安いドライヤーおすすめランキング【2022年】安く買える時期やお店をご紹介!

安いドライヤーでも、高いドライヤーに引けを取らない機能充実の商品がたくさんあります。

毎日使うものだから、できるだけしっかりとした性能のものを使いたいですよね。

そこで、安いドライヤーの選び方や、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

安い時期や安い店などお得情報もご紹介していますので、最後まで読んで頂けたら嬉しいです。

\安いドライヤーの各種おすすめランキングは下記からジャンプできます/

金額別!安いおすすめドライヤーランキング11選 タイプ別!安いおすすめドライヤーランキング15選
目次

安いドライヤーの選び方

ドライヤーとブラシ

安いドライヤーのメリットとしては、当然値段が安いというものがありますが、機能を絞ることで操作性がシンプルだったり、小型化・軽量化されて使い勝手が良いという点が挙げられます。

また最近では技術の向上により高いドライヤーに負けない性能を持っているものも増えています。

そこで安いドライヤーの特徴を価格や機能ごとにまとめたので、あなたにあった商品選びの参考にしてみてください!

    価格で選ぶ

    ドライヤーの価格帯は1,000円~50,000円と幅広です。

    平均的な価格は5,000円~10,000円で、安いドライヤーの価格帯としては1,000円~5,000円台となっています。

    事前に予算を決めてから必要な機能に絞って選んだ方が迷いなく選べるでしょう。

    風量で選ぶ

    ドライヤーの風量は「立方メートル毎分(㎥/分)」という単位で表記されます。

    一般的に風量が強いと言われる目安は1.5㎥/分。安いものでも1.3㎥/分ほどの風量があれば十分。

    平均的な1.1㎥/分のドライヤーと比べて、1.5㎥/分のドライヤーを使うと乾かす時間を約30~50%短くできます。

    髪の毛が多い方やロングヘアーの方は、髪の毛を乾かすのに苦労している方も多いはず。熱風を長時間あて続けるだけでも髪の毛の負担になります。

    とにかく素早く乾かしたい方には、1.7〜1.8㎥/分以上の風量の強いドライヤーを選ぶことをおすすめします。

    静音性で選ぶ

    ドライヤーの音とは、送風用ファンの動力源であるモーターの回転音。メーカーの商品スペックには騒音値として「dB(デシベル)」という単位で表記されています。

    安いドライヤーでは騒音レベルが大きいものも少なくありません。静音性の高いものが欲しい方は60dB以下のドライヤーを選ぶのをおすすめします。

    ちなみに60dBとはトイレの流水音やデパートの店内のざわざわする音と同じくらい。普段の生活の中では長時間でなければ、ストレスには感じにくい音量です。

    それでも人によって騒音と感じるレベルは違いますので、周囲を気にして使う事が多い方には50dBまで絞った商品もありますので探してみてください。50dBは家庭用クーラーや換気扇の駆動音と同じレベルです。

    重量で選ぶ

    毛量の多い方やロングヘアーの方は乾かす時間も長くなりがちだし、色んな角度からも風を当てたい。

    ドライヤーが重かったりサイズが大きいと手や腕が疲れてしまいます。そんな方には、できるだけ軽くて、小回りの利くコンパクトなものがおすすめ

    一般的には600g以下であれば無理なく使える重さと言われています。

    安いドライヤーは機能を絞っているものも多く、また技術も進んで500g前後の商品が多いです。重量については、特に軽いものが欲しい方が参考にしてみるのが良いでしょう。

    機能で選ぶ

    安いドライヤーの市場も充実してきており、メーカー側も様々な機能を搭載することで差別化を図っています。

    ただ安いだけでなく、せっかくなら+αの機能が付いているものを選んでみてはいかがでしょうか。これからいくつかの機能とそのメリットをご紹介しますので参考にしてみてください。

    温度調節機能

    ドライヤーの温風は100~120℃程度の高温が出るものがほとんどです。温度が高過ぎても髪へのダメージになるため、低温の温風と併用するのがおすすめ

    昔から高温・低温の2種類の温風や冷風を切り替えて使えるドライヤーは販売されていましたが、最近ではセンサーなどで髪の表面温度や室温を測定し、自動で温風の温度を切り替える商品も出てきています。

    マイナスイオン

    髪の毛へのダメージが気になる方には、マイナスイオン付きドライヤーがおすすめ。

    マイナスイオンとは水の微粒子のこと。マイナスイオン付きドライヤーは、空気中にある水分からマイナスイオンを発生させ、送風と共に髪や頭皮に潤いを与えて“うるサラ”ヘアへ導いてくれるものです。

    また、乾燥した髪の毛は静電気も発生しやすい状態。マイナスイオンは静電気の発生も抑えることができ、静電気によるダメージ軽減効果も期待できます。

    以前はハイスペックモデルのみに搭載されていた機能ですが、昨今では安いドライヤーでも搭載されているモデルが多く選択肢が増えています。髪の毛や頭皮のパサつきが気になる方、この機会にマイナスイオン付きの安いドライヤーへの買い替えも検討してみませんか。

