【最新】鉄フライパンのおすすめ25選!初心者でもOKのお手入れ簡単商品も!

「鉄フライパンを使ってみたい!」と思っても、どのように鉄フライパンを選べばいいのか分からない…という方も少なくないはずです。

「鉄フライパンは高くて手が出ない」「料理が得意な人が使うものじゃないの?」と思う方もいるかもしれませんが、実は料理が苦手な人が使うと料理が好きになる確率が高いです!

今回この記事では、

  • 軽い鉄フライパンが欲しい
  • 初心者の方でもお手入れしやすい鉄フライパンが欲しい
  • おすすめ人気の鉄フライパンが欲しい

そんな理想を叶える鉄フライパンのおすすめを一挙に紹介します!

鉄フライパン選びで失敗しない選び方やおすすめの便利グッズなども紹介するので、そちらも是非参考にご覧ください。

目次

鉄フライパンの正しい選び方

鉄フライパンは高温調理が出来るので料理が美味しくできるなどのメリットがありますが、選び方を間違えると重たすぎて使い勝手が悪いなどのデメリットが出てきてしまいます。

    ですので、鉄フライパンを長く使用するには選び方がとても重要です。

    ライフスタイルに合った鉄フライパンを選べば、今までよりも素敵なキッチンライフが送れる事間違いなし!

