぶ

タンクの容量が同じ商品でも、スチーム持続時間やスチーム量が異なる場合もあります。

自分が使用するときにどのくらいの時間がかかるのかを考えて、スチーム持続時間から選ぶと良いでしょう。

また、スチーム量が多いほどシワを伸ばす効果もアップするので、スチーム量も大事なポイントになります。

ハンガーショットや電源自動オフ機能で選ぶ

スチームアイロンのなかには、ハンガーショットやオートオフという便利な機能をもつ商品があります。

ハンガーショットは、衣類をハンガーにかけたまま使用することができます。

毎日のように使うスーツやアイロン台を出すのが面倒な時などに、サッと使用することができる便利な機能です。

一方で、オートオフ機能とは長時間電源をつけっぱにしておくと、自動で電源が切れる機能になります。

オートオフ機能があれば、電源を消したか不安になることもなく、火事ややけどなどを防止する安全な機能になります。

このような便利な機能があると、時間短縮になったり事故を防止する効果があります。

≪ハンディタイプ≫スチームアイロンおすすめ人気ランキング3選!

ここでは、ハンディタイプのスチームアイロンでおすすめ人気商品をランキング3選にして紹介していきます。

各商品のスペックに加えて、Amazonや楽天での売れ筋ランキングを参考に解説するので、見ていきましょう!

1位(ティファール:アクセススチーム プラス)

ハンディタイプのおすすめランキング第1位は、多くの生活家電を手掛けるティファールのスチームアイロンになります。

この商品の特徴はスチーム量の多さで、大量のスチームによってシワを伸ばし、ふんわりとした仕上がりにできるのがポイント。

立ち上がりの時間も約40秒と十分な早さなので、スチーム量にこだわりたい方には、最適な商品となっています。

2位(BRUNO:スタイリングハンディスチーマー)

ハンディタイプのおすすめランキング第2位は、おしゃれなキッチン家電を多く販売する「BRUNO」のスチームアイロンです。

立ち上がり時間は約25秒という早さで、衣類をハンガーにかけたまま簡単にお手入れすることができます。

スチーム量が2段階に調節することができ、ふんわり仕上げる「Loモード」と、しっかりとシワを伸ばす「Hiモード」の2つから選ぶことができるのがポイントです。デザインもおしゃれで、高度な機能も搭載する魅力的な商品となっています。

3位(プラスマイナスゼロ:スタイルスチーマー)

ハンディタイプのおすすめランキング第三位は、プラスマイナスゼロのスチームアイロンです。

コンパクトなスチームアイロンで、シワ取りも脱臭もこの1台で行うことができます。

約8分持続するスチームに加え、コンパクトなサイズなのでソファや布団など洗いづらいものでも、簡単にお手入れすることができるのがポイントです。コンパクトなスチームアイロンを求める方には、特におすすめになります。

ハンディタイプ≫おすすめスチームアイロン比較一覧

おすすめランキングでご紹介した3つのアイロンを特徴、メリット、デメリットを比較して表にしました。

メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
ティファール アクセススチームプラス スチーム持続時間が長い スチーム量が多く、ふんわりする 多少の重量がある
BRUNO スタイリングハンディスチーマー デザインがおしゃれ スチーム量を2段階に調節できる 手首などにシワが残る
プラスマイナスゼロ スタイルスチーマー サイズがコンパクト 洗いにくいものもお手入れできる 価格が高め

BRUNOのスチームアイロンは、デザインがおしゃれなので見た目にこだわりたい人には特におすすめの商品です。

ティファールのスチームアイロンは多少の重量はありますが、スチーム量の多さと持続時間の長さが魅力となっています。

最後に、プラスマイナスゼロのスチームアイロンは価格がやや高めですが、サイズがコンパクトで使いやすく細かいものお手入れできるのが魅力です。

≪アイロンタイプ≫スチームアイロンおすすめ人気ランキング5選!

次に、アイロンタイプのスチームアイロンでおすすめ人気商品を3つランキングにしてご紹介します。

アイロンタイプにしかない良さもあるので、見ていきましょう!