     スカルプケア

    スカルプケア機能付きのドライヤーとは、頭皮(スカルプ)の乾燥を目的とした低温風へ切り替えられる機能を持ったドライヤーのことです。

    髪の毛を乾かすための熱風ではなく、地肌に直接あてても熱くない60度前後の温風を出して頭皮を乾かします。

    遠赤外線や頭皮マッサージ機能を持ったドライヤーも販売されています。

    アタッチメントで選ぶ

    ドライヤー本体の他にアタッチメントが付属されている商品もあります。アタッチメントとは、送風口に付けて風の流れを変えるものです。

    良くあるタイプとしては、送風口を細くして風量をアップさせるさせるもの。美容院でブローの際に使われているのを見たことがある方も多いはず。

    他にはスカルプケアの目的で、頭皮マッサージができるものなども出てきました。

    アタッチメント単体だけで販売している商品もありますが、どのドライヤーでも使えるものではないので、こだわりがある方はドライヤーを購入する際に付属品もチェックしてみるのが良いでしょう。

    安いドライヤーのおすすめ人気メーカー

    安いドライヤーの中でも特に人気のメーカー4社をピックアップ。

    世界的に有名なメーカーからサロニアのようにおしゃれで人気となった新規ブランドまで、メーカーごとの特徴や強みとしている機能、それらが良く表れている代表的なモデルについてご紹介します!

      Panasonic(パナソニック)

      Panasonic(パナソニック)は、世界的に有名な日本の大手電機メーカー。「パナソニックビューティー」として美容家電も数多く展開しているパナソニックだからこそ、髪のケアにも力が入っています

      1,000円台の安い商品から25,000円台のハイスペックモデルまで幅広に商品展開。5,000円以下の安いドライヤーも数多く扱っておりバラエティ豊かです。

      ダメージケア対策で選ぶならパナソニックがおすすめ

      現在の主力はマイナスイオンよりも約1,000倍の水分量を持つナノイー発生機能を搭載した「ナノケア」シリーズですが、残念ながら5,000円以下のドライヤーにはナノケア搭載商品はありません。

      代わりにマイナスイオン機能が付いた「イオニティ」というシリーズがイチオシ。機能や利用目的によって選択肢があるので、あたなにぴったりの商品が見つかるはずです。

      くるくるドライヤーも人気!

      パナソニックでは、くるくるドライヤー(=カールドライヤー)にも力を入れています

      普通のドライヤーよりも風量は控えめですが、乾かしながらスタイリングもできる便利な1台です。パナソニック製の商品にはナノケアやマイナスイオン機能付きも発売されています。

      残念ながらくるくるドライヤーでもナノケア付きは5,000円以下ではありませんが、「イオニティ」シリーズにはくるくるドライヤーもあり2,000円台から購入することができます。

      くるくるドライヤーにはアタッチメントも複数用意されており、ボリューム出しや毛先カールなど多彩なスタイリングが可能です。

      SALONIA(サロニア)

      SALONIA(サロニア)とは、I-ne(アイエヌイー)という大阪に本社のある企業が運営している美容家電のブランドです。サロニアブランドでは、ヘアアイロンやドライヤー、美顔器や電動洗顔ブラシなどを扱っています。

      サロニアのドライヤーはマットで落ち着いたカラーバリエーションで、高級感がありおしゃれでSNSでも大人気です。

      サロニアで取り扱っているドライヤーとしてはお手頃価格の「サロニア スピーディーイオンドライヤー」と高級な「サロニア トリートメントミストドライヤー」の2シリーズのみです。

      旧モデルである「サロニア モイストイオンドライヤー」も人気がありましたが、現在のモデル「サロニア スピーディーイオンドライヤー」が発売されてより、サロニアは楽天やAmazonなどで人気急上昇となっています。

      コイズミ(Koizumi)

      コイズミ(Koizumi)は、大阪に本社のある日本の電機機器メーカー。コイズミのドライヤーは独自形状のファンを搭載して風量の強さが売りです。

      強い風量で一気に乾かすだけでなく、昨今ではマイナスイオン機能付きも多く髪のケアに気を遣う女性にも人気が出ています。

      5,000円以下の安いドライヤーの種類も多く、特にコイズミの強みである風量の強さが活きた「マイナスイオンタフドライヤー」は手のひらサイズのコンパクトさにも関わらず、1.6㎥/分という風量に驚きです。

      他にもポケットドライヤー、略して「ポケドラ」シリーズはドライヤーの概念を覆す、小ささと可愛さでコイズミの遊び心とチャレンジ精神が見える面白いシリーズになっています。

      引用元:KOIZUMI

      テスコム (TESCOM)

      テスコム (TESCOM)は、美容家電に定評のある日本の家電メーカー。ドライヤーについては家庭用から業務用まで幅広く取り扱っています。

      もちろん5,000円以下の安いドライヤーも多数扱っており、2,000円以上のドライヤーのほとんどにマイナスイオン機能が搭載されています。また、3,000円以上では風量も1.5㎥/分を越え、速乾性も十分。

      代表モデルとしては静音性を追求した「TID730」シリーズ。「Nightモードスイッチ」をONにした場合の騒音値は50dBと業界トップクラス

      日常会話よりも静かな駆動音は、赤ちゃんのいるご家庭やアパート暮らしの方におすすめです。

      金額別!安いおすすめドライヤーランキング11選

      ここでは、安いおすすめドライヤーを金額別にランキング形式でご紹介します!

