「ふるなび」やり方を解説!ふるさと納税でAmazonギフト券を貰う方法や注意点

本ページはプロモーションが含まれています

ふるさと納税をしたいけどやり方がわからない、どのサイトを選べばよいのかわからない、そんな人は多いのではないでしょうか。ふるなびは、ふるさと納税が簡単に行えるふるさと納税サイトです。

ふるなびでは、日本各地の特産物のほか、家電製品や宿泊券、食事券など多くのバラエティーにとんだ返礼品が揃えられています。
また、ふるなびでふるさと納税を行うと、寄付金額にあわせてふるなびコイン(旧Amazonギフト券プレゼント)の還元が受けられます

ここでは、ふるなびでのふるさと納税のやり方ふるなびコインをAmazonギフト券に交換する方法を解説しています。ふるなびでのふるさと納税を検討している人はぜひ参考にしてください。

\家電がほしい!還元を受けたい!人におすすめ/

目次

「ふるなび」とは?運営会社や掲載自治体数、特徴まとめ

アプリの有無 なし
掲載自治体数 743
返礼品数 316,981
評判・評価の掲載 あり
口コミの掲載 あり
想い ひとの未来に貢献する
サイトURL https://furunavi.jp/

(2022年7月26日現在)

ふるなびは、CMでお馴染みのふるさと納税が行えるサイトです。ふるさと納税でひとの未来に貢献することを目的に運営されています。

ふるなびでは、返礼品が探しやすいようにまとめられています。また、評価やレビューをつけられるシステムなので、返礼品を選ぶときに参考にできます。

ほかにもお得な寄付プランの提案から申し込みまでを一括代行するふるなびプレミアムサービスなどが特徴です。また、寄付金額に応じて「ふるなびコイン」がもらえます。そして、このふるなびコインは、Amazonギフト券やPayPay残高に交換できます。

親会社は、東証一部に上場している「株式会社アイモバイル」ですので、安心感があり安全に利用できるサイトです。

「ふるなび」の運営会社や親会社は?

運営会社 株式会社 アイモバイル (i-mobile Co.,Ltd.)
代表者 野口 哲也
所在地 本社/〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.S.ビルN棟 2階
設立年月日 2007年8月17日
資本金 152,000,000円
事業内容
  • ふるさと納税事業(ふるなび)
  • トラベル事業
  • レストランPR事業
  • ポイントサービス事業
  • アドネットワーク事業
  • アフィリエイト事業
  • インターネット広告代理店事業
  • メディアソリューション事業
  • アプリ運営事業 等

(2021年9月9日現在)

「ふるなび」を運営する親会社「株式会社アイモバイル」は、ふるさと納税事業のほかに、インターネット広告代理店事業やアドネットワーク事業、トラベル事業、ポイントサービス事業などを行う企業です。

2018年7月に東証一部に上場している企業なので、信頼できる企業と言えるでしょう。

グループ会社には、オンラインビジネス事業の企画や収益化を行う株式会社サイバーコンサルタントや、オンラインゲームの開発や運営を行う株式会社ネッチ、人材派遣事業を行う株式会社オープンキャリアがあります。

ふるなびでもポイントサービスのサイトや、トラベルサイト、レストランが優待利用できるサイトなども運営しています。このようにふるさと納税だけでも関連の事業を複数運営しており、安心して利用できます。

「ふるなび」関連サイトの特徴と違い

「ふるなび」運営会社の会社概要や特徴

サイト名 ふるさと納税
できるか
サイトの特徴・違い
ふるなびカタログ
  • ポイント制のふるなびのふるさと納税サイト
  • ポイントに有効期限はなくいつでも好きな時に返礼品を選んで交換できる
ふるなびトラベル
  • 寄付金額に応じてトラベルポイントが発行される。
  • 寄付した自治体のホテル・旅館にポイントを使って宿泊できる
ふるなびクラウドファンディング
  • 自治体に認められた個人や団体がクラウドファンディングのプロジェクトオーナーになり、ふるさと納税の制度を使い資金を募ることができるサイト
  • ふるさと納税の制度を利用している
ふるなびグルメポイント ×
  • ふるなびの会員限定のレストラン優待サービス
  • レストランの予約や利用でポイントが貯まり、1ポイント1円としてレストラン利用時に使える
ふるなび災害支援
  • 自然災害発生時にふるさと納税の制度を利用して資金を募るサイト
  • 支援を必要としている人に迅速に寄附金という形で支援できる
Yahooショッピング ふるなびストア
  • Yahoo!ショッピングのサイトでふるさと納税ができる
  • PayPayボーナスライトが獲得できる
たまるモールbyふるなび ×
  • ふるなび会員が利用できるポイントサイト

→横にスクロールできます

(2021年9月9日現在)

ふるなびでは、会員が利用できる多くの関連サイトがあります。

ポイント制のふるさと納税サイトや、ふるさと納税を行うとトラベルポイントが貰えるサイトがあります。

その寄附金の使い道を選んで寄付が行えるふるなびクラウドファンディングや、自然災害時に支援したい自治体に迅速に寄附金ができるふるなび災害支援のサイトもあります。

このようにふるなびは、多くの事業に携わる親会社が運営していることもあり、安心して利用できるふるさと納税サイトです。

\家電の返礼品が充実しているふるさと納税/

ふるさと納税サイト「ふるなび」を使うメリット

ふるさと納税サイト「ふるなび」を使うメリットにはどのようなものがあるのかを見てみましょう。

  • 家電の返礼品が充実している
  • 評判や口コミから返礼品が選べる
  • ふるなびコインで還元が受けられる

ふるなびは家電の返礼品が充実しているのが特徴です。また、サイトの中で返礼品を選ぶときには、その返礼品を選んだ人の口コミや評価を確認しながら返礼品が選べます。このように、寄付金額に応じてふるなびコインで還元が受けられるのでお得に寄付が行えます。

それでは、下記でこれらのメリットを詳しく紹介します。

メリット①家電の返礼品の種類が充実している

引用元:ふるなび

ふるなびの返礼品には、地域の特産品のほかに旅行券や宿泊券、商品券などさまざまなものが掲載されています。中でも人気なのが家電製品です。

ふるなびでは特に家電製品が充実しているので、ふるさと納税の返礼品として家電製品を探している人におすすめです。

日常で使うコーヒーメーカーやホームベーカリー、トースター、掃除機、炊飯器など多くの家電製品が掲載されています。また、パソコンや高額なデジタル一眼レフカメラもあります。ほかにもテレビや電動式小型除雪機、血圧計などもあります。

このように多くの種類の家電製品が掲載されているので、家電製品の返礼品を選ぶならふるなびが一番です。

メリット②評判や口コミから返礼品を選べる


引用元:ふるなび

返礼品を選ぶときにどれを選ぼうか迷う人は多いのではないでしょうか。お肉ひとつをとっても、色々な自治体のお肉が掲載されています。

ふるなびでは、その返礼品を選んだ人の評価やレビューが確認できます。どれくらいの件数のレビューがあるかもわかりますし、もちろん、星の数での評価もわかります。

評価やレビューをみることで、返礼品を選ぶときに実際に受け取った人の感想やどのような状態で届くかなどもわかるので安心して返礼品が選べます。

また、レビューの中には写真を添付しているレビューもあるので、実際にどれくらいのものがどのような状態で届くかが写真でわかり、実物のイメージがつかみやすいというメリットもあります。

このように、寄付を行う前に評価やレビューが確認できるので、届いたときに自分が思っていたものと違い残念な気持ちになることも少ないでしょう。

メリット③ふるなびコインで還元を受けられる

ふるなびコイン・Amazonギフト券・paypay残高をもらうやり方

ふるなびでふるさと納税を行うと、寄付金額に応じてふるなびコインで還元が受けられます。

還元率は1%です。たとえば、30,000円の寄付を行った場合、300コイン(300円相当)が受け取れます。

引用元:ふるなび(2023年7月6日現在)

女性のアイコン画像女性
ふるなびコインはどうやってもらうの?

ふるなびコインをもらうやり方は簡単で、以下の条件を満たして寄付を行うだけです。

  • 公式サイトから会員登録を行って、ログインしてから寄付を行う
  • 指定の決済方法で寄付を決済する

上記の条件を満たして寄付を行えば、ふるなびコインがもらえてお得に寄付が行えます。

また、返礼品を受け取ってからレビューを書くとふるなびコインが50コインもらえます。

Amazonギフト券をもらうやり方は「「ふるなび」でAmazonギフト券をもらうやり方を徹底解説」で具体的に説明しています。

ふるなびコインとは?