    そんな重要な鉄フライパンの選び方を詳しく紹介していきます。

    ①軽い鉄フライパンを選ぶ

    「日常的に鉄フライパンを使う上で重くて使えない!」なんてことがないように、重さにも注意して鉄フライパンを選びましょう。

    まず、よく使われるテフロン加工のフライパンでは1000g前後であり、軽いものだと約500gのものもあります。

    それに比べ鉄フライパンの軽いもので1000g前後、重いものでは2000g近いものもあります。

    ですので、力に自信のない方は軽いものを使う方が今まで使用していたフライパンとの重さのギャップが少ないかもしれません。

    女性が無理なく持てる重さとしては、1200g程度がおすすめです。

    ②鉄フライパンの厚みを確認する

    鉄フライパンは厚みによって向き不向きの料理があり、鉄フライパンの重さも変わってきます。

    1.2~1.6mmの薄めの鉄フライパンは、軽くて扱いやすいため、チャーハンなど煽る料理におすすめです。

    しかし、蓄熱性が低くいため、火加減を意識せずにステーキなどを焼くと内側が生焼けになることが多いです。

    3.2mmなどの厚みがある鉄フライパンは、保温性が高く、熱伝道がしっかりしているので、ステーキや餃子などじっくり焼く料理におすすめです。

    表面が焦げ付きにくく内側だけ生焼けになることも少ないです。

    厚みがある分、重さが気になるところですが、フライパンを煽らない料理が多いためそれほど気になる点ではないでしょう。

    ③用途に合わせたサイズを選ぶ

    鉄フライパンのサイズは家族人数や一度に作る量によって選ぶのがおすすめです。

    20~24㎝だとちょうど目玉焼きが2枚ほど焼けるサイズのため1~2人家族におすすめです。

    20㎝はお弁当作りにも最適なサイズ感です。

    26~28㎝はハンバーグが4個焼けるサイズのため3~4人家族におすすめです。

    また深いサイズのものを選ぶと重くはなりますが、煽って本格的な炒めものや揚げ物ができる利点もあります。

    ④手入れのしやすい商品を選ぶ

    「鉄フライパンは日ごろのお手入れが面倒かも」と悩む方もいるかもしれません。

    2回目以降使うときは油を入れて一度熱し、油を取り除くという”油返し”をします。

    油返しをやらないと焦げ付きの原因になります。

    使用後のお手入れは持てる熱さになったら早めにぬるま湯で洗いましょう。

    この時洗剤は不要でたわしなど硬いものを使って洗います。

    水分をふき取ったあと油を塗るとさらに良いです。

    多少の面倒はありますが、おいしい料理のためです。

    もし錆びてしまったとしても取る方法があるのであまり構えなくても大丈夫です。

    ⑤使いやすい持ち手の素材を選ぶ

    鉄フライパンでは持ち手の素材も重要な部分になります。

    持ち手は使いやすさや持ちやすさ、熱くなりにくいかどうかなど好みに合ったものを選びましょう。

    中でも代表的な【木製・樹脂製・金属製】3種類の特徴を紹介します。

    木製

    引用元:Amazon

    長時間加熱し続けても熱くなりにくいため、火傷の心配が少なく鉄フライパンをゆすって料理をしたいときや初心者の方にもおすすめです。

    またデザイン性も高いため見せる収納をしたい方、デザインにこだわる方にもぴったりのものが見つかるでしょう。

    しかし使っているうちに取手部分がぐらつくことがあるので、定期的な点検が必要です。

    落とした時に取手だけ割れてしまう危険性もあります。

    樹脂製

    引用元:Amazon

    フライパンの取手によくある樹脂製の主な特徴は木製と同じで熱くなりにくく、握りやすいものが多くとても扱いやすいです。

    こちらも取手部分のぐらつきが出ることもあるので気を付けましょう。

    金属製

    引用元:Amazon

    本体と取手部分が一体になってるものが多く、加熱で取手が熱くなりやすいです。

    長時間の使用時は鍋つかみやミトンをつけると良いでしょう。

    製品によってはそのままオーブン使用できるものもあり、料理の幅が広がります。

    金属製は丈夫な作りのため一生モノの鉄フライパンを求めている方におすすめです。

    ⑥シーズニングが必要かチェックする

    シーズニングとはあまり聞きなれない言葉ですが、いわゆる”油ならし”です。

    新品の鉄フライパンは店頭で錆びないための錆止め塗装がされています。

    それを焼き切る作業を”から焼き”といいます。

    そのあとに表面に薄いコーティングをし、くっつきにくく焦げ付きにくくするのが”シーズニング(=油ならし)”です。

    どちらも丁寧に行うことによりそのあとのお手入れが格段に楽になりますが、それもどうしてもイヤ!という方や初心者の方には、初めから錆びにくく、こびりつきにくい”ハードテンパー加工”や”シリコン樹脂塗装”のものがおすすめです。

    おすすめ人気の鉄フライパン25選

    ここまで鉄フライパンの選び方について紹介してきましたが、商品によって特徴が様々なので人気の鉄フライパンを見ていきましょう!

    和平フレイズ  enzo(エンゾウ)

     

    和平フレイズは調理道具を主に作っている会社で、鉄フライパンも人気です。

    ほかの製品と比べ厚みがあり、”焼き”に特化した作りとなっていますので、おいしい焼き物料理を作りたい人におすすめです。

    また持ち手が木製で珍しいですが、持ちやすい設計となっており、重さも690~1100gなので女性でも使いやすい重さです。

    サイズ展開も20㎝~26cmと幅広いので好みのものが見つかりやすいです。

    あまり価格は安くないかもしれませんが、とにかく人気の高い鉄フライパンです!

     

    和平フレイズ la base(ラバーゼ)

    こちらも先ほど紹介した鉄フライパンと同じ会社が作っています。

    こちらの鉄フライパンは重さが550〜975gとさらに軽くなっています。

    取っ手が少し短いことが特徴的ですが、オーブンに入れることを考えての工夫です。

    もちろん収納もしやすいので便利な商品です。

    全部の鉄フライパンがオーブン対応ではないので、料理のバリエーションを広げたい方におすすめです。

    また、軽いだけではなく、丈夫でサビに強いため使いやすい鉄フライパンでもあります。

    パール金属 鉄職人

    パール金属の鉄職人は金物が有名な町で生まれたベーシックな形の鉄フライパンです。

    特徴は839円~1480円と安くて、サイズ展開も18㎝〜28cmと広いところです。

    安いから悪いわけではなく、むしろ口コミも高い鉄フライパンです。

    焦げ付きが少なく洗いやすいので、お手入れのしやすさが人気の秘訣です。

    取っ手も鉄ですが、長めの設計なので熱くなりにくいです。

    ほかにも炒めやすい深型や卵焼き用もありバリエーションが多岐にわたります。

    極SONS 鉄フライパン モーニング

    鉄フライパンでは珍しい取っ手が取れるタイプです。

    鉄フライパンとしてもお皿としても使えるので、アウトドア用として使う方も多いです。

    しかもほかの鉄フライパンの蓋として使うこともできる便利な鉄フライパンです。

    サビ止めが塗られていないため初めのシーズニングが不要なところが、鉄フライパン初心者の方には嬉しいところですね。

    それでも焦げ付きが心配な方は油ならしをしても良いです。

    IWACHU/岩鋳 ファミリーパン

    鋳は明治時代からの歴史ある会社で、ファミリーパンは南部鉄器できています。

    業務用なのでほかのものと比べ2.5mmと厚みがあり重たいですが、壊れにくいことが特徴です。

    岩鋳の鉄フライパンには品質保証で刻印が施されているのでかっこいいです。

    お値段も1848円~2585円とお手頃で、一生モノの鉄フライパンが手に入るのはコスパが良いですね。

    遠藤商事 SA鉄フライパン

    シンプルで飽きのこない形です。洗いやすい形でもあるので重宝します。

    業務用のためサイズ展開が16㎝〜45cmと幅広いことです。

    あまり大きいのは家庭用コンロでは使えないので、大きくても30㎝くらいまでにしましょう。

    油なじみがよく熱伝導が良いため炒め物が素早くできあがります。

    るべく時短調理をしたい方におすすめです。

    錦見鋳造 魔法のフライパン

    魔法のフライパンというだけあって鉄フライパンなのに850g〜1150gととても軽いです!