      各商品のスペックや特徴に加えて、Amazonや楽天などの売れ筋ランキングを参考に解説していきますね。

      • 5,000円以下の安いドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 Panasonic(パナソニック) イオニティ EH-NE5E 風量が強いのに軽量 軽量で壊れにくい 温度がやや低い
      2位 コイズミ(Koizumi) マイナスイオンヘアドライヤー KHD-9220 地肌をいたわる美髪ドライ 髪にやさしい 2つのイオン発生口のため温度がやや低い
      3位 日立(HITACHI) マイナスイオンドライヤー HID-T600B 持ちやすく使いやすい 熱くなり過ぎず丁度よい速乾性 収納時にかさばる、騒音性が高め
      4位 モダンデコ(MODERN DECO) IONICヘアドライヤー 遠赤外線と低温風で優しく乾かす ダメージヘアに優しい 焦げ臭さを感じる場合がある
      5位 ヴィダルサスーン ヘアードライヤー VSD-1240 ダイヤル式の無段階風量調整 ダイヤル式で切り替えが楽 駆動音が大きめ
      • 3,000円以下の安いドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 コイズミ(Koizumi) マイナスイオンヘアドライヤー KHD-9810 「風量強い」「軽量」「マイナスイオン付き」でコスパ◎ 風量も十分で機能バランスが良い 温度がやや低い
      2位 テスコム (TESCOM) マイナスイオンヘアードライヤー TID430 軽量なのに機能的 すっきり収納 イオン発生時のランプが大きく眩しい
      3位 Panasonic(パナソニック) イオニティ EH-NE1A マイナスイオン搭載 マイナスイオン付きで安い ロングヘアにはやや弱い
      4位 Panasonic(パナソニック) ターボドライ EH5101P ポップでキュート 外出先やお店でも目立って可愛い 風量が弱いのでメインドライヤーには向かない
      • 1,000円以下の安いドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 ヤザワコーポレーション トラベルヘアドライヤー TVR52WH 最安値の旅行用ドライヤー 海外利用対応 速乾性はない
      2位 オーム電機 ヘアドライヤー HB-HDK320 安いのにしっかり風量 乾かすだけなら文句なし 騒音性が高い

      【5,000円以下】安いドライヤーおすすめ5選

      安いドライヤーでも3,000~5,000円以内の商品には、ハイスペックモデルにも負けない機能を装備したモデルや、風量が強い商品も少なくありません。特にマイナスイオンなどのヘアケア機能が付いている商品は多いです。

      1万円を超えるような高いドライヤーでなくても良いけれど、できるだけ機能性もあると嬉しい。そんなあたなにおすすめのドライヤーをご紹介します。

      1位:風量が強いのに軽量/Panasonic(パナソニック) /イオニティ EH-NE5E

      髪をいたわるマイナスイオン機能搭載の人気シリーズ「イオニティ」より、1.9㎥/分と風量は強いのに475gという軽量モデル

      速乾ノズルから2種類の強風と弱風を発生させて、濡れた毛束をほぐしながら乾かし、長い髪や多い髪もスピーディーに乾燥してくれます。

      2位:地肌をいたわる美髪ドライ/コイズミ(Koizumi)/マイナスイオンヘアドライヤー KHD-9220

      大風量である1.9㎥/分で速乾性も高く、コイズミオリジナルのツインマイナスイオン機能搭載で髪にもやさしい

      手元にはスカルプモードへの切り替えスイッチも付いて、低温風で地肌の乾燥も助けてくれます。フレックスノズルはひねるだけで風圧調節してくれて、ワイドにもスポットにも調整ができます。

      ドライもスタイリングもスカルプケアもできる、1台で3役をこなす優れもの

      3位:持ちやすく使いやすい/日立(HITACHI)/マイナスイオンドライヤー HID-T600B

      高級車を思わせる気品あるフォルムは、使いやすさを追求した結果。

      トライアングルの形で握りやすく持ち替えやすい「エルゴグリップ」と、シリコン製の親指置きでしっかり固定させる「サムグリップ」を採用。持ちやすさと使いやすさにこだわっています

      大風量である1.9㎥/分に、髪をいたわるマイナスイオン機能も搭載。

      4位:遠赤外線と低温風で優しく乾かす/モダンデコ(MODERN DECO)/IONICヘアドライヤー

      北欧風のインテリアやおしゃれ家電を扱っているモダンデコから発売されているドライヤー。マットで穏やかな色合いはお部屋のインテリアにも邪魔にならずに置いておけます。

      温風温度は70℃と髪の毛に優しく、また遠赤外線効果もあって乾きにくさを感じません。マイナスイオン機能も付いてダメージケアは万全。

      黒いベロア生地の収納袋も付いて外出時のお供にも万全。梱包の箱までおしゃれなのでプレゼントにも最適です!