「ふるなびコイン」とは、ふるなびからふるさと納税を行ったときに寄付金額に応じてもらえるコインです。

ふるなびのほかにふるなびクラウドファンディングなどの関連サービスでももらえます。

ふるなびコインの有効期限

ふるなびコインは付与されてから12ヶ月で失効します。
そのため、ふるなびコインを受け取ったら、早めに交換するとよいでしょう。

2022年8月1日以降の寄附・レビュー分(10月付与分)よりふるなびコインの有効期限が12ヶ月後の末日に変更となります!
※2022年7月末日までの寄附・レビュー分(9月付与分)の有効期限は6ヶ月後の末日となります。

また、コインを交換後に交換先を変更したり、キャンセルしたりすることはできないので注意しましょう。

ふるなびコインはAmazonギフト券等と交換できる

引用元:ふるなび(2023/07/06現在)

女性のアイコン画像女性
ふるなびコインは何に使えるの?

この貯まったふるなびコインは、Amazonギフト券やPayPay残高(PayPayマネーライト)をはじめ、dポイント、楽天ポイントに交換できます。

1コインは約1円で交換です。

ふるなびコインと各サービスのレートは下記のとおり。

引用元:ふるなび(2023年7月6日現在)

PayPayやAmazon、楽天をよく利用する人やdポイントを貯めている人などは、寄付もできて、返礼品も貰えるうえにポイントも貯まるのでふるなびの利用がおすすめです。

寄付金額から還元を受けられる!
\ふるさと納税なら「ふるなび」がお得/

ふるさと納税サイト「ふるなび」を使うデメリット

ここでは、ふるさと納税サイト「ふるなび」を使うとどのようなデメリットがあるのかを見てみましょう。

  • 自治体数や返礼品数が少ない
  • ふるなび関連サイトが多くてわかりにくい
  • 「郵便振替」や「銀行振込」が使えない自治体がある

ふるなびでは上記のようなデメリットがあります。下記でデメリットいついて詳しく解説するので、事前にデメリットを知って対策をするとよいでしょう。

デメリット①自治体数や返礼品数が少ない

ふるなびで掲載している返礼品の数や自治体数は、他の大手のふるさと納税サイトに比べると半分程度の数になります。

しかし、ふるなびでは、掲載されている返礼品に特徴があり、ほかでは数が少ない家電製品や旅行券、商品券などの返礼品が豊富です。

返礼品を選ぶとき、人気の自治体や人気の返礼品から選ぶ人は多いのではないでしょうか。もちろん、地域の特産品も多数掲載れており、人気の返礼品は数多く選べます。

ふるなびでは、山梨県甲州市のシャインマスカットや、宮崎県都農町の人気のうなぎも掲載されています。ほかにも北海道白糠町のいくらもあります。

このようにほかには少ない家電製品を充実させるとともに、人気の自治体の返礼品もしっかりと掲載されているので、掲載されている自治体数や返礼品の数はほかのサイトよりも少なくとも、十分な数の返礼品が掲載されているので希望の返礼品が見つかりやすいでしょう。

また、2020年4月期の日本マーケティングリサーチ機構の調べによると、利用者の満足度90%継続利用意向も90%と高く評価されています。このことからも、返礼品の数や自治体数はほかより少なく感じるかもしれませんが、利用者が満足しているのがわかります。

デメリット②ふるなび関連サイトが多くて分かりにくい

ふるなびは、ふるさと納税が簡単に行えるサイトです。ほかにも「ふるなび」とつくサイトはいくつかあり、ふるなびと検索するといろいろな関連サイトが表示されます。

ふるなびトラベル」や「ふるなびクラウドファンディング」、「ふるなびグルメポイント」などのサイトと、ふるさと納税のポータルサイト「ふるなび」との違いがわかりにくいと感じる方もいるでしょう。

ふるなびとつくほかの関連サイトでも、ふるさと納税制度を利用して寄付が行えるサイトはあります。具体的なやり方は、各サイトを確認してください。

ふるさと納税のサイト「ふるなび」を利用したい場合には、上記の方でどのような関連サイトがあるのかを上記で一覧表にまとめているので参照ください。

デメリット③「郵便振替」「銀行振込」が使えない自治体がある

ふるなびでのふるさと納税の決済には、クレジットカードのほか、郵便振替や銀行振り込みが選べます。

他のふるさと納税サイトでは、クレジットカードしか対応していないサイトもあるので、いろいろな決済方法が選べるのでとても便利です。

ただし、自治体によっては郵便振替や銀行振り込みが使えないところもあるので決済時に確認が必要です。(選んだ返礼品の受け付けている決済方法は、寄付金額すぐ下に表示されています。)

また、2021年3月23日からはAmazonPayでの決済もできるようになりました。そして、クレジットカードやAmazon Payで決済すると、ふるなびコインがもらえるのでお得に寄付が行えます。

さらに、AmazonPayの利用なら、手元にクレジットカードを用意して決済の手続きをする必要がないので、スムーズに決済ができるというメリットもあります。

クレジットカードやAmazon Payでの決済であればどの自治体でも寄付ができますが、郵便振替や銀行振込で寄付を行いたい場合には、選べる自治体が減り、少し不便を感じることがあるかもしれません。

自治体数や返礼品数が少ない
関連サイトが多くてわかりにくい部分がある
「郵便振替」や「銀行振込」が使えない自治体もある

家電の返礼品が充実
評判や口コミを読んで返礼品を選べる
ふるなびコインでの還元がある

\家電がほしい!還元を受けたい!人におすすめ/

「ふるなび」のやり方を解説!ふるさと納税の手続きの流れ

ここでは「ふるなび」でのふるさと納税のやり方をわかりやすく解説します。

やり方はとても簡単で、無料会員登録後にインターネットショッピングと同じように返礼品を選ぶだけです。

    以下で、会員登録のやり方から、返礼品の選び方、返礼品を受け取った後に必要な手続きのやり方まで、ふるさと納税の全体のやり方の流れをご説明します。

    はじめての方にも分かりやすいように、写真付きでやり方を解説していきます。

    「ふるなび」の会員登録をする(無料)

    初めてふるなびを利用する人は、会員登録を行いましょう。

    会員登録は無料でできます。

    ふるなびは、会員登録をしなくても寄付ができます。しかし、ふるなびでは会員登録をすることで以下のようなメリットがあります。

    • ふるなびコインがもらえる
    • 寄付の履歴が確認できる
    • 寄付の手続きがスムーズにできる

    そのため、ふるなびでふるさと納税を行う前に会員登録を行うことをおすすめします。

    会員登録のやり方は簡単です!

    下記の3ステップですぐにできますよ。

    下記で具体的にご紹介します。

    ①ふるなびの「ログイン」をクリック


    引用元:ふるなび

    初めにふるさと納税サイト:「ふるなび」のトップページ右上にある「ログイン」をクリックします。

    ②「会員登録(無料)をする」ボタンをクリック

    下記のようにログイン画面が表示されたら、右下にある「会員登録(無料)をする」をクリックします。


    引用元:ふるなび

    ③会員情報を入力して登録する

    下記のような新規会員登録の画面に移ります。

    引用元:ふるなび

    上から順番に氏名、ふりがな、生年月日、性別、メールアドレス、パスワード、住所、電話番号と入力します。このときの氏名はクレジットカードや控除手続きの際の氏名と一致させる必要があるので注意しましょう。

    最後に下にある「利用規約に同意し、上記の内容でふるなび無料会員に登録する」という項目にチェックを入れます。

    すると、確認画面に進むので内容を確認し、最後に下にある「登録する」をクリックします。

    これで会員登録は完了です。

    また、関連サイトの「ふるなびカタログ」「ふるなびトラベル」「ふるなびクラウドファンディング」「ふるなび災害支援」などのふるさと納税もふるなびの会員登録で一括管理しています。

    手順1:ふるさと納税の限度額の上限を計算する(控除額を知る)

    ふるさと納税では、寄付金額の2,000円を超える部分が翌年の住民税と所得税から控除されます。ただし、控除できる金額には上限があります。収入や家族構成によって控除できる上限金額はことなります。

    そのため、返礼品を選ぶ前に自分の控除上限金額を確認しましょう

    上限金額を調べるやり方も、ふるなび公式サイトに分かりすく解説されていますので初めてでも簡単にできますよ。

    簡単!一覧表で上限額の目安を知る

    ふるなびでは、控除できる上限額を確認するための「ふるさと納税の寄付金が全額控除される寄付上限金額(年間)の目安」という表が掲載されています。

    この表から自身の年収と家族構成から目安の金額が確認できます。

    簡単!金額の目安を確認する

    ふるなびのシミュレーションで計算する(無料)

    ふるなびでは、控除上限額を簡単に調べられるシミュレーションがあります。

    シミュレーションは無料で利用できます。

    やり方はとても簡単で、金額を入力するだけで、あっという間に目安となる金額が計算されます。

    引用元:ふるなび

    給与収入と配偶者の有無や共働きかどうかを選択すると、簡単に控除上限額の目安が表示されます。

    控除上限額の目安が分かれば、寄付を行って実質2,000円で返礼品が受け取れます。

    また、会員登録をすると、このシミュレーション結果を保存できます。

    その年の寄付金額がすぐに確認できるので、年内にあとどれくらい寄付ができるかが一目でわかります。

    手順2:「ふるなび」でふるさと納税の返礼品を選ぶ

    ふるなびでは、希望する返礼品が見つけやすいようにサイトが工夫されています。

    人気ランキングからも選べるので、初めてふるさと納税を行う人もスムーズに返礼品が選べます。

    返礼品を選ぶやり方でおすすめの方法を以下に3つご紹介しますので、参考にしてください。

    選び方1:返礼品ランキングで選ぶ

    返礼品は寄付を行う人が見つけやすいように、さまざまな方法で選べるようになっています。

    おすすめ返礼品はこちら!