1位(パナソニック:コードレススチームアイロン)

アイロンタイプのおすすめランキング第一位は、大手家電メーカーのパナソニックが手掛けるコードレススチームアイロンです。

狭いろころにも入りやすい「スリムヘッド」とかけ面の広い「ワイドスペース」のWヘッドベースとなっていて、持ち替えずに前後左右へと動かすことができます。

給水タンクも160mlと大容量なのも魅力です。

2位(アイリスオオヤマ:SIR-04CLCD)

アイロンタイプのおすすめランキング第二位は、アイリスオーヤマのコードレススチームアイロンです。

かけ面がダイヤモンドセラミックコートになっていて、なめらかなかけ心地が長く続くようになっています。

立ち上がり時間は最短30秒で、重量も700グラムと非常に扱いやすいのがメリットです。

3位(東芝:美(ミ)ラクルLa・Coo)

アイロンタイプのおすすめランキング第三位は、東芝のコードレススチームアイロンで前のモデルからタンク容量が約1.3倍アップした、モデルになります。

59個のスチーム孔と全面スチームアイロンで、衣類にしっかりとスチームが浸透する仕組みになっています。

ハンドル回りも新デザインとなっていて、さらに持ちやすくなったのも魅力です。

4位(シロカ:スチームアイロン)

アイロンタイプのおすすめランキング第四位は、シロカのスチームアイロンで値段の安さが最大の特徴の商品です。

かけ面はテフロン加工で、がんこなシワもビシッとキレイにすることができます。

最低限の機能が揃っていて、この値段はコスパ重視の方にはこれ以上ない商品となっています。

5位(ドウシシャ:スチームアイロン)

アイロンタイプのおすすめランキング第五位は、生活家電だけでなくファッション雑貨も手掛ける「ドウシシャ」のスチームアイロンです。

軽量化されていて、細かいところでもお手入れすることができ、シャツなどの襟や袖などの細かい部分のシワもしっかりと伸ばすことができます。

≪アイロンタイプ≫おすすめスチームアイロン比較一覧

おすすめアイロンタイプを比較した一覧表がこちらです。

メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
パナソニック コードレススチームアイロン 給水タンクが大容量 2種類のヘッドで細かいところまで手入れできる
アイリスオーヤマ SIR-04CLCD セラミックコートでなめらかなかけ心地 立ち上がり時間が早い
東芝 美(ミ)ラクルLa・Coo デザインがおしゃれ 衣類にスチームが浸透しやすい 価格が高め
シロカ スチームアイロン 価格が安い テフロン加工で細かいところまでシワを取れる スチーム量が弱い
ドウシシャ スチームアイロン 軽量化されている 使いやすく細かい部分も手入れできる 立ち上がりが遅い

≪兼用タイプ≫スチームアイロンおすすめランキング5選!

ハンディタイプとアイロンタイプのおすすめアイロンを紹介してきましたが、最後に2つの兼用タイプのおすすめ商品を紹介していきます。

「どちらの機能も欲しい!」という方はぜひ参考にしてください!

1位(パナソニック:衣類スチーマー)

兼用タイプのおすすめランキング第一位は、パナソニックの衣類スチーマーです。

360°スチーム機能を搭載し、どんなに傾けてもしっかりスチームできるのが特徴です。

タンクも大容量で、立ち上がりも23秒と非常に早いので忙しい朝などに役立ちます。

2位(グループセブジャパン:スチーム シュシュ コードレス)

兼用タイプのおすすめランキング第二位は、ティファールの「スチーム シュシュ コードレス」です。

デザインがシンプルでサイズもコンパクトなので、非常に使い勝手の良い商品です。

セラミックコーティングされたかけ面は、レモン型になっていて細かい所のシワにも届きやすいようになっています。

3位(日立グローバルライフソリューションズ:衣類スチーマー)

兼用タイプのおすすめランキング第三位は、日立の衣類スチーマーです。

たっぷりスチームでシワとニオイをお手入れできるのが、魅力となっています。

高温・中温の2段階スチームで素材に合わせて、スチームの強さを選ぶことができます。

付属のアタッチメントをつけることで、低音表示の衣類もあて布なしでお手入れできるのも魅力です。

4位(パナソニック:プレス・スチーム兼用スチーマー)

兼用タイプのおすすめランキング第四位は、パナソニックのスチーマーです。

立ち上がり時間が25秒と圧倒的な早さで、スチーム量も強いためとても使い勝手の良い商品となっています。

5位(SteamOne:衣類スチーマー S-Nomad)