      5位:ダイヤル式の無段階風量調整/ヴィダルサスーン/ヘアードライヤー VSD-1240

      やっぱり高級メーカーって憧れますよね。

      高級ドライヤーやヘアアイロンというイメージのある、あのヴィダルサスーンにも安いドライヤーはあります

      ダイヤル式風量コントロールスッチで、風量を無段階で調整ができ操作がらくちん。マイナスイオン機能も搭載されており、髪の毛をいたわりながら乾かすことができます。

      【3,000円以下】安いドライヤーおすすめ4選

      次に安いドライヤーの中でも、1,000~3,000円以下の商品をご紹介。

      機能は必要最低限に抑えつつも、他との商品との差別化を狙って何かしらの特徴を持たせているドライヤーが多いのもこの価格帯。あなたがこだわりたい機能に絞って探せばベストな1台が見つかるかもしれません。

      1位:コスパ最強!/コイズミ(Koizumi)/マイナスイオンヘアドライヤー KHD-9810

      風量は1.5㎥/分を十分超えており、500mlのペットボトルより軽い。さらにマイナスイオン機能も搭載していて、欲しい機能が全部揃っている!

      これが2,000円以下で買えるとは、コスパ最強です。

      細身のグリップは手の小さいお子様や女性にも握りやすい形状で、お財布にも人にも優しい1台です。

      2位:軽量なのに機能的/テスコム (TESCOM)/マイナスイオンヘアードライヤー TID430

      385gの軽量ボディに風量強めの1.5㎥/分を実現。ダブルマイナスイオン(2ヶ所からのイオン発生)により、髪の根元までしっかりマイナスイオンを行き渡らせる作りになっています。

      コンパクトで軽い上に、すばやく乾かせるからストレスフリーで使えます。

      ヘッドの上部がフラットになっているので、折りたたんでヘッドを下にして置くと自立します。スッキリとした収納まで計算されていて、至れり尽くせりですね。

      3位:今が買いどき!/Panasonic(パナソニック)/イオニティ EH-NE1A

      コンパクトボディでも風量は1.3㎥/分と十分。温風温度も高くしっかり乾かすことができます。

      もちろんパナソニッククオリティのマイナスイオン機能も搭載しているので、うるさらな髪に導いてくれます。

      後継品発売により生産終了している商品ですが市場にはまだ在庫があります。本来は2,000円以上する商品ですが、商品入れ替えにより安い店も増えていますので今がチャンスです!

      4位:外出先でも目に留まる/Panasonic(パナソニック)/ターボドライ EH5101P

      ブルーとピンクのイタリアンカラーの2色で展開。とにかくポップでキュート!

      機能は必要最低限に絞ってコンパクトにまとめた1台。風量は1.1㎥/分とやや落ちるものの、温風温度も高く乾かすのに十分な性能は押さえてあります。

      外出先に持って行くのにもちょうど良いサイズ感だし、お店のメイクルームに置くのも◎。かわいくて目立つので、雨の日でも明るい気分にさせてくれそうです!

      【1,000円以下】安いドライヤーおすすめ2選

      安いドライヤーで1,000円以内の商品を調べてみましたのでご紹介します。

      商品点数が少なく選択幅が狭いので、とにかく安くて乾かせれば良いという方におすすめです。

      1位:最安値のドライヤー/ヤザワコーポレーション/トラベルヘアドライヤー TVR52WH

      トラベル利用のために作られたコンパクトな1台。

      海外でも使える変圧器内臓タイプで、別売りの変換プラグを購入すれば世界各地のコンセントに対応できます。

      後継品発売により生産終了している商品ですが少しだけ市場に在庫があるようです。今いちばん安いドライヤーです!