    ふるなびでは、

    • ランキングで選ぶ
    • 地域で選ぶ
    • カテゴリーで選ぶ
    • 特集で選ぶ

    に分かれていて、ランキングで選ぶときには、総合人気ランキング、カテゴリー別ランキング、自治体別ランキングから選べます。

    また、特集で選ぶでは、クラウドファンディング特集や日用品・消耗品特集、家電特集、訳あり特集などユニークな特集から選べます。このように色々な視点から返礼品が選べるように工夫されているので、希望する返礼品が見つけやすいでしょう。

    なお、ランキングは随時更新されています。

    選び方2:家電製品で選ぶ

    ふるなびでは、家電製品の返礼品が品数が多く特に充実しています。長野県飯山市のマウスのパソコンや新潟県燕市のツインバードのコーヒーメーカなど日本で作られている人気ある製品が選べます。

    また、1万円から3万円からなどの金額別で選ぶ家電の返礼品特集などもあり、寄付金額にあわせて家電の返礼品が選べる特集も掲載されているので参考にしてください。

    選び方3:評判が良い返礼品で選ぶ

    ふるなびでは、返礼品を受け取った人からのレビューや評価を受け付けています。この中から人気がある返礼品を「5つ星の返礼品」として特集しています。

    どのような返礼品が人気があるかを確認して返礼品を選びたい人は、この「5つ星の返礼品特集」を見て返礼品を選ぶのもよいでしょう。

    なお、この特集は食品部門と家電・生活用品部門に分かれています。この特集から選べば人気の返礼品が見つけやすいでしょう。何を選ぶか悩んでいる人は参考にしてください。

    手順3:「寄付を申し込む」をクリックして支払い

    返礼品を選んだら、寄付の申し込みを行います。そして、決済方法を選びましょう。

    「ふるなび」の決済方法まとめ

    ふるなびで利用できる決済方法は、

    • クレジットカード決済
    • Amazon Pay
    • PayPay
    • 楽天Pay
    • d払い
    • 郵便振替
    • 銀行振込
    • 現金書留
    • 自治体へ持参

    が利用できます(2023/07/06現在)。

    クレジットカードを選択すると、Yahoo!公金支払いに対応している自治体はYahoo!公金支払いでの寄付が可能です。

    自治体ごとに利用できる決済のやり方が異なるので、返礼品を選んだ時に表示される決済方法の中から選びましょう。


    引用元:ふるなび

    なお、会員登録後にログインして、クレジットカード、または、Amazon Payで決済するとふるなびコインが貰えます。

    そして、このふるなびコインはAmazonギフト券に交換できます。

    Amazonギフト券コードは、決済を行った翌々月の下旬から半年後末日までマイページにて受け取れます。ふるなびコインには半年間の有効期限があるので、受け取ったら速やかにAmazonギフト券コードやPayPay残高への交換をおすすめします。

    Yahoo公金の決済のやり方

    Yahoo公金支払いを利用する場合のやり方は、決済方法を選択するときに「クレジットカード」を選択します。

    寄付の申し込みが完了したら、Yahoo!公金支払いの支払い情報入力画面に進むための「Yahoo!公金払いへ」を選択します。

    そして、支払い情報を入力します。

    この際、Yahoo Japan IDにログインしていると、TポイントやYahoo!ウォレットに登録しているクレジットカードでの支払いができます。

    必要事項を入力して、支払い手続きが完了後、決済完了メールが届けば決済完了です

    AmazonPayの決済のやり方

    ここではAmazon Payでの決済のやり方は、他の決済方法に比べると少し難しいので、やり方の流れを写真付きで解説します。

    AmazonPay決済やり方は以下のとおりです。

    返礼品を選べたら、決済方法の中にAmazonPayがあるかを確認します。

    引用元:ふるなび

    確認ができたら「寄付を申し込む」をクリックすると寄付申し込みフォームが表示されます。

    上から順に必要事項を入力します。申込者情報は会員登録をしていると自動入力されます。

    自治体からのワンストップ特例申請書の送付を希望する場合には、「希望する」を選択します。

    引用元:ふるなび

    そして、返礼品や書類の送付先が登録した住所と異なる場合には、チェックを入れます。

    引用元:ふるなび

    次に寄付金額や寄付金希望使い道を確認し、決済方法の項目で「Amazon Pay」を選択します。そして、下に表示されている「Amazon Pay」をクリックしてAmazonにログインします。

    引用元:ふるなび

    その後、支払い情報を確認して「続行」をクリックします。Amazon Payでの決済がすんだら、「申請確認画面へ進む」を選択し、内容を確認後「送信する」をクリックします。


    引用元:ふるなび

    最後に「寄付申込み完了」と表示されたら手続きは完了です。

    手順4:ふるさと納税の返礼品を受け取る

    寄付の申し込みが完了すると、あとは返礼品が届くのを待つだけです。

    配送時期は返礼品ごとに異なります。それぞれの返礼品のページで配送時期が確認できます。

    ふるさと納税のやり方はとても簡単なので、ぜひ今年こそはふるさと納税してみてくださいね。

    \やり方が簡単と評判のふるなび/

    簡単!ふるなび「ワンストップ特例」のやり方

    ふるさと納税では、税額控除の手続きが簡単にできる「ワンストップ特例制度」があります。

    この制度を利用すると確定申告の必要なく、誰でも簡単に税額控除の手続きができます。

    ここでは、ワンストップ特例制度のやり方をわかりやすく解説します。以下を参考にワンストップ特例制度を利用して、税額控除の手続きをスムーズに進めましょう。

    やり方の流れをお伝えする前にワンストップ特例制度の基本事項も記載しましたので、併せてご確認ください。

    ワンストップ特例制度とは?

    ワンストップ特例制度とは、ふるさと納税を行った際の寄付金の税額控除の手続きが簡単に行える制度のことです。

    この制度の利用には条件があります。条件を満たせば、ワンストップ特例制度が利用でき、ふるさと納税の寄付金の税額控除の手続きを確定申告の必要なく簡単に行えます。

    ワンストップの申請条件や対象者

    確定申告の必要なく税額控除の手続きができるワンストップ特例制度の利用には条件があります。

    給与所得者でふるさと納税の寄付金の税額控除の手続き以外に確定申告の必要がない人が対象です。自営業の人やふるさと納税の税額控除の手続きのほかに、医療費控除の手続きが必要な人はこの制度は利用できません。

    ふるさと納税をしてワンストップ特例制度を利用できなくても、確定申告を行えば税額控除が受けられます。

    ワンストップは5自治体以内まで

    ワンストップ特例制度で税額控除の手続きができるのは、1年間(1月から12月)の寄付を行った自治体が5自治体以下の人です。なお、ワンストップ特例申請書は、寄付の申し込みごとにすべての寄付に対して自治体に送付する必要があります。

    6自治体以上に寄付した場合

    寄付を行った自治体が6自治体以上ある場合には、ワンストップ特例制度は利用できません。この場合には、確定申告をすると税額控除が受けられます。

    なお、ワンストップ特例制度の申請書は、寄付を行った自治体に翌年の1月10日(必着)までに送付しなければなりません。この申請書の送付が間に合わなかった場合にも、確定申告を行うことで税額控除が受けられます。

    1つの自治体に複数の寄付をした場合

    特に応援したい自治体がある場合、複数回同じ自治体に寄付を行うことがあるでしょう。ワンストップ特例制度を利用して、税額控除の手続きを行う場合に寄付ができるのは5自治体までです。