    しかも熱伝導が非常に良いので料理がおいしくなります。

    しかし、取っ手が細めで少し握りにくい、取っ手が熱くなりやすいという口コミもありました。

    そういうときは鍋つかみやミトンなどで持って対策しましょう。

    また、人気すぎて納期が約3年6カ月待ちでした。

    待ってでもほしい!そんなに人気ならほしい!と思う方にはぜひおすすめします。

    プリンス工業 FD STYLE 鉄のフライパン

    取っ手が珍しく竹からできており、丸みのある形が手にしっくりと馴染みます。

    あまり鉄フライパンらしくない形がかわいいです。

    お値段は6088円~8250円と少しお高めですが、長く使うことを前提に作られているため、竹は腐食しにくいですが壊れたりしてしまった時は交換することができます。

    軽くてサビに強いので普段使いに最適です。

    サイズ展開は20㎝〜26cmと使いやすい大きさがそろっています。

    九雲 鉄のフライパン

    九雲の鉄のフライパンは、1枚の厚い鉄板を叩いて丸くする打ち出し製法で作られており、厚みが2.3㎜と厚めなおかげで、鉄密度を増し蓄熱性を高めてくれ、油なじみも良いので鉄フライパンを育てる過程を楽しむことができます。

    こちらも取っ手が木製でおしゃれな雰囲気が漂います。

    洗いやすさを考えてつくられており、細かいところの引っ掛かりが気になるということが少ないです。

    こちらも取っ手の交換が可能です。

    Turk(ターク) クラシックフライパン

    その名の通りドイツで150年製造方法を変えずにひとつずつ手作業で作られている鉄フライパンです。

    歴史を感じる形でアンティーク好きな方におすすめです。

    こちらの鉄フライパンも1枚の鉄から作る打ち出し製法を用いて作られており、丈夫なつくりです。

    重さが690g〜1100gと少し重ためですが、フライパンを振らない場合は特に気にならないです。

    サイズは20㎝〜26cmと幅広いため作りたい料理に合わせて揃えるのも良いです。

    島本製作所 味一鉄

    島本製作所の味一鉄はシンプルな設計が魅力です。

    シェフの意見をもとに作られており、底は2.3mmと厚めなのに側面は薄めに作られており、火の通りが良く、重すぎることもありません。

    じっくり焼くステーキなどを作りたいときにおすすめです。

    また取っ手に角度がついているためコンロの高さにもよりますが、身長が低めの方だと取っ手に引っ掛かるということもあります。

    岩鉄鉄器 ダクタイルパン

    岩田鉄器のダクタイルパンは、70年培った職人の鋳物技術で作った鉄フライパンです。

    グッドデザインアワード2020を受賞した珍しい鉄フライパンでもあります。

    しかもふるさと納税も使えるのが良いですね。。

    また、お手入れがとっても簡単でシーズニングが不要なだけでなく、日ごろも洗ったあとから焼きしたり、ふき取ったりせず乾かすだけでもサビにくいというのは忙しい方やお手入れに自信のない方にもおすすめです。