      2位:安いのにしっかり風量/オーム電機/ヘアドライヤー HB-HDK320

      静岡県に本社のある日本の電機機器メーカーであるオーム電機の商品です。

      1,000円以下で風量は1.5㎥/分と十二分の強さ折りたたむと収納や携帯に便利なコンパクトタイプのドライヤーです。

      タイプ別!安いおすすめドライヤーランキング15選

      ここでは、安いおすすめドライヤーをタイプ別にランキング形式でご紹介。

      あたなが欲しいタイプのドライヤーを少しでもお安く手に入れて欲しいので、それぞれタイプごとの機能性にお値段も加味してランキングしています。

      • 小型で軽い!安いドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 Beemyi ヘアドライヤー 6つのモードを選択できる 自分にあうモードが選べる 国外メーカー製で説明書の日本語が怪しい
      2位 ZDFER ヘアドライヤー KNS-114 スタイリングや頭皮ケアもできる 髪や頭皮に優しい 折りたためないので小型なのにかさばる
      3位 Panasonic(パナソニック) イオニティ EH-NE1E 定番のコンパクトタイプ 老若男女に使いやすい 良くも悪くも特徴がない
      4位 テスコム (TESCOM) ドライヤー TD30 とにかく軽いっ! とにかく軽量でコンパクト 風量が弱い
      • 音が静か!静音で安いドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 テスコム (TESCOM) マイナスイオンヘアードライヤー TID730 業界トップクラスの静音性 Nightモードは静か Nightモードは乾かすのに時間がかかる
      2位 Panasonic(パナソニック) マイナスイオン シーンターボ イオニティ EH5306P 定番の低騒音 通常モードでも静か 風量がやや弱め
      3位 ShaHai ヘアドライヤー 軽いのに静音でパワフル シンプル操作 ターボモードがないので物足りない
      4位 コイズミ(Koizumi) モノクローム KHD-1385 Amazon限定ブランド 機能バランスが良い 温風温度が低め
      • 速乾性重視!風量が強くて安いドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 SALONIA(サロニア) サロニア スピーディーイオンドライヤー スピーディーにしっかりドライ 速乾性が高い 品質保証期間が短い
      2位 テスコム (TESCOM) プロテクトイオン ヘアードライヤー TID2400 3つの要素で速乾性をUP 速乾性も高い上に軽量 騒音性が高い
      3位 コイズミ(Koizumi) ヘアドライヤー モンスター KHD-W710 大風量をより効果的に 速乾性が高く風量強い やや重い
      4位 コイズミ(Koizumi) ヘアドライヤー KHD-9120 とにかく風量にこだわった 風量強くてもコンパクト 風量以外の特別な機能は少ない
      • スタイリングにも!安いくるくるドライヤーおすすめ
      順位 メーカー 商品名 特徴 メリット デメリット
      1位 テスコム (TESCOM) ione TIC915 ツバキオイル配合のブラシ アタッチメントにこだわりあり カールブラシが太めで細巻きに向かない
      2位 Panasonic(パナソニック) イオニティ EH-KE1E シンプルだからこそ愛される 必要十分な機能性 良くも悪くも特徴がない
      3位 コイズミ(Koizumi) KHC-5402 スリムボディで握りやすい スタイリングには使い勝手が良い ドライには向かない

      小型で軽い!安いドライヤーおすすめ4選

      髪の毛が乾きにくくて長時間ドライヤーを使うので、できるだけ小型で軽いものが良い!という方へ。

      ポイントは「軽さ」ですが、ただ軽いだけでなく機能性も高いものを選んでみました。

      1位:6つのモードを選択できる/Beemyi/ヘアドライヤー

      吹き出し口から2,000万個のマイナスイオンを放出、髪への潤いを与えます。

      また、3つの温度制御(室温、温風、熱風)と2つの風量制御(弱風、強風)で計6つのモードを選べて、髪の状態や好みに応じて切り替えが可能。もちろん冷風スイッチも搭載しています。

      風量は1.6㎥/分と申し分なく、たくさんの機能を載せているにも関わらず480gと軽量!

      折りたたみむとコンパクトになるよう持ち運びもしやすい設計です。

      2位:スタイリングや頭皮ケアもできる/ZDFER/ヘアドライヤー KNS-114

      吹き出し口から2,000万個のマイナスイオンを放出て髪への潤いを与えます。また、57℃の低温は髪や頭皮に優しく、スタイリングもしやすいアタッチメントノズルが2種類付いています

      風量は1.4㎥/分と十分な上に、350gと非常に軽量です。

      3位:定番のコンパクトタイプ/Panasonic(パナソニック)/イオニティ EH-NE1E

      パナソニッククオリティのマイナスイオン機能付きで、コンパクトタイプの定番

      価格も2,000円台と安く、1.3㎥/分の風量に405gの軽さ。

      普段使い用にも十分な機能を持っていますが、サロンやプール、温泉やサウナのメイクルームに置いても邪魔にならず、老若男女使える安心モデルです。

      4位:とにかく軽いっ!/テスコム (TESCOM)/ドライヤー TD30

      吹き出し口にスリット入りのフードを付けることで、外気を取り込んで温風温度の上がり過ぎを防いでいます。

      基本性能としては風量1.1㎥/分とやや物足りなさを感じますが、とにかく軽いものを求めている方にはイチオシのドライヤーです。

      音が静か!静音で安いドライヤーおすすめ4選

      夜遅くにお風呂に入っても集合住宅のお隣さんや、寝ている同居人が気になって髪が乾かせない…。とにかく音が静かなドライヤーが欲しい方へ

      ポイントはどれだけ静かか。「騒音値」の小ささを重視して順位付けしています。

      1位:業界トップクラスの静音性/テスコム (TESCOM)/マイナスイオンヘアードライヤー TID730

      騒音値50dBは業界トップクラス!