    ただし、同じ自治体に寄付を行う場合には、1自治体とカウントされるので何度でも寄付ができます。このとき、ワンストップ特例申請書の送付は、寄付の申し込みごとに必要なので注意しましょう。

    ふるなび「ワンストップ特例」のやり方の流れ

    ここでは、「ワンストップ特例」のやり方を詳しく解説します。ワンストップ特例制度の申請方法をマスターして、税額控除の手続きをスムーズに行いましょう。

    Step1:申込時に「ワンストップ特例申請書の送付」を希望する

    ワンストップ特例制度を利用する場合には、寄付の申し込みのときにワンストック特例申請書を送付してもらうように選択ができるようになっています。

    引用元:ふるなび

    返礼品を選択して寄付の申し込みに進むと、寄付申込みフォームに進みます。その中に、「自治体からのワンストップ特例申請書の送付」という項目があるので、そこで特例申請書が必要な場合には「希望する」を選択します。

    このとき、生年月日と性別も選択します。

    ここでワンストップ特例申請書の送付を希望すると、自治体から申請書が送付されてきます。

    Step2:自治体から「申請書」が届く

    寄付の申し込みが完了すると、自治体から返礼品と寄附金受領証明書、ワンストップ特例申請書が届きます。この申請書に必要書類を添付して自治体に送付すると税額控除の手続きができます。

    ただし、このワンストップ特例申請書は、寄付を行った翌年の1月10日(必着)までに自治体に送付しなければなりません。年末の時期に寄付を行って、申請書が間に合わない場合やトラブルで届かない場合などは申請用紙を自分で用意して申請できます。

    この申請用紙は、ふるなびのサイトでもダウンロードができます。

    マイページの注文履歴から該当の返礼品の「注文詳細を確認する」に進みます。

    そして、「寄付受付詳細ページ」をクリックすると、「ワンストップ特例申請書のダウンロードはこちら」とあるのでそこで「ダウンロード」をクリックすると印刷できます。この方法で印刷すると、寄付者の情報や寄付した内容がすでに記載済みでプリントアウトできるので便利です。

    なお、寄付の申し込みの際にワンストップ特例申請書の送付の希望をし忘れた場合には、マイページにある「税額控除の手続きについて」から未記入の特例申請書がダウンロードできます。

    申請書をプリントアウトして記入後、提出できます。


    引用元:ふるなび

    Step3:ワンストップ特例申請書を記入する


    引用元:ふるなび

    ワンストップ特例申請書が印刷できたら、記入をします。

    初めに赤枠①を記入します。

    • 日付
    • 住所電話番号
    • 氏名(ふりがな)
    • 個人番号
    • 性別
    • 生年月日

    次に赤枠②の寄付を行った年月日と寄付金額を記入します。

    そして、赤枠③は、給与所得者でほかに確定申告の必要がない場合にはチェックをします。赤枠④は、1年間の寄付が5自治体以下である場合にチェックができます。

    赤枠③と④にチェックが入れられる人がワンストップ特例申請ができる対象者となります。
    ここまで記入ができたら申請書は完成です。

    Step4:本人確認書類を準備する

    申請書が準備できたら添付書類を準備します。

    申請には以下の書類のコピーが必要です。

    • 本人確認ができる書類
    • 個人番号が確認できる書類

    本人確認ができる書類には、マイナンバーカードの写真がある面や運転免許証、パスポートなどが使えます。また、個人番号の確認には、マイナンバーカードの裏側個人番号が記載された面、または、マイナンバー通知カード、住民票(個人番号が記載されているもの)が必要です。

    たとえば、マイナンバーカードを持っているのなら、裏表両方をコピーして添付するとよいでしょう。マイナンバーカードを持っていない場合には以下の組み合わせでも申請できます。

    • マイナンバー通知カードか住民票(個人番号が記載されているもの) + 運転免許証 か パスポート
    • マイナンバー通知カードか住民票(個人番号が記載されているもの) + 健康保険証、年金手帳、提出する自治体が認める公的書類のうち2点

    これらの書類を用意して申請を行います。

    Step5:申請書と本人確認書類を送付する

    申請書類の記入と必要書類が用意できたら、申請書を送付します。ワンストップ特例申請書の送付先は、寄付を行った自治体です。送付先の住所がわからない場合には、マイページから確認できます。

    1. マイページを選択
    2. 寄付受付履歴を選択
    3. 申請書のダウンロードボタンをクリック

    上記の手順で進むと自治体の公式サイトのURLが表示されるのでそこで送付先の確認ができます。

    ワンストップ特例の申請期限はいつまで?

    寄付を行った翌年に税額控除を受けるための申請の期限は、寄付を行った翌年の1月10日(必着)です。この期日までに申請書と必要書類を自治体に送付しなければ、ワンストップ特例制度を利用しての税額控除の手続きはできません。

    そのため、翌年に税額控除を受けたい場合には、寄付は年内に済ませる必要があります。

    ワンストップ特例で税金はいつ控除される?

    ワンストップ特例制度を利用して手続きを行った場合、控除される税金は翌年の住民税です。

    なお、この住民税の控除は、手続き後の5月から6月に届く住民税決定通知書の摘要欄で確認できます。

    \ワンストップ特例のやり方を詳しく見る/

    「ふるなび」でAmazonギフト券をもらうやり方を徹底解説

    ふるなびコイン・Amazonギフト券をもらうやり方

    ここでは、ふるなびでAmazonギフト券をもらうやり方を解説します。

    かつては「Amazonギフト券」が貰えるキャンペーンが開催されていましたが、現在は、寄付金額に応じて「ふるなびコイン」が貰えるキャンペーンに変わっています。

    「Amazonギフト券プレゼント」は2021年8月に「ふるなびコイン」に生まれ変わりお好きな交換先を選択できるようになりました!
    引用元:ふるなび

    このふるなびコインはAmazonギフト券に交換できるので、ふるなびコインの貰い方を知ってAmazonギフト券に交換しましょう!

    ふるなびコインからAmazonギフト券への交換方法も下記に記載しています。

    ふるなびコイン付与条件(2023年7月現在)

    寄付額の1%をAmazonギフト券でもらう方法

    ふるなびでは、過去に寄付金額に応じてAmazonギフト券が貰えました。2021年8月からは寄付をすると寄付金額の1%のふるなびコインが貰えるように変わりました。

    そして、このふるなびコインは、1ポイント=1円でAmazonギフト券に交換できます。ただし、Amazonギフト券に交換できるふるなびポイントを貰うには条件があります。

    • ふるなびで会員登録後にログインして寄付をする
    • 決済方法はクレジットカードかAmazon Payを選択する

    このように会員登録をしてログイン後にクレジットカードやAmazon Payで決済して寄付を行うとふるなびコインが貰えます。

    ただし、ふるなびプレミアムやふるなび災害支援、ヤフーショッピングを経由しての寄付は寄付の対象外ですので注意してください。

    対象外:ふるなびプレミアム・ふるなび災害支援・ヤフーショッピング経由の寄付

    寄付額の2%をAmazonギフト券で貰う方法

    寄付金額の2%のAmazonギフト券に交換できるふるなびコインが貰えるのは、ふるなびクラウドファンディングで対象の返礼品に寄付を行った場合のみです

    ふるなびクラウドファンディングでは、応援したいプロジェクトに直接寄付が行えます。

    ふるなびクラウドファンディングでの寄付で、Amazonギフト券に交換できるふるなびコインを貰うには条件があります。

    • ふるなびに会員登録後、ログインして寄付をする
    • 決済にはクレジットカードかAmazon Payを選択する

    この条件を満たすと、寄付金額の2%のAmazonギフト券に交換できるふるなびコインが貰えます。

    最大200円分のAmazonギフト券を貰う方法

    ふるなびでは、寄付を行った際にレビューを投稿するとふるなびコインが貰えるキャンペーンが開催されています。

    キャンペーン名 レビュー数5件未満限定!レビュー投稿でAmazonギフト券に交換できる「ふるなびコイン」200コインプレゼント!
    内容 寄付で受け取った返礼品のレビュー投稿が5件未満なら、レビュー投稿でふるなびコインが200コイン貰える。
    期間 2019年8月9日~未定(2023/07/06現在実施中)
    詳細 ▶︎公式ページでご確認ください

    ふるなびでログインして寄付を行ったあとにレビュー投稿することで、ふるなびコイン200コインが貰えます。

    ただし、200コイン貰えるのは、その返礼品のレビュー投稿が5件未満のもの限定です。

    引用元:ふるなび

    レビューの投稿は、マイページから簡単にできます。寄付した返礼品の履歴から「レビューを投稿」をクリックして行えます。5件以上のレビューがある返礼品でもふるなびコインが50コイン貰えるので、レビューを投稿するとよいでしょう。