    藤田金属 フライパンジュウ&ハンドルセット

    藤田金属の鉄フライパンは可愛がりたくなる見た目をしており、取っ手を外してお皿としても使えるタイプの鉄フライパンです。

    しかもフチがあるためフライパンというより黒いお皿に見えてしまうところがおしゃれですね。

    取っ手の種類が明るめなビーチ(ブナ材)とダークなウォルナット(クルミ材)の2種類から選べるので、自分好みにカスタマイズできます。

    厚みが1.6㎜のため中がジューシー、外がぱりぱりという理想のお料理ができます。

    サイズ展開は多くはないですが、お皿変わりにもなるので、家族分の鉄フライパンを用意して一人分ずつ作るのも特別感がでて楽しいです。

    煌JAPAN ダブルファイバーライン加工 鉄フライパン

    煌鉄シリーズの鉄フライパンはダブルファイバーライン加工で油なじみがよく、さらに窒化加工でサビつきにくくなっているのが特徴です。

    また一機に火を通せるため全体に火が通り、バランスの良い仕上がりになります。

    厚みが1.2mmと薄いため重さも780〜975gに抑えられています。

    そのためフライパンを振ってチャーハンやオムレツなどを作りたいときにおすすめです。

    デバイヤー ミネラルビーエレメント

    デバイヤーのミネラルビーエレメントは環境への配慮のために使用前のサビ防止剤を使用せずに、蜜蝋が塗られている珍しいタイプです。

    蜜蠟のため焼き切りは不要となっています。

    環境問題に取り組んでいる方には洗剤も使わずエコなのでこちらがおすすめです。

    前兆が47㎝と他のものより少し長く、厚さが2.5㎜あるため重さも少しずっしりくるので、じっくり焼く料理におすすめです。

    12㎝だけはIH未対応のため注意が必要です。

    双葉工業 鉄フライパン

    双葉工業の鉄フライパンはエンボス加工がされているためひっつきにくく、焦げ付きにくい慣れていない方でも使いやすい作りです。

    重さが425〜955gと軽いため煽り料理も楽にでき、深型のため炒め物の際にこぼれにくいのも良いところです。

    軽いので洗うときにも腕に負担がかかりにくいですね。

    サイズ展開も18㎝〜30cmとたくさんあり、お値段も1650円~2750円と高すぎないので、欲しいサイズを色々と揃えることもできます。

    木屋 打ち出しフライパン

    日本橋に220年以上もの歴史をもつ老舗の鉄フライパンです。

    職人によって行われる打ち出し製法を用いており、変形しにくく頑丈なのが何よりも魅力です。

    様々な工夫が施されており、厚さが1.6mmですが重さが450〜961gと20㎝なら女性でも片手で振れるほどの重さで、取っ手の形も楕円型になっており持ちやすいです。