      静かに使いたい時にはNightモードにすると、会話ができるくらいに静かになります。

      通常モードの風量は1.5㎥/分以上あり、4か所からマイナスイオンを発生させるオリジナル機能も付いて3,000円台は驚きの安さです。

      2位:定番の低騒音/Panasonic(パナソニック)/マイナスイオン シーンターボ イオニティ EH5306P

      パナソニックも低騒音タイプは昔から発売されており、集合住宅に住まわれる方などではシリーズを通じて長年の愛用者も多いとか。

      風量はやや弱いですが、温風温度の2段切替やマイナスイオン機能も付いて、乾かすのに十分な1台です。

      3位:軽いのに静音でパワフル/ShaHai/ヘアドライヤー

      軽いのに静音でパワフルという相反する条件を実現させた1台。

      アタッチメントも2種類付いてスタイリングも出来るし、57℃の低温で髪や頭皮を優しくケアしてくれます。

      形状が独特で折りたたみ機能がないため、購入前に収納場所は検討した方が良いです。

      4位:Amazon限定ブランド/コイズミ(Koizumi)/モノクローム KHD-1385

      同タイプを楽天でも販売していますが、Amazon限定ブランドとして1,000円以上も安く購入できます。

      騒音値は低めの基準である60dB。風量も1.5㎥/分以上あり軽量でバランスタイプです。

      速乾性重視!風量が強くて安いおすすめドライヤー4選

      家事や育児に追われてとにかく時短命!速乾性重視な方へ

      ポイントはパワー。「最大風量」はもちろんのこと+αの機能性も加味して順位付けしています。

      1位:スピーディーにしっかりドライ/SALONIA(サロニア)/サロニア スピーディーイオンドライヤー

      サロニアで販売しているドライヤーでお手頃価格の方のモデル。現モデルである「サロニア スピーディーイオンドライヤー」が発売されてより急激にサロニアが有名になってきました。

      マットな質感と落ち着いた色合いで、どんなお部屋にもしっくりと馴染みます。

      お洒落な見た目だけでなくパワフル風量の2.3㎥/分。マイナスイオン機能も搭載して髪をいたわりながらも、スピーディーに乾かしてくれる1台。

      2位:3つの要素で速乾性をUP/テスコム (TESCOM)/プロテクトイオン ヘアードライヤー TID2400

      速乾性にこだわって、風量が強いだけでなく大風圧とハイパワー、3つの要素のバランスで一気に髪の毛を乾かしてくれます。

      テスコム独自のプロテクトイオン機能も搭載されていて髪のケアも考えられています。

      3位:大風量をより効果的に/コイズミ(Koizumi)/ヘアドライヤー モンスター KHD-W710

      大風量である2.0㎥/分というだけでなく形の異なるダブルファンでより早く風を届け、髪に負担をかけないように工夫されています。

      やや重さはありますが、疲れる前にサクっと髪の毛が乾くので問題なしです。

      4位:とにかく風量にこだわった/コイズミ(Koizumi)/ヘアドライヤー KHD-9120

      シンプル設計でとにかく風量にこだわった商品。

      ボタン式の段階的な風量調整ではなく、レバーのような形状で最大から最小まで好みの風量に微調整が可能。

      スタイリングにも!安いおすすめくるくるドライヤー3選

      毎日きっちりスタイリングにこだわりたい方へ

      ポイントはしっかりクセ付けできる機能を持っているか。「温風温度」や「アタッチメント」の種類や性能をポイントに順位付けしています。

      1位:ツバキオイル配合のブラシ/テスコム (TESCOM)/ione TIC915

      スタイリングブローブラシと、スタイリングアイロンブラシ(32mm径)の2つのアタッチメント付属

      特徴的なのは「スタイリングブローブラシ」。ツバキオイルを配合したカプセルをブラシ全体に含ませており、髪の毛を艶やかにしてくれます。

      またブラシ部分を取り外して水洗いも可能。常に清潔な状態にしておくことができます。

      2位:シンプルだからこそ愛される/Panasonic(パナソニック)/イオニティ EH-KE1E

      マイナスイオン機能を搭載した人気のイオニティシリーズの1台。

      マイナスイオンが髪の表面をやさしくコートし、サラツヤにスタイリングしてくれます。スタイリングしやすい3段階の風量切替機能付き(DRY・SET・COLD)。

      アタッチメントは1種類のシンプルさですが、シンプルだからこそ長年愛用できるバランスの良い商品です。

      3位:スリムボディで握りやすい/コイズミ(Koizumi)/KHC-5402

      ワイド幅のスタイリングブラシは心地良いくし通りです。

      本体は最小幅の38㎜で、女性の手にもフィットするスリムタイプ。マイナスイオン機能も付いてしっかりスタイリングができます。

      ドライヤーが安く買えるのはどこ?