    キャンペーンでAmazonギフト券を貰う方法

    ふるなびでは、Amazonギフト券がもらえるキャンペーンが過去に頻繁に開催されていましたが、2021年8月にAmazonギフト券から「ふるなびコイン」に変わりました。

    このふるなびコインはAmazonギフト券に交換できるので、ふるなびコインを貰ってからAmazonギフト券に交換することで、Amazonギフト券を手に入れることができます。

    ふるなびコインをAmazonギフト券に交換する方法(2022年2月現在)

    1. ふるなびマイページにログイン
    2. 保有コイン内「コイン交換へ進む」から次へ進み「たまるモール」へ移動
    3. 好きな交換先から「Amazonギフト券」を選択する
    4. 本人認証①メール宛に確認メールを送る
    5. 本人認証②SMS確認コードor固定電話から本人確認ダイヤルに電話で電話番号確認
    6. 「交換へ進む」をクリックで完了

    ふるなびコインをもらえるキャンペーンが定期的に行われていますので、ぜひ最新のキャンペーンをチェックしてみてくださいね。

    「ふるなび」Amazonギフト券の注意点

    Amazonギフト券は、ふるなびコインを貰うと交換できます。ただし、対象外の決済方法や会員登録前の寄付は、ふるなびコインはもらえません。

    このようにふるなびコインを貰うには条件を満たす必要があるので、ここではAmazonギフト券が貰える(ふるなびコイン)ように、寄付を行うときの注意点を解説します。

    1:Amazonギフト券の対象の方法で決済する

    ふるなびでは、決済方法に郵便振替や銀行振込が選べます。しかし、Amazonギフト券に交換できるふるなびコインを貰うには、クレジットカードかAmazonPayでの決済のみです。

    郵便振替や銀行振込を選ぶとふるなびコインは貰えません。そのため、Amazonギフト券が欲しいなら決済方法を間違えないようにしましょう。

    2:寄付後の会員登録ではAmazonギフト券が発行できない

    ふるなびでは、会員登録をしなくても寄付ができます。しかし、会員登録しないで寄付したものはふるなびポイントでの還元対象外となるのでAmazonギフト券が貰えません。

    また、寄付後に会員登録を行っても、会員登録前の寄付はポイント還元の対象外となるので注意しましょう。

    3:ヤフーショッピング経由はAmazonギフト券対象外

    ふるなびは、ヤフーショッピングにも出店しています。そのため、ヤフーショッピングをよく利用する人はPayPayボーナスライトが貰えるので、ヤフーショッピングから寄付をしたいと考えるかもしれません。

    しかし、ヤフーショッピングを経由してふるなびで寄付を行った場合には、ふるなびコインでの還元の対象外となります。Amazonギフト券が欲しい場合には、直接ふるなびから寄付をおこないましょう。

    なお、ふるなびプレミアムやふるなび災害支援経由の寄付も対象外です。

    ふるさと納税でふるなびコインを貰って

    \Amazonギフト券をGET/

    ふるなびキャンペーン一覧

    「ふるなび」では、ふるさと納税の寄附だけでなく、レビュー投稿や友達紹介などに応じて様々な特典を獲得できるキャンペーンを定期・不定期に開催しています。こまめにホームページをチェックしてみて下さい。

    開催中のキャンペーンはこちら
    (ふるなび公式サイトへ進みます)

    最新キャンペーンまとめ

    【更新日:2023年10月05日】

    ふるなびでは定期的にキャンペーンが行われています。

    引用元:ふるなび

    →スクロールできます

    キャンペーン名 ふるなび得トクキャンペーン
    特典内容 寄付金額の最大15%が還元されます
    期限 2023/10/22まで
    エントリー方法 事前エントリー(新規登録orログイン)必須
    対象返礼品にクレジットカード決済、Amazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いでの寄附
    ふるなびコインの活用法 ふるなびコインは、アマゾンギフトカード・楽天ポイント・dポイント・PayPayに交換可能
    キャンペーン詳細 ▶︎公式サイトで詳細をご確認ください

    (2023/07/06現在)

    →スクロールできます

    ふるなびコイン付与率

    引用元:ふるなび (2023/10/05現在)

    引用元:ふるなび

    →スクロールできます

    キャンペーン名 デビューキャンペーン
    特典内容 寄付金額の最大5%が還元されます
    期限 2023/10/22まで
    エントリー方法 事前エントリー(新規登録orログイン)必須
    対象返礼品にAmazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いでの寄附
    対象者 初めての寄付
    特典

    ふるなびコインが最大5%もらえる


    引用元:ふるなび

    ふるなびコインの活用法 ふるなびコインは、アマゾンギフトカード・楽天ポイント・dポイント・PayPayに交換可能
    キャンペーン詳細 ▶︎公式サイトで詳細をご確認ください

    (2023/07/06現在)

    上記の2つのキャンペーンに事前エントリーすることで、最大20%が還元されます。

    1. 「ふるなび得トクキャンペーン」最大15%還元
    2. 「デビューキャンペーン」最大5%還元

    引用元:ふるなび

    引用元:ふるなび

    →スクロールできます

    キャンペーン名 最大20%分還元!
    2023秋のふるなびメガ還元祭
    特典内容 「ふるなび得トクキャンペーン」
    「デビューキャンペーン」
    2つのキャンペーンへのエントリーで最大20%が還元されます
    期限 2023年10月4日(水)12:00
    ~2023年10月22日(日)23:59
    ※本キャンペーンは、予告なく中断、中止、変更される場合があります。
    エントリー方法
    1. 事前エントリー(新規登録orログイン)必須
    2. 対象返礼品にクレジットカード決済、Amazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いでの寄附
    特典 ふるなびコインが最大20%もらえる
    ふるなびコインの活用法 ふるなびコインは、アマゾンギフトカード・楽天ポイント・dポイント・PayPayに交換可能
    キャンペーン詳細 ▶︎公式サイトで詳細をご確認ください
    ※本キャンペーンには注意事項があります。
    内容をご確認のうえキャンペーンにご参加ください。

    (2023/10/05現在)

    その他いろいろなキャンペーンが定期的に行われているので、以下ボタンをタップして最新キャンペーン情報をチェックしてみてくださいね!

    \お得なふるなびキャンペーンを活用しよう/

    「ふるなび」の評判まとめ!使った人のサイトや返礼品の口コミ

    ここでは、ふるさと納税にふるなびを選んだ理由や評判、口コミを弊社独自のアンケートを行ってまとめてみました。アンケート結果を見ると、特にサイトの使いやすさや見やすさがユーザーの高い満足度につながっているようです。ほかに返礼品が充実していることも理由の1つとなっています。

    以下で評判や口コミを詳しく紹介するので、ふるなびを利用するかを検討している人は参考にしてください。

    アンケートについて
    • 弊社オリジナルのアンケートを作成
    • 対象者:実際に「ふるなび」を利用してふるさと納税を1回以上したことのある人
    • 対象年齢・性別・人数:20代〜60代の男女20名
    • 実施日:2021年9月上旬

    以下で、ふるなびを実際に利用した人の評判や口コミを詳しくご紹介していきます。

    評判や口コミは、弊社オリジナルアンケートを実施し、ふるなびを1回以上利用した方の本音を調査しましたので参考にしてください。

    「ふるなび」を選んだ理由は?