    また本体と取っ手が一体化しているので壊れにくく、汚れがたまりにくく洗いやすいのが良いですね。

    OIGEN(及源)南部製鉄 フライパン

    及源の鉄フライパンは安心の日本製です。

    厚みがあるので蓄熱性が高く料理がおいしく仕上がります。

    重さは1100〜2500gと結構重たいためフライパンは振らない派の方におすすめです。

    また鉄フライパンには珍しく注ぎ口が付いているため炒め物だけでなく、スープや煮込み料理をするときに注ぎやすくとても便利です。

    しかし注ぎ口が左側にしか付いていないため、左利きの方はお気を付けください。

    PINT 鍛冶職人の鉄フライパン

    PINTの鉄フライパンも鉄を打ってひとつずつ形にしていく鍛造でできています。

    鍛造の製品は本体と取っ手の一体感が良いところです。

    こちらの鉄フライパンは店頭には並んでいないためレア感があります。

    薄い作りのため重さも18㎝で800gとやや軽量で使いやすいです。

    お値段は11500円~30000円と高めですが、1点ものが欲しい方にはおすすめの鉄フライパンです。

    山田工業所 打ち出し片手鍋

    山田工業所の鉄フライパン日本製では珍しく1枚の鉄から作っている打ち出し製法を用いています。

    長く使うには適した鉄フライパンです。

    またサイズが24㎝〜33cm豊富なのでお好きな1点に出合うことができます。

    重さも720〜1200gとそれほど重くはありません。

    IHでも使用は可能ですが、底の平らな部分が狭いためIHでの使用の際はよくかき混ぜるなど工夫が必要です。

    またSiセンサー付きコンロでは空焼きができないためお気を付けください。

    バーミキュラ フライパン

    無水調理なべで有名なバーミキュラにはフライパンもあります。

    形もスタイリッシュに決まっていてとてもおしゃれです。

    少し前に話題に上がっていたのでご存じの方も多いかもしれません。

    取っ手がウォルナット材かオーク材から選べるため自分好みにできます。

    サイズ展開は2種類しかないですが、3~4人家族で使いやすい24㎝と26㎝です。

    使いはじめのシーズニングが不要なので手軽に使い始められておすすめです。

    遠藤商事 黒革厚板フライパン

    遠藤商事は業務用の調理器具を販売している会社です。

    その中でも人気があるのが黒川厚板フライパンです。

    重さが550〜4150gと結構重たいですので力に自信のない方にはあまりおすすめしませんが、価格が1030円~5148円と安いです。

    安くていいものがほしい方におすすめです。

    重いですが厚みが2.7mmあり、ステーキなどじっくり焼く料理に適しているため、炒め物より焼き物などに適しています。

    IWACHU/岩鋳 オムレツパン

    こちらも岩鋳も鉄フライパンです。

    鉄での製品を専門としているので機能性とデザイン性がばっちりです。

    焦げ付きが少ないことで有名なオムレツパンです。

    オムレツパンですがもちろんオムレツ以外も上手に焼けます。

    深さがあり、温度も下がりにくいので煮物料理にも適しています。

    サイズ展開は18㎝〜24cmと家庭で使うには十分な大きさばかりがそろっているので、家族人数で選びましょう。

    ハイランダー 焚火フライパン

    ハイランダーとはアウトドアショップのブランド名で、この焚火フライパンは藤田金属とのコラボで生まれた商品です。

    ハードテンパー加工のためサビにくく、シーズニング不要なところが嬉しいです。

    アウトドアでの持ち運び用とし考えられているのでサイズが13㎝〜16cmと小さめで、重さが232g〜338gと軽いです。

    しかし家庭でもお弁当作りや2人分の朝食作りにはぴったりなサイズのため、アウトドア用もお探しの方には一石二鳥ですね。

    江部松商事 EBM 鉄厚板 ブルーテンパーフライパン

    江部松商事は料理器具も主に取り扱っている会社です。

    ブルーテンパーからできているためサビに強く油なじみが良いことが特徴です。

    サイズ展開が16㎝〜45cmと幅広く、重さも500〜4000gと比較的軽いです。

    しかも価格が1402円~7012円で、お手頃なところがうれしいです。

    安くて軽いですが、業務用のためしっかり使えておすすめです。

    さらに、から焼き不要なので、IHでも楽々使用できます。

    今売れている!売れ筋の鉄フライパンをチェック

    楽天市場やAmazonで売れ筋になっているおすすめの鉄フライパンはこちらからチェックしてみて下さい!

    鉄フライパンが人気のブランド5選!

    ここまで紹介したフライパンも歴史があったり、評価が高いものがたくさんありましたが「やっぱり人気ブランドの鉄フライパンの方が失敗が少なくて安心して使える」という方には有名ブランドの鉄フライパンをご紹介します!

    ぜひ参考にしてみてください。

    ①ビタクラフト

    ビタクラフトのスーパー鉄は独自の窒化4層加工で表面強化が高まつことによって、丈夫で錆びにくいことが特徴です。

    しかも、シーズニングが不要のため初心者の方にもおすすめです。

    さらに使用後の油ひきをしなくて良いため、鉄フライパンのお手入れが面倒な方にも特におすすめです。

    サイズ展開は20cm〜33cmと幅広くあり、このはかにも深めのものや卵焼き用のものもあるので、色々な種類を試してみるのにも良いです。

    ②ニトリ

    なんといっても安いのがニトリの鉄フライパンです。

    安いですが評価は結構良く鉄フライパンが初心者の方や、シーズニング不要を求めている方におすすめです。

    サイズ展開は26cm〜30cmと多くはないですが、価格が1017円~1518円と安価なため鉄フライパンを使いこなせるか不安な方はニトリで試してみてはいかがでしょうか。

    ③極JAPAN

    リバーライトの極JAPANの鉄フライパンはユーザーの声から生まれた商品です。

    かわいい木製の取っ手が目印、先端にはフックがついているので掛けて保管も可能です。

    熱伝導が良いため料理がおいしくなると評判の鉄フライパンです。

    サイズ展開も16cm〜28cmと幅広く、重さも375g〜1240gのため重すぎるという心配がありません。

    また別売りで蒸し焼きセットというものが売っており、小籠包なども簡単につくることができ便利です。

    ④無印良品

    無印良品の鉄フライパンは使ってみたら以外と扱いやすいと評判です。

    サイズは22㎝か26㎝しかないですが、重さはそれほど重いわけではないので扱いやすいです。

    フォルムも無駄がなく洗いやすい作りになっています。

    取っ手がスチール製ですが少し長めに作られているので、熱くなりにくいという利点があります。

    オーブン対応なのもうれしいです。

    ⑤柳宗理

    柳宗理の鉄フライパンは2種類の加工からできています。

    1つ目は窒化加工で、サビにくくしてあります。

    2つ目はダブルファイバーライン加工で、焦げ付きにくくしてあります。そのため初心者の方でも使いやすいです。

    また変わった形をしているのは、注ぎ口がついているためです。

    左右両方についているため右利きの方でも左利きの方でも楽に使えます。

    部品の修理なども行っており長く愛用するにはもってこいの鉄フライパンです。

    18㎝のみ蓋なしがありますが、そのほかは蓋つきでの販売です。

    蓋がついてお値段が3080円~4465円はお手頃ですね。

    初心者におすすめの鉄フライパン

    初心者の方は今までのフライパンように手軽に使えるものから始めると失敗が少ないです。

    ここでは、初めて鉄フライパンを使ってみたい方におすすめの鉄フライパンを紹介します!