      値札

      ここではドライヤーを扱う安い店について、特徴やメリット、下取り方法などを交えてご紹介します。

      ケーズデンキ

      家電量販店では、さまざまなメーカーのドライヤーが取り揃えられています。実際に商品を手に取って比べることができるので、軽さやサイズ感を確認するのに向いています

      家電量販店のなかでも「ケーズデンキ」は、現金値引きを売りにした家電製品の安い店です。

      販売価格を1円でも安くする工夫をされているので、数年に1度しか来店しないという方には、その場で安いというメリットを受けられるのが良い所です。

      ケーズデンキでは下取りキャンペーンを不定期に行っています。ケーズデンキが指定している商品を購入したときだけ適用されるので、ドライヤーを下取りして貰えたらラッキー!くらいに思った方が良いでしょう。

      ヤマダ電機

      次に「ヤマダ電機」の特徴をご紹介します。

      ケーズデンキに対して、ヤマダ電機はポイント還元を売りにした家電製品の安い店です。ポイントを貯めて、後日まとめてお得感を得たいという方にはヤマダ電機でお買い物をするのが吉。

      ポイント還元を売りにしている家電量販店としては、ビックカメラやヨドバシカメラも同じ家電製品の安い店ですが、ヤマダ電機は2社に比べて無料保証期間が3年と長めなのが特徴です。

      ヤマダ電機でも下取りをしていますが、残念ながらドライヤーは対象外です。

      ドン・キホーテ

      ドンキホーテは家電量販店と同じく、多数メーカーのドライヤーを扱っている家電製品の安い店です。

      ドンキホーテといえば、激安の殿堂「ディスカウント」ストアとうたっていますので、型落ち品などを大量に仕入れて安く販売しています。そのため家電量販店とは若干商品ラインナップが異なる安い店となります。

      家電量販店では売り切れてしまった商品を、ドンキでは安く買えることもあります。

      特にドンキで安く買うなら決算セールを狙うのが一番。ドンキは6月に決算セールを行うので欲しいドライヤーが安くなっていないか確認してみましょう。

      また、各店長ごとにそのお店の仕入れや販売価格の決定権があります。そのためセール時期以外でも、お近くのお店だけ特別安くなっている場合もあります。

      ドンキホーテで安く買いたいなら、まめに足を運んだり、チラシをチェックしてみると良いでしょう。

      Amazon・楽天市場

      Amazonや楽天市場などの通販サイトでは、同じ商品でも価格が高い店も安い店も並んでいますので、通販サイトの方が家電量販店やドンキよりも安いこともあります。

      通販サイトではサイズ感や重さが実感しにくいという点はありますが、実際に使われている方の口コミを参考にしながら世界中の商品から選べるというメリットがあります。

      通常でも安い通販サイトですが、さらに安く購入するならセール開催中が一番

      Amazonはアマゾンプライムデー(7月中旬)とアマゾンサイバーマンデー(12月上旬)の年2回が安い時期となります。

      楽天は楽天スーパーセールとして、3月初め・6月中旬・9月初め・12月初めと年4回も安く買える時期があります。

      ドライヤーを安く買える時期はいつ?

      カレンダー

      安いドライヤー、更に1円でも安く買いたいという方は必見!

      家電製品には安く買える時期というものがあります。ここではドライヤーの安い時期をご紹介します。

      家電量販店のセールが狙い目!

      家電量販店では、決算月にセールを行うお店が多いです。家電量販店のみならず、総合ディスカウントストアであるドンキホーテなども同様です。

      なぜ決算月にセールが多いのかと言うと、在庫を少しでも減らしたいから。在庫には税金がかかるためお店では少しでも在庫を減らすべく、決算月にセールを行うことが多いのです。

      ちなみに、一般的には3月・9月を決算月とする会社が多いですが、ビックカメラは2月・8月、ドンキホーテは6月など企業によって違います。お近くのお店の決算月を調べておいて安い時期を外さないようにしましょう。

      決算月以外のセール時期としては、ボーナスが支給されて購買意欲の上がっている6~7月と12月もありますが、各メーカーが新製品を販売する時期でもありますので、必ずしも安い時期とは言い難いです。

      新製品発売時に型落ちモデルを選ぶ!

      ボーナス時期は新製品が発売されることが多い時期。そのため本当に安い時期であるとは言いきれないのです。

      では、安い時期といわれているボーナス時期に安くドライヤーを購入するにはどうしたら良いか。

      それは、新製品発売時に型落ちモデルを選ぶ!です。

      一般的にメーカーの希望小売価格に近い金額で販売を開始し、徐々に価格が下がっていきます。特にボーナス時期をターゲットに発売する商品も多いため、最新モデルはボーナス時期に一番高い傾向があります

      最安値を狙うならば、新製品発売時に1つ前のモデル、いわゆる型落ちモデルを購入するのが安い時期(=ボーナス時期)に安く買うポイント

      ただし、新製品が店頭に並ぶ頃には在庫処分として型落ちモデルは売り切れている事もあるので、事前にチェックしておいてセール序盤のに購入するのがおすすめ。

      また、ドンキホーテではもともと型落ちモデルを仕入れて安く販売している事が多いので、時期にこだわらず売り場に行ってみるのも良いでしょう。

      安いドライヤーの気になるQ&A

      Q&A

      ここまでお読みいただいた方は安いドライヤーでも色々な機能があることをお分かりいただけたかと思いますが、それでもまだ少し不安が…というあなたの「安いドライヤーって大丈夫?」の疑問にお答えします。

      安いドライヤーは髪の毛が傷む?