    まずは、ふるなびを利用したことがある人に対して行ったアンケートから、ふるなびを選んだ理由を見てみましょう。

    ふるなびを利用した人に行ったアンケートによると、サイトの使いやすさや返礼品の数が充実しているとの回答が多く見られました。また、ポイント制がよいとの回答も見られました。

    知人や家族からおすすめされて利用した人も多く、一度利用した人が気に入って周りの人にすすめていることがうかがえます。

    「ふるなび」を実際に使った人の評判や評価、口コミ

     

    このグラフは、星の数で満足度を表しています。

    このふるなび満足度を見ると、グラフの90%が大満足と満足で占められていることがわかります。このことからも、ふるなびを利用して満足している人が多数いることがわかります。

    「とても悪い」と評価しているものがありますが、アンケートの口コミを詳しく読むと「特に悪かった点はなかったです。」と回答しており、さらにふるなびを16回と多くリピートしている方だったので、評価の入力ミスではないかと考えられます。

    また、使いやすさや受け取った返礼品を気に入ってることもわかります。

    以下でふるなびを一回以上利用したことがある人の評判と口コミを見てみましょう。

    利用者の良い評判と口コミ

    20代男性・利用歴2〜5回
    ★★★★★
    サイトの見やすさや、返礼品の数の多さなどはすごくよかったです。豚肉切り落としを選んだときは普段スーパーで買うより美味しいお肉をお得に食べることができ、食費の節約にもなると思いました。
    30代女性・利用歴1回
    ★★★★☆
    はじめてのふるさと納税でしたが、サイトがとても見やすいうえに、シュミレーションの機能もあり、自分がいくらまで納税できるのかがとてもイメージしやすいところがよかったです。
    30代男性・利用歴6〜10回
    ★★★★★
    一括でこちらが望む検索結果を表示してくれるところが助かる。 また他の地域の特産品など知らなかった商品も見ることができるのでありがたい。
    40代男性・利用歴2〜5回
    ★★★★★
    返礼品がわかりやすい表現で、画像なども添付されてとても伝わりやすい広告だと感じました。どの自治体からも熱意の程が伝わってきます。
    40代女性・利用歴6〜10回
    ★★★★☆
    ふるさと納税はふるなびしか利用したことがないので比較はできませんがシュミレーションもあり返礼品も欲しい物を探しやすい。見やすい。
    60代男性・利用歴2〜5回
    ★★★★★
    とてもサイトが使いやすく、ふるナビにしかない、特別の返礼品があるので、返礼品を探すのも楽しみでした。

    ※利用歴:利用回数のことです。1つの自治体に対して1回ふるさと納税を利用した場合を1回と数えています。
    ※星の数:総合的な満足度を5段階で評価したものです。★(とても悪い)〜★★★★★(とても満足)で評価していただきました。

    利用者の悪い評判と口コミ

    30代女性
    情報が多すぎて、迷ったり、検索に時間がかかる事ですぐに決めきれない点です。
    20代男性
    欲しい物が多すぎて迷ったりしました。家族と何回か話し合いました。
    40代男性
    返礼品などが多すぎて、確かに迷ってしまうところがあるといえばありますが、改善点とまではいかない気もします。選択肢が多いのは悪いことじゃないという理由で。
    40代男性
    地域によっては返礼品のジャンルが偏っていたりしますので、出来るだけ幅広いジャンルの返礼品を選べると嬉しいです。

    「ふるなび」返礼品の評判と口コミ

    40代男性・寄付金額20,000円
    熊本県「熊本産あか牛切り落し 牛肉 モモ 肩 バラ 切り落とし」
    総合評価:★★★★☆
    切り落とし肉となっていましたのでとても使いやすく、 私はクリームシチューとカレーの2回に分けていただきました。 赤牛特有の旨みがギュッと詰まった深みのある味わいが感じられ家族にも大好評でした!
    30代男性・寄付金額10,000円
    宮崎県都農町「宮崎牛赤身肉切り落とし」1.5kg
    総合評価:★★★★★
    こんな上質な和牛、普段の生活では食べられないので家族も私も大喜びでした。
    緊急支援品だったので、少しでも支援になればと、みんなハッピーになれる良いシステムだなと思います。
    30代女性・寄付金額10,000円
    熊本県宇士市「焼き鳥串」
    総合評価:★★★★☆
    いろんな種類の焼き鳥が小分けにされていて、食べる分だけ解凍できるので、使い勝手がよく、また味も美味しかったです。
    同封のお手紙も、心がこもった文章で、リピートしたいと思いました。
    50代女性・寄付金額55,000円
    宮城県角田市「ふとん乾燥機ハイパワーツインノズル FK-WH1」
    総合評価:★☆☆☆☆
    ノズルをふとんの間に差し込みスタートするだけで簡単に布団乾燥ができて便利です。
    ノズルが二本あるのでパワフルで隅々まで乾燥できるのがいいと思います。
    また、梅雨時期は靴の乾燥にも使用できて便利です。
    20代男性・寄付金額10,000円
    北海道・米
    総合評価:★★★★★
    お米だったのだが、とても質と甘味があり、作っていただいた方に感謝の気持ちでいっぱいです。
    もちもちでとても美味しかった

    ※星の数:総合的な満足度を5段階で評価したものです。★(とても悪い)〜★★★★★(とても満足)で評価していただきました。

    ズバリ!「ふるなび」はこういう人におすすめ!

    40代男性
    地方の特産品を頼もうとしている人にふるさと納税も出来ますよとお勧めしたいです。
    50代女性
    複数の家電メーカーが商品が掲載されているので、商品比較も簡単にできておすすめです。
    30代男性
    インターネットやWeb検索が苦手な方でも、安心して見てみて欲しいです。すごく簡単でわかりやすいので。
    40代女性
    ふるなびだけでふるさと納税は充実すると思うので簡単にふるさと納税をやりたい人。
    30代女性
    はじめてふるさと納税をする方におすすめします!

    ほかにも「とても見やすく、欲しいもので検索すると、たくさんの種類が出てきて、その中から探すのが楽しいです。普段自分で買わないような高級お肉や五穀米などがあり、選ぶのが楽しいです。」(30代女性・お肉や五穀米10,000円くらい)との口コミが見られました。

    多くの返礼品の中から選ぶのは楽しいですね。
    多くの口コミからもわかるとおり、とても見やすく、欲しいものが探しやすいので多くの人に利用されているのでしょう。

    また、「通常通りの納税よりも、ふるなびを使ってのふるさと納税の方が返礼品を含めたメリットが大きく感じたのがよかった。」(40代男性)の口コミのように、返礼品が貰えることを含めたメリットが大きく感じたようです。

    ふるなびでは、寄付金額に応じてふるなびコインが貰えるので、ほかのサイトでふるさと納税をするよりもお得感があるのでしょう。

    このように、初めての人にも使いやすくお得感のあるふるなびは、多くの人に利用されています。

    返礼品のランキングや特集があり、初めての人にも欲しいものが見つけやすいように工夫されています。家電製品はもちろん、美味しい地方の特産品も多数返礼品として紹介されています。ふるさと納税を検討しているのならふるなびをのぞいてみてください。

    \ 利用者の満足度が高い! /

    「ふるなび」おすすめ返礼品3選

    ここでは、「ふるなび」でおすすめの返礼品を紹介します。

    肉・ハムカテゴリーや米・パンカテゴリー、カニ・エビーカテゴリーでレビュー件数が多かったものです。カテゴリーごとの最もおすすめの返礼品を紹介するので、返礼品を選ぶときの参考にしてください。

    福岡県「鉄板焼きハンバーグ」20個

    ※2022年1月20日時点の情報です。最新情報は公式サイトで確認してください。

    牛スープで煮込んだ特性デミソースを合わせたハンバーグは、温めるだけで食べれるお手軽さがあります。

    1個ずつパックになっているので、食べたい分だけ食べられるのも嬉しいですね。

    チーズを乗せて食べたり、ロコモコにして食べたりと、工夫をして食べているという口コミもありました。

    北海道「令和3年産お米」5kg×2袋(低農薬米)

    ※2021年9月9日時点の情報です。最新情報は公式サイトで確認してください。

    北海道で低農薬で育てられた「ななつぼし」の5kgの袋を2袋受け取れます。粒がしっかりしていて、固めで甘みのあるお米です。

    安心・安全で美味しいお米の返礼品を探している人におすすめです。

    北海道「ズワイガニ」生食可 400g×2パック

    ※2021年9月9日時点の情報です。最新情報は公式サイトで確認してください。

    北海道の特産品と言えば、カニを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。おいしく食べられる食べ方付きで、甘みのあるベニズワイガニを刺身で食べられます。

    むき身なので食べるのも簡単で、カニ好きにはおすすめの返礼品です。

    \ほしい返礼品が見つかる/

    「確定申告」のやり方を解説!ふるなびは手続きが簡単!