兼用タイプのおすすめランキング第五位は、SteamOneの衣類スチーマーになります。

スタイリッシュなデザインが特徴で、自立型となっているので置き場に困ることがありません。

専用タンクを付属のボトルコネクターとペットボトルに付け替えることができ、給水せずに連続使用できるのが魅力の商品となっています。

≪兼用タイプ≫おすすめスチームアイロン比較一覧

おすすめスチームアイロンの兼用タイプを比較した一覧表がこちらになります。

メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
パナソニック 衣類スチーマー 立ち上がり時間が早い 360°傾けて使うことができる
グループセブジャパン スチーム シュシュ コードレス コンパクトで使い勝手が良い かけ面がレモン型になっていて細かいところまでお手入れできる 少し重量がある
日立グローバルライフソリューションズ 衣類スチーマー 2段階スチームになっている 低音表示の衣類などもあて布なしでお手入れできる スチーム持続時間が短い
パナソニック プレス・スチーム兼用スチーマー 立ち上がり時間が早い スチーム量が強い 価格が高め
SteamOne 衣類スチーマー S-Nomad スチーム量が強い 自立して置くことができる 価格が高め

おすすめ人気メーカーを一挙にご紹介!

スチームアイロンにも、さまざまなメーカーから出された商品があります。

どれを選んだら良いか分からない人は、以下のメーカーがおすすめになります。

  • Panasonic(パナソニック)
  • T-fal(ティファール)
  • HITACHI(日立)
  • TOSHIBA(東芝)
  • Twinbird(ツインバード工業)

これらのメーカーのおすすめスチームアイロンの特徴や最新の商品について、詳しく解説していきます。

Panasonic(パナソニック)

パナソニックのスチームアイロンは、コンパクトで軽量化されているのが特徴で、ラインナップも豊富に揃っています。

コンパクトなので、ハンディタイプのものは衣類をハンガーにかけたまま、お手入れができて軽量化されているので疲れにくいのもメリットです。

中でもおすすめなのが、「衣類スチーマーNI-FS540-DA」になります。

2WAYの使い方ができるので、シワやニオイを取るだけでなく、アイロン面でプレスすることもできる万能な商品です。

T-fal(ティファール)

圧倒的なスチーム力が特徴で、ダイヤモンド型のかけ面により快適なかけ心地を実現する、ティファールのスチームアイロン。

ビジネスシャツなど、クリーニングのような仕上がりを実現します。

ティファールのおすすめ商品は、「スチームアイロン ターボプロ」です。

大量のジェットスチームで繊維の奥まで水分が浸透し、頑固なシワも伸ばすことができます。

HITACHI(日立)

たっぷりスチームとアイロンの1台2役を可能にする、日立のスチームアイロンです。

デザインも非常にシンプルで、機能も充実しているのが特徴です。

かけ面もセラミックコーティングで、持ち替えずに全方向に動かすことができます。

日立のおすすめ商品は、「コードレススチームアイロンCSI-307-XS」です。

設定温度と温度目安が分かりやすい液晶ディスプレイが搭載されており、温度変化を確認することが可能です。

コードレスなので持ち運びもしやすく、オートオフ機能もあるため安全面も配慮されています。

TOSHIBA(東芝)

東芝はコードレスアイロンや、コードレススチーマーなど幅広い商品を展開しています。

フラットなかけ面でニッケルコートとなっているので、軽い力でもしっかりとプレスすることができます。

東芝のおすすめ商品は、「衣類スチーマLa・Coo-S」です。

この商品はコードレスでもコード付きでも使用することができ、用途によって使い方を変えることができるのがメリットです。

かけ面温度も低中高の、3段階に調節することができます。

Twinbird(ツインバード工業)

ツインバードのスチームアイロンは、「手軽さ」が特徴とされています。主婦が「もっとも面倒」と答えたアイロン掛けに答えるため、ハンガーにかけたままどんな角度でもスチーム掛けができるアイロンとなっています。