    KEYUCA(ケユカ)Runo フライパン

    こちらの商品はそんな特徴の鉄フライパンで、フライパンなのに錆びにくく、傷にも強い、そして軽いので初心者の方におすすめです。

    またフチが高めなので炒めものをメインで作りたい方にも使いやすいです。

    ほとんどの鉄フライパンは洗剤使用不可ですが、こちらは洗剤使用も可なのもうれしいですね。

    匠 マグマプレート フライパン

    1955年創業の日本の老舗メーカーである匠の鉄フライパン。

    マグマプレート材という、フライパンの表面を凸凹にした素材を使用しているのが特徴です。

    マグマプレート材によって油馴染みが良く焦げにくいので、鉄フライパン初心者の方でも調理しやすい商品です!

    重さも1,000g以下なので扱いやすく、鉄フライパンの扱いに不安がある方にもおすすめです。

    卵焼きにおすすめの鉄フライパン

    卵焼きはもちろん、お弁当作りや一人分の料理などが作りやすい小さめの鉄フライパンもあると便利ですよね。

    卵焼き形状でも鉄フライパンは多数あるのでおすすめの卵焼き用の鉄フライパンをご紹介します!

    極ジャパン卵焼き用フライパン

    極ジャパンの卵焼き鉄フライパンは熱は均一に伝わるため卵焼きの外パリッ内ジューシーが叶う鉄フライパンです。

    料理前に油返しをしっかり行えば焦げ付きにくく、洗ったあとに水気をふき取れば錆びにくいという特徴でおすすめです。

    匠 マグマプレート エッグパン

    匠のマグマプレートシリーズは“マグマプレート材”の表面加工により、油馴染みが良く焦げ付きにくいのが特徴です。

    卵焼きを作る際、焦げ付きはかなりのストレスになるので、焦げ付きにくい卵焼きフライパンを選ぶのがおすすめです。

    匠のマグマプレートシリーズは鉄フライパンのサイズ展開も豊富なので、全てシリーズで揃えると統一感も出ておすすめ!

    とにかく安い!鉄フライパン

    「とりあえず最初は安い鉄フライパンから試してみたい!」という方にコスパの良い安いフライパンをご紹介します。

    安いからといって物が悪いわけではない商品も沢山あるので、安い鉄フライパンからチャレンジしてみるのもアリですね!

    日本製のノーブランド鉄フライパン

    「お手入れをしっかりするからできるだけ安いものが欲しい!」という方は1000円以下でも販売されている日本製の鉄フライパンがおすすめ。

    大きさも23㎝あるので使いやすい大きさです。

    値段はとにかく安い鉄のフライパンですが、日本製なので安心して使用できます。

    PRO SERIES 鉄フライパン

    本格的な鉄フライパンデザインのPRO SERIES鉄フライパン。

    安くて本格的な鉄フライパンを使ってみたい方におすすめの商品です。

    シーズニングやお手入れ方法まで、鉄フライパンならではの手間をかけて育てていきたい方は、安くても本格派のPRO SERIESなら楽しめるはずです!

    鉄フライパンのメリットデメリット

    ここまでおすすめの鉄フライパンをご紹介してきましたが、鉄フライパンには普通のフライパンとは違うメリットもデメリットもあります。

    鉄フライパンのメリットもデメリットも考慮して自分のライフスタイルに合った商品を選ぶのがおすすめです。

    実際に鉄フライパンにはどのようなメリットデメリットがあるのかチェックしてみましょう!

    メリット①料理が美味しくなる

    野菜炒めやただ肉を焼いただけでも実感できるほど美味しさの違いがでてきます!

    料理の腕が上がったわけではないのに、家族や知人から褒めてもらえることも!

    しかも高温調理ができて熱伝導が良いので時短で作ることができます。

    メリット②お手入れすれば長持ちする!

    • 購入したときにかた焼きと油ならしを行う
    • 新しいうちは使用前に油返する
    • 使ったら放置せずに洗い水気を飛ばして油を塗る

    鉄フライパンの手入れはいろいろな工程がありますが、やっているいうちにそれが愛着となり、一生モノの鉄フライパンへと進化していきます。

    メリット③ゴシゴシ洗える!

    普段はお湯とたわしで洗うのが一般的ですがこびりついてしまった時にはたわしを使用できます。

    フライパンをたわしでゴシゴシできるなんて気持ち良いですね。

    しかし洗いすぎてしまうと錆びの原因にもなるので、洗剤は使わずに洗いましょう。

    メリット④おしゃれでかっこいい!

    鉄フライパンを使いたくなったいちばんの理由がおしゃれだという方も多いのではないでしょうか。

    置いてあるだけで映えますし、鉄フライパンで料理しているだけで料理上手にも見えますよね!

    でも本当に焼いただけの食材がいつものフライパンで作るものより美味しくなるので最高です!