    ふるなびでの「確定申告」のやり方を解説します。

    ふるなびでは、とても簡単に確定申告ができるので、以下で、そのやり方を写真を使ってご説明します。

    ふるさと納税は自治体に寄附を行うと、控除上限額内の2,000円を超える部分について、税金が控除されるようになっています。税金控除を受けるためには「確定申告」をする必要があります。

    ふるなびでは2021年の寄附分から、確定申告が簡単になるサービスが開始されます。

    引用元:ふるなび

    通常は、対象期間に寄附をしたすべての自治体から送付される「寄付金受領証明書」が必要になりますが、ふるなびでは年間寄付金額をまとめた1枚の証明書「寄付金控除に関する証明書」が、電子ファイルでダウンロード可能になります。

    また申告の際もファイルの添付で寄付金控除の適用が受けられるようになります。

    「寄付金控除に関する証明書」とは特定所業者のみ発行することのできる証明書です。
    ふるなびは令和2年12月に特定事業者として国税庁長官より指定されました。

    ふるなびで発行した「寄付金控除に関する証明書」1枚だけに書類をまとめるだけで

    1. 複数回寄附してもe-Taxでの手続きが1枚の証明書ですむ
      ・寄附した回数分の申告を手入力していたものが、ふるなびの発行した1枚の証明書をアップロードするだけに。 
    2. マイナーポータルとの連携でオンライン手続きのみで完結
      ・マイナンバーカードを使い、e-私書箱にログインし、マイナーポータルとの連携によって確定申告書に証明書の情報を自動入力することが可能。 
    3. 確定申告時必要な提出書類を整理できる
      ・1年分保管が必要だった「寄付金受領証明書」に代わり、1枚の証明書を税理士に提出するだけなので、書類整理に役立つ。
    4. 「寄付金受領証明書」を手間をかけずに発行が可能
      ・ふるなびで発行する「寄付金控除に関する証明書」の添付で控除の適用が受けられるので、再発行の手間や時間がかからない

    というメリットがありますので、とても簡単に確定申告を進めることができます。

    確定申告とは?

    確定申告とは、前年1年間(1月1日から12月31日まで)の間のすべての所得と納めるべき税金の額を計算し、税務署に申告・納税することです。また、納め過ぎた税金の還付申告をし、清算手続きを行うことでもあります。

    ふるさと納税の場合、自治体に寄附を行うと、寄付金額の2,000円を超える部分について控除・還付される仕組みになっています。税金控除を受けるためにはこの確定申告を行わなければいけません。

    せっかくふるさと納税を利用し寄附をしても、確定申告を怠ってしまうと、ふるさと納税の魅力の一つ「所得税と住民税の控除・還付」を受けられなくなってしまうので注意が必要です。

    ふるさと納税で確定申告の利用条件や対象者

    「寄附」に当たるふるさと納税は寄付金控除の対象になり、寄附した金額に対し控除や還付を受けることができます。
    ふるさと納税で所得税の還付や住民税の控除を受けるためには、「ワンストップ特例制度の利用」または「確定申告」をすることが必要です。

    以下の条件に1つでも当てはまる方は確定申告をする必要がありますので、自分が該当しているか確認してみて下さい。

    • 個人事業種
    • 不動産収入がある
    • 給与が2000万円を超える
    • 一定額の給与所得が2つ以上の会社からある
    • 給与所得は1つの会社で給与以外の副収入が20万円以上ある
    • 医療費控除・住宅ローン控除などを受ける
    • 「ふるさと納税ワンストップ特例制度」の申請期日に間に合わなかった
    • 1年間に6自治体以上にふるさと納税した

    確定申告のやり方!簡単4ステップ

    税務署・控除・還付といった言葉を聞くと何から手を付けていいのか迷ってしまいます。

    ここでは確定申告に必要な書類・手順など、基本的なやり方をわかりやすく紹介していきます。事前に確認してから確定申告を行ってください。

    ステップ1:寄付後に自治体から「寄付金受領証明書」が届く

    寄附を行った自治体からは選んだ返礼品に加えて「寄付金受領証明書」が送られてきます。

    対象期間のすべての証明書が必要となりますので大切に保管してください。

    万が一紛失してしまった場合は、寄付先の自治体へ再発行の連絡をしてください。

    ステップ2:本人確認書類を準備する

    確定申告の際「寄付金受領証明書」の他に次にあげる書類が必要となります。

    1. 対象期間の源泉徴収票
      勤務先から発行される対象期間の源泉徴収票も必要となりますので保管してください。
    2. 還付金の受取口座番号
      還付金が発生する際振り込んでもらいたい銀行や郵便局の口座が必要になります。
    3. マイナンバーカード等個人番号のわかるもの
      マイナンバーカードを持っている方はそれだけでOKです。持っていない場合は以下の2点を用意してください。
      ・マイナンバー通知カードやマイナンバーが記載されている住民票など、マイナンバーが確認できる書類
      ・運転免許証やパスポートなどの身元確認が出来る書類

      他に書類ではありませんが申告書に押印するための印鑑が必要になります。
      シャチハタなどのゴム印ではないものを用意してください。
      ただし、インターネットで申告する「e-Tax」の場合印鑑は不要となります。

      ステップ3:確定申告書を作成する

      確定申告の申告書は全国の税務署や国税庁のホームページから入手することができます。ダウンロードして必要事項を記入して印刷してください。

      この場合所得等自分で計算し記入するようになるので、間違いがないか入念に確認する必要があります。
      わからないところがあれば、税務署の相談コーナーを利用してください。

      また、国税庁のサイトにある確定申告書等作成コーナーのページから、サイト上で申告書を作成することも出来ます。

      引用元:ふるなび

      画面に表示される案内通りに金額等を入力していくことで簡単に書類を作成できます。作成した申告書は「e-Tax」を利用した手続きを行うことも出来ますし、印刷することも出来ます。

      ステップ4:確定申告書を税務署に提出する

      作成した確定申告書類の提出方法は次の2通りあります。

      1. 確定申告書類を印刷し、税務署に持参若しくは郵送する。
      2. e-Taxを利用しインターネット経由で提出

      従来は郵送するか持参の形でしたが、提出期限が近くなると窓口が混雑するため、最近では郵送やe-Taxでの提出が推奨されています。

      確定申告の時期はいつまで?

      確定申告の時期は毎年2月16日から3月15日までの1か月間に行われます。
      税務署の窓口は基本的に平日のみの受付になるので、2月16日や3月15日が土日と重なった場合は翌月曜日に期日がずれることになります。

      万が一期限を過ぎてしまった場合も書類の提出は可能ですが、無申告加算税が発生したり、提出が遅くなりすぎて本来の納付期限が過ぎてしまった場合は、延滞税が加算されますので、必ず期限内に提出するようにしてください。

      税金が安くなる(控除)のはいつ?

      確定申告をした場合、「所得税の還付」「住民税の控除」という2つの方法が併用されて帰ってくる形になります。

      ◇住民税の場合
      ふるさと納税を行った時期によって決まっており、実際に控除されるのはふるさと納税を行った翌年の6月以降に納付予定の住民税から控除されます。

      引用元:ふるなび

      会社勤めの人ならば、6月ころ勤め先に届く住民税決定通知書で控除額が確認できる場合があります。

      ◇所得税の場合
      ふるさと納税をした年分の所得税から還付されます。納付した所得税額から還付がある場合には、ふるさと納税をした翌年の4~5月に、寄附者が指定した口座に還付金が振り込まれます。
      ただし、ワンストップ特例を利用した方は所得税還付はありません。

      \確定申告のやり方が簡単/

      ふるさと納税「ふるなび」のやり方でよくある質問

      ここでは、ふるなびを利用している方からより多く寄せられている質問を解説していきます。是非ご活用ください。

      他にも質問や不明な点があれば、ふるなびサイト内の「よくあるご質問・お問い合わせ」から調べられます。

      Q.ふるなびの退会方法は?

      以下の手順で退会手続きを行ってください。

      1. ふるなびサイトのトップページにあるマイページのボタンをクリックする。
      2. 右側の会員登録管理のメニューから登録内容の変更確認をクリックする。
      3. 変更登録画面の右下、退会希望の方はこちらをクリックする。
      4. 退会フォームに必要事項を入力し退会処理へ進むをクリックする。
      5. 退会に関するアンケートの該当事項をチェックする。
      6. 退会確認の注意事項をチェックし退会するをクリックする。

      Q.住民票がある自治体に申し込めますか?

      自分の住んでいる自治体に寄附を行い、控除限度額の範囲で控除を受けることは制度上は可能です。しかし基本的に返礼品は受け取ることはできません。(自治体によってはふるさと納税自体を受け付けていないところもありますので、詳しいことは必ず各自治体にお問い合わせください)

      ですが、本来は時間や余計なお金がかかり、自身の納税額や納税先は変わらないので、現実的にはあり得ないケースになります。

      ただし、自分が住んでいる自治体以外の「自分が住んでいる県の市区町村」や、「自分が住んでいる県自体」への寄附は、通常の寄附と同様に返礼品を貰うこともでき控除の対象にもなりますので、自分で納得のいく寄附先を選んでみてもいいかもしれません。

      Q.寄付後のキャンセル・変更はできますか?

      手続きが完了(決済完了)した場合、原則的にキャンセルはできません

      やむを得ない場合の可否に関しては各自治体ごとに異なりますので、直接問い合わせしてもらうようになります。

      寄附を行う際は、自治体・金額・返礼品など間違いの無いよう、確認してから申し込むようにしてください。

      Q.年末調整で会社員は控除の証明書を会社に提出しますか?