1987年から450万台を超えるロングヒットとなった、実績をもっています。

中でもおすすめなのが、「ハンディアイロン&スチーマー」です。

ブラシと衣類ブラシの2種類のアタッチメントがついていて、ブラシを外せば小型スチームアイロンとしても使用することができます。

スチームアイロンを時短でキレイになるかけ方のポイント

スチームアイロンはコードレスタイプなど、便利な機能が多い商品がたくさんありますが、なるべく早くきれいにお手入れしたいと考えると思います。

アイロンをキレイに早くかけるポイントは、以下の2つがあります。

  • 袖のアイロンは「裏」だけかければよい
  • 衣類の状態に合わせてプレスの力を変える

この2つのやり方を実践すれば、短い時間でよりキレイにアイロン掛けをすることができるので、1つずつ解説していきます。

袖のアイロンは「裏」だけかければよい

シャツのアイロンがけの際に、袖の部分は裏だけかけることが重要になります。

表ではなく裏面にアイロンをかけることによって、先端にシワがよってしまった場合でも着たときには分からないようになります。

両面をアイロンがけすると時間もかかってしまうので、裏面だけかけることでシワもなくなり時短にもなるのです。

アイロンをするときは、片方の手でしっかりと衣服を抑えて2回アイロンをかけるのがキレイになるポイントなので、ぜひ試してみてください。

衣類の状態に合わせてプレスの力を変える

スチームアイロンをキレイにかけるポイント2つ目は、アイロンをプレスする力を変えるということです。

衣類には特にシワが目立つ部分と、そこまで目立たない部分があると思います。

アイロンをキレイにかけるには、シワの目立つ部分のときだけしっかりとプレスして、それ以外の部分はアイロンを衣類から浮かせて蒸気をかけるようにするのがポイントになります。

力を入れて押さえつけると衣類にもダメージがかかるので、シワを伸ばしたいところだけ強くプレスすることが大事です。

特にニットやセーターなど、直接アイロンを当てることができない素材のものには、蒸気だけでお手入れするようにしましょう。

まとめ

本記事では

  • スチームアイロンの選び方
  • スチームアイロンのタイプ別おすすめ商品
  • スチームアイロンを時短でキレイになるかけ方のポイント

について、まとめてみました。

 

スチームアイロンは、タイプだけでも以下の3種類があります。

  • ハンディタイプ
  • アイロンタイプ
  • 兼用タイプ

それぞれのタイプには、どんな特徴があるのかを知っておくと選ぶ際にポイントを絞って比較しながら選ぶことができます。

そこから各メーカーごとにも、メリットや魅力的な部分があるので全部を調べようとするにはかなりの時間がかかってしまいます。

そこで、今回紹介したおすすめ商品を一覧にしました。

 

ハンディタイプはこちら

ハンディタイプ メーカー 商品名
第一位 ティファール アクセススチーム プラス
第二位 BRUNO スタイリングハンディスチーマー
第三位 プラスマイナスゼロ スタイルスチーマー

アイロンタイプはこちら

アイロンタイプ メーカー 商品名
第一位 パナソニック コードレススチームアイロン
第二位 アイリスオーヤマ SIR-04CLCD
第三位 東芝 美(ミ)ラクルLa・Coo

兼用タイプはこちら

アイロンタイプ メーカー 商品名
第一位 パナソニック 衣類スチーマー
第二位 グループセブジャパン スチーム シュシュ コードレス
第三位 日立グローバルアイソリューション 衣類スチーマー

各メーカーごとのおすすめ商品はこちら

メーカー 特徴 商品
パナソニック 軽量化されていてコンパクト 衣類スチーマーNI-FS540-DA
ティファール 圧倒的なスチーム力 スチームアイロンターボプロ
日立 かけ面がセラミックコーティングで、全方位に動かせる コードレススチームアイロンCSI-307-XS
東芝 ニッケルコートで軽い力でしっかりとプレスできる 衣類スチーマLa・Coo-S
ツインバード ハンガーにかけたまま、どんな角度でもスチームをかけることができる ハンディアイロン&スチーマー

楽天市場やAmazonで売れ筋ランキングの高い商品や、最新のスチームアイロンについても紹介してきたので自分にあった商品が見つかるでしょう。

今回はスチームアイロンの選び方から、タイプ別のおすすめ商品を紹介してきたので本記事を読めば、自分にあったスチームアイロンを見つけることができるのでぜひ参考にしてみてください!

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