    デメリット①鉄のフライパンは重たい

    デメリットのひとつとして重たいことがあげられます。

    女性握力では重たくて、小さいのに片手で持ち上げるのが大変。

    なんてこともありますが、軽量化されたものもありますし、炒め物でフライパンをふらない場合は洗うときに重さを感じる程度なので、そこまで気にしなくても使いこなせます。

    デメリット②お手入れが必要

    愛着が湧く作業としてお手入れがありますが、お手入れがイヤだと思う方もいますよね。

    から焼き不要や最後に油をぬらなくても大丈夫というものもあるので、どうしてもイヤだという方はそちらも検討してみましょう。

    デメリット③適した収納場所が必要

    鉄フライパンは使用後に油を塗ったり、ほかの金属と重なりあっていると腐敗の原因となったりするので、別の収納が必要となります。

    ほかのものと同じ棚に入れたいという場合はキッチンペーパーなど被せての収納が良いでしょう。

    また湿気が多いところに置いておくとサビの原因にもなるので注意しましょう。

    鉄とステンレスの違いは油馴染みの良さ!

    フライパンを新調しようとしてステンレスフライパンと迷っている方もいるかと思います。

    ステンレスフライパンも丈夫で長く使えるものですね。

    しかしステンレスフライパンはサビに強く保温性が高いですが、熱伝導が悪いので鉄フライパンほど油がなじまないのが難点です。

    油がなじまないと焦げ付きやすくなりお手入れが大変になってしまいます。

    この油馴染みの良さは鉄フライパンとステンレスフライパンの表面加工の違いが大きく影響しているのです!

    鉄フライパンの表面加工

    鉄フライパンの表面には凹凸の細かな酸化皮膜が加工されています。

    この表面の加工はとても薄い膜なのですが、凹の部分に油が浸透する事で油と鉄フライパンが密着しやすく油馴染みが良い状態になっています。

    油馴染みが良いと、温度のムラやこびり付きが起きにくく、ストレスなく美味しい料理を作れるポイントになっています!

    ステンレスフライパンの表面加工

    ステンレスフライパンの表面にも不動態皮膜が加工されていて、この加工によってフライパンを錆びにくくしています。

    こちらは、鉄フライパンの酸化皮膜よりも大幅に薄い膜なので、鉄のような油馴染みの良さは期待できません。

    油馴染みが良くないと、鉄のフライパンとは逆で温度のムラやこびり付きが起こりやすくなってしまいます。

    鉄フライパンのお手入れ方法

    鉄フライパンは普通のフライパンと違ってお手入れが必要な商品が殆どです。

    きちんとお手入れすれば長く愛用することが出来るのが鉄フライパンが人気のポイントでもあるので、お手入れ方法も把握しておきましょう!

    鉄フライパンを初めて使う時は【油ならし】

    油ならしとは購入したときにサビ止め剤が使われているので、それを落として油膜(コーティング)を作る作業のことです。

    これを行うことにより、くっつきにくくします。

    以下、油ならしの工程をご紹介します。

    1. ぬるま湯でよく洗う
    2. から焼きして水分をとばす
    3. 1㎝ほど油を入れて油をなじませてから、捨ててしまうような野菜くずを入れる
    4. 野菜くずが茶色くなるまで炒める
    5. 火を止め、野菜くずを取り出し、油をキッチンペーパーなどでふき取る
    6. ぬるま湯で洗い流し、再度から焼きをして水分をとばして保管する

    鉄フライパンを洗剤で洗うのはNG!

    鉄フライパンは使用後すぐにキッチンペーパーなどで拭いてお湯とたわしや、ささらでこすって水分をしっかりふき取れば問題ありません。

    どうして洗剤で洗うのがだめなのかというと、せっかく油ならしで作った油膜を剥がしてしますからです。

    厨房では洗剤を使うという話も聞きますがそれは、料理人がしっかりとお手入れできるからです。

    もし洗剤を使ってしまった場合はから焼きをして油を塗ることを忘れないようにしましょう。

    鉄フライパンの焦げ付き手入れ

    焦げ付いたときは鉄フライパンに水と重曹を入れ沸騰させます。

    そのあとできれば一晩ほどつけておき、お湯と金属たわしで洗えば取れます。

    最後にから焼きをして油を塗ることを忘れないようにないでくださいね。

    鉄フライパンのサビ手入れ

    まず、金たわしで削ってサビを落とします。

    油をたっぷりめに塗ってから焼きをしたら完成です。

    削っただけで取れない場合は重曹やクレンザーを使って落とすと取れやすくなりますよ。

    鉄フライパンの保管方法

    鉄フライパンは普通のフライパンよりも重さも使用後のお手入れも違うので、保管方法に悩む方もいるかもしれません。

    鉄フライパンを初めて買う場合は、前もって自宅のどこにどのように保管するか決めておくのがおすすめです!