      たしかに、安いドライヤーの中には髪の毛が傷みやすいものもあります。

      それは安いからではなく風量が弱いのに高温だから。弱い風量で100℃以上の熱風を長時間当て続ければ、髪が傷みやすいのは当然です。

      昔は風量が弱くて高熱なドライヤーが多かったのですが、今は風量の強いドライヤーや、風量は強くないものの低温で髪や頭皮に優しいものも増えてきています

      またマイナスイオン機能付きなど高性能なドライヤーも多数発売されていますので、髪の毛の傷みを気にされる方は風量や温度のバランス、特徴などをみて購入されるのが良いでしょう。

      高いドライヤーと安いドライヤーの違いは?

      これまで5,000円以下の安いドライヤーを見て頂きましたが、そもそも高いドライヤーと安いドライヤーは何が違うのでしょうか

      安いドライヤーでも乾かすのに十分で、髪への負担も少なくなっているとしたら、高いドライヤーはどんな特徴があるのか気になるところ。

      高級ドライヤーの代表格であるダイソンやReFa(リファ)、またパナソニックやテスコムから発売されている高価格帯のドライヤーの特徴を簡単にまとめてみました。

      • 機能やモードが充実している。
      • アタッチメントも複数付属している。
      • イオンケアからナノケアへ、もともとの機能がより良くなっている。
      • 天然鉱石や遠赤外線など、これまでになかった新機能が搭載されている。
      • スカルプケアなど髪の毛だけでなく頭皮や頭全体のケアまでサポートしている。

        とにかく機能が充実しているので、単純に髪の毛を乾かす以外の目的がたくさん詰まっています

        対して、安いドライヤーの特徴は以下の通り。

        • 機能を絞ってシンプルなものが多い。
        • プラスチック製で軽いモデルが多い。
        • ヘアケアのための機能が付いたモデルも増えてきている。
        • 乾かすための必要最低限の機能を押さえつつ、売りとなる特徴を持たせることでメーカーごとの強みが現れやすい。

        安いドライヤーは機能を絞っている分、軽量化が進んでいます。高いドライヤーは600gを超える商品もあるのでお子様や力の弱いご年配の方には向かないものもあります。

        反対に、安いドライヤーは機能を最低限に絞っているために、あなたの好みにフィットしないと使いにくいと感じるかもしれません。

        安いドライヤーも高いドライヤーも利用シーンに応じて選ぶのが大切ですね。

        ワンコイン(500円)で買えるドライヤーはある?

        結論から言うと、ワンコイン(500円)で買えるドライヤーは新品の商品としてはありません

        ドンキホーテなどの安い店で在庫処分セールなどを行った際に非常に安くなっていることもあるでしょうが、決算などの安い時期でもそこまで値下がりしている事はまれです。

        どうしてもワンコインで購入したい!という方は、中古品を購入するのが一番近道。

        ただし、中古品は保証書がないことも多く、その場合故障しても無料サポートは受けられませんので購入には注意が必要です。

        中古品を購入する際の注意ポイントをまとめましたのでご紹介します。

        • ドライヤーの平均寿命は約3〜4年。製造年を確認して劣化が進んでいないものを選びましょう。
        • 髪の毛やホコリが溜まったドライヤーでは発火の危険性すらあります。きれいなものを選びましょう。
        • コードが劣化している場合もあります。特に本体に繋がる根元の部分は要注意です。

        以上のことに注意しつつ、長く安全に使える1台に会えると良いですね。

        まとめ

        本記事では

        • 安いドライヤーの選び方
        • 安いドライヤーのおすすめメーカーの特徴
        • 安いドライヤーの金額別/タイプ別おすすめランキング
        • ドライヤーを安く買える時期
        • 安いドライヤーの気になるQ&A

        について、まとめてみました。

        欲しい機能を選ぶ

        ドライヤー選びの際には機能ごとの特徴に注目する必要があります。

        毎日使うものなのか、外出用のセカンドドライヤーを探しているのか、利用シーンを考えるだけでも必要な機能が絞れます。

        予算を決める

        必要な機能の優先順位が決まったら予算を決めましょう

        欲しい機能だけで探していくと、どうしても高い商品に手が伸びやすくなります。一度予算を決めて、その中で必要な機能を持ったドライヤーがないか探してみましょう。

        購入場所と購入時期を決める

        欲しい商品が絞れたら家電量販店や通販サイトを比較して安い店はどこか確認しましょう

        セールまで待てるようなら、さらに安い時期が来るまで待ってみるのも手です。

        あたなにぴったりの1台に出会えますように。

        \安いドライヤーの各種おすすめランキングは下記からジャンプできます/

        金額別!安いおすすめドライヤーランキング11選 タイプ別!安いおすすめドライヤーランキング15選

        関連記事:くせ毛改善に!ドライヤーおすすめ2021版!安いタイプから高級なタイプまでご紹介!

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