    コンロ上に掛けて保管

    鉄フライパンは湿気があったり水が飛んでしまうとサビやすいですし、使用後に油をぬるとほかものと一緒保管はイヤですよね。

    なので、コンロの上にかけて保管するのがおすすめです。

    色も黒なので見栄えも悪くなりなく、むしろ見せる収納がカッコイイです!

    でも少々重さのあるものですから、ひっかけるフックの耐重には注意してくださいね。

    通気性の良い棚に保管

    キッチン背面などを見せる収納にしている場合は、棚に置いて保管もおすすめです。

    閉鎖された収納でなければ湿気も問題ないですし、単体で置いておけば油を塗っていても気にならないです。

    掛ける収納と同じく、見えていてもカッコイイのが鉄フライパンの強みでもありますね!

    鉄フライパンと合わせて買いたいお手入れグッズ

    鉄フライパンには鉄フライパンに適したお手入れグッズがあります。

    お手入れの時短や家事楽に繋がるので、一緒に購入しておくのがおすすめです!

    鉄フライパンの定番お手入れといえばコレ!

    亀の子たわし”ですよね!

    どこでも買えることができ、お値段もお手頃なので簡単に手に入れるころができます。

    たわしにも色々な種類がありますが、中でも鉄フライパンには、適度な硬さで汚れを掻き出してくれるパームたわしが適しています。

    使いやすさ抜群!汚れとりグッズ

    次に紹介するのは”ささら”です。

    竹からできており、柔軟性があり、こびりついた汚れを取るのに適しています。

    また長さがあるので、フライパンが熱くても洗うことが可能です。

    焦げ付いたときの救世主!

    汚れが取れないとき、いくら鉄フライパンでも金属たわしでこするのは抵抗あると思う方には”ナイロンたわし”がおすすめです。

    亀の子たわしで落ちない汚れを落とせます。

    しかし研磨剤が入っていないものを選んでくださいね。

    鉄フライパンでさらに美味しくなるおすすめ料理

    鉄フライパンで作るものはいつも以上においしくなります。

    野菜はしゃきしゃき、お肉はジューシー!

    想像しただけでもよだれが出そうですが、なかでもぜひ初めて手に取ったら作ってほしいものはこちらです。

    チャーハン

    いつもならベチャついたり、パラパラにならないチャーハンも鉄フライパンにかかれば理想のチャーハンになります。

    1. 鉄フライパンを強火で熱します。(終始強火でOKです)
    2. 油返しをし、さらに熱する。
    3. 卵を入れて、すぐ白米を入れます。

    手早く切るように混ぜて、お好みの味付けをすれば出来上がりです。

    ステーキ

    鉄フライパンでなら多少お手頃のお肉を焼くだけで、お店並みのステーキになるので驚くこと間違いなしです。

    1. お肉を常温に戻しておく
    2. 鉄フライパンをしっかり熱して、油返しをする
    3. 強火でお肉の表面を焼く(触りすぎるとパサパサの原因に)
    4. 反対側も焼き色がついたら中火にし、お好みの焼き具合になったら取り出す
    5. 塩コショウやたれをかけて出来上がり

    やきそば

    いつものやきそばを鉄フライパンで作ると、まるで屋台のやきそばのような味になりますよ!

    是非お試しあれ!

    1. やきそば麺はレンジで蒸しておく
    2. その間にフライパンを熱し、油返しを行う
    3. 弱火で麺を炒め、いったん取り出す
    4. 野菜を炒める
    5. 再び麺を投入しソースなどで味付けをしたら出来上がり

    まとめ

    鉄フライパンのおすすめ商品をご紹介してきましたが、お好みに合う鉄フライパンは見つかりましたか?

    一口に鉄フライパンといっても、比較的手入れの手間が楽なものや、本格的なものまで様々あります。

    値段の幅も広いので、自分が最も優先したいこと(なるべく安価など)を基準に考えて選ぶと失敗が少ないです。

    また、サイズ違いで数個そろえるのも料理の幅が広がって楽しいですよ!

    今回おすすめした鉄フライパン商品まとめ

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    和平フレイズ
    la base(ラバーゼ)
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    パール金属
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    極SONS
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    IWACHU/岩鋳
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    錦見鋳造
    魔法のフライパン
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    プリンス工業
    FDSTYLE 鉄のフライパン
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    九雲
    鉄のフライパン
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    Turk(ターク)
    クラシックフライパン
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    島本製作所
    味一鉄
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    岩鉄鉄器
    ダクタイルパン
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    藤田金属
    フライパンジュウ&ハンドルセット
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    双葉工業
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    木屋
    打ち出しフライパン
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    OIGEN(及源)
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    IWACHU/岩鋳
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