      会社員が年末調整を行う場合、ふるさと納税の控除を受けることはできないので、証明書を会社に提出する必要はありません。

      これは、ふるさと納税の控除期間が1月1日から12月31日までになりますので、年末調整を行う時点ではまだ総額が確定していないためです。

      ふるさと納税の控除を受けるには、確定申告・ワンストップ特例制度のいずれかを利用することで、税金控除を受けることができます。

      「ふるなび」がさらにお得!ポイントサイトと還元率まとめ

      ここでは、「ふるなび」がさらにお得に利用できるポイントサイトを紹介します。ポイントサイトには、多くの種類がありそれぞれ還元率が異なります。よりお得にふるなびでふるさと納税を行いたい場合には、こちらを参考にしてください。

      ポイントサイト名 還元率
      アメフリ 1%
      ECナビ 0.6%
      Getmoney 0.9%
      げん玉 0.5%
      Gポイント 0.5%
      チャンスイット 0.6%
      ちょびりっち 0.6%
      ハピタス 0.9~2.5%
      PointIncome 0.6%
      ポイントタウン 0.5%
      モッピー 1%
      ライフメディア 0.5%
      楽天Rebates 1%
      ワラウ(warau) 1%

      ※2021年9月12日時点の情報です。最新情報は各サービスの公式サイトで確認してください。

      ふるなびは、ポイントサイトを経由して利用するとさらにお得にふるさと納税が行えます。

      ポイントサイト経由で「ふるなび」を利用するなら、ハピタスがおすすめです。

      ハピタスは、3,000件以上のショップでお買い物ができてポイントが貯められます。また、貯まったポイントは現金にも交換できますし、Amazonギフト券や楽天ポイントにも交換できます。

      ハピタスを経由してふるなびを利用した際の還元率は0.9%~2.5%です。

      ハピタス公式サイトはこちら

      返礼品によって還元率が異なりますが、選ぶ返礼品によっては高還元率なのでお得にふるさと納税ができるでしょう。

      また、楽天市場を利用している人は多いのではないでしょうか。楽天Rebatesでは、楽天のIDでログインして簡単に会員登録が行えます。

      そして、楽天Rebatesの還元率は1%です。さらに、楽天Rebatesの利用が初めての人は、新規アカウント作成と3,000円以上のお買い物で、最大500ポイントが還元されるキャンペーンが行われています。このようにキャンペーンを利用できるとさらにポイントが貰えてお得にふるさと納税が行えます。

      ほかにも、アメフリやモッピー、warauなどが還元率1.0%となっています。

      このようにポイントサイトを経由するとポイントも貯められて、ふるなびでふるなびコインも貰えるのでとてもお得にふるさと納税が行えます。

      いつも利用しているポイントサイトがあるのであれば、そちらを経由するとよいでしょう。また、この機会に好きなポイントサイトを見つけて利用してみるのもおすすめです。

      ふるなびの注意点は、関連サイト「ふるなびプレミアム」「ふるなび災害支援」「Yahoo!ショッピングふるなび」を経由した場合には、ふるなびコインが貰えなくなりお得感が半減するので、ふるなびコインを獲得するのであれば「ふるなび」

      \返礼品+コインがもらえるお得なふるさと納税/

      ふるさと納税とは?制度と仕組みをわかりやすく解説

      ここではふるさと納税の制度と仕組みについて解説していきます。

      「ふるなび」でのふるさと納税の具体的なやり方については、こちらから読み始めてください。

      ふるさと納税とは、自分が応援したい自治体に寄付を行えるしくみのことです。故郷や学生時代にお世話になった地域を応援できる制度です。

      ふるさと納税は、実質自己負担額2,000円で、それをこえる寄付金額は翌年の住民税や所得税から控除されます。ふるなびなどのふるさと納税サイトを利用してふるさと納税を行うと、簡単に寄付が行えますし、控除の手続きのやり方も詳しく解説されているので簡単に寄付が行えます。

      ふるさと納税の制度とは

      ふるさと納税とは、2008年の地方税法等の改正で始まった税収が減少している地方の自治体を応援したり、大都市との格差を是正することを目的に定められた制度です。ふるさと納税は国が定めた制度で、国によって運営されているので安心・安全に利用できます。

      寄付した金額のうち2,000円を超える部分は、手続きを行うと翌年の住民税と所得税から控除されます。そのため、実質、2,000円で好きな自治体を応援できて返礼品ももらえるとてもお得な制度です。

      そして、納税というと難しいと感じる人もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税を行うとき、ふるさと納税サイトを利用すると、返礼品もネットショッピングのように簡単に選んで寄付ができますし、控除の手続きも簡単にできるようになっています。

      ふるさと納税の仕組みとは

      ふるさと納税というと地方の美味しい特産品が返礼品としてもらえるということを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

      ふるさと納税は、自治体を選んで寄付金を送るとお礼に返礼品を受け取れる仕組みとなっています。選ぶ自治体は、自分の故郷でもよいですし、学生時代に過ごした自治体、応援したい自治体など好きな自治体が選べます。

      また、中には寄付の使い道を指定してふるさと納税が行える自治体もあります。ほかにも、欲しい返礼品から選ぶ方法もあります。

      このようにふるさと納税は、自分が選んだ自治体に寄付をすると、お礼に返礼品として地方の特産品などをもらい、控除も受けられるような仕組みになっています。

      ただし、ふるさと納税では、自分の住民票がある自治体は選べないので注意してください。

      税金控除を受けられる

      ふるさと納税では、寄付した金額の2,000円を超える部分の金額が翌年の住民税と所得税から控除が受けられます。ただし、寄付金額の2,000円を超える部分すべての金額が控除できるわけではありません。控除が受けられる金額には上限があり、寄付を行う人の収入や家族構成によって決められています。

      ふるさと納税は、実質2,000円の負担で返礼品が受け取れて、税額の控除が受けられるのでとてもお得な制度です。原則、税額の控除を行う場合、医療費などの控除の申請は確定申告で行います。

      しかし、ふるさと納税での税額控除の手続きは、サラリーマンで給与収入のみでほかに確定申告を必要としない場合には、確定申告の必要なく税額控除の手続きが簡単にできる「ワンストップ特例制度」があります。この制度を利用して税額控除の手続きを行えば、確定申告をすることなく税額控除が受けられます。

      ただし、このワンストップ特例制度を利用して税額控除の手続きができる人には条件があります。そして、この制度を利用せずに税額控除を受ける場合には確定申告が必要です。

      ふるなびなら、控除額の上限金額を調べるシミュレーターで簡単に控除上限金額を調べられますし、税額控除の手続き方法もわかりやすく解説されています。また、ワンストップ特例制度の利用方法や確定申告の方法などもサイト内で詳しく解説されているので、初心者の人も安心してふるさと納税が行えます。

      ふるなびでふるさと納税を始めるなら
      \キャンペーン利用がおすすめ/

      【更新日:2023年10月05日】

      ふるなびでは定期的にキャンペーンが行われています。

      引用元:ふるなび

      →スクロールできます

      キャンペーン名 ふるなび得トクキャンペーン
      特典内容 寄付金額の最大15%が還元されます
      期限 2023/10/22まで
      エントリー方法 事前エントリー(新規登録orログイン)必須
      対象返礼品にクレジットカード決済、Amazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いでの寄附
      ふるなびコインの活用法 ふるなびコインは、アマゾンギフトカード・楽天ポイント・dポイント・PayPayに交換可能
      キャンペーン詳細 ▶︎公式サイトで詳細をご確認ください

      (2023/07/06現在)

      →スクロールできます

      ふるなびコイン付与率

      引用元:ふるなび (2023/10/05現在)

      引用元:ふるなび

      →スクロールできます

      キャンペーン名 デビューキャンペーン
      特典内容 寄付金額の最大5%が還元されます
      期限 2023/10/22まで
      エントリー方法 事前エントリー(新規登録orログイン)必須
      対象返礼品にAmazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いでの寄附
      対象者 初めての寄付
      特典

      ふるなびコインが最大5%もらえる


      引用元:ふるなび

      ふるなびコインの活用法 ふるなびコインは、アマゾンギフトカード・楽天ポイント・dポイント・PayPayに交換可能
      キャンペーン詳細 ▶︎公式サイトで詳細をご確認ください

      (2023/07/06現在)

      上記の2つのキャンペーンに事前エントリーすることで、最大20%が還元されます。

      1. 「ふるなび得トクキャンペーン」最大15%還元
      2. 「デビューキャンペーン」最大5%還元

      引用元:ふるなび

      引用元:ふるなび

      →スクロールできます

      キャンペーン名 最大20%分還元!
      2023秋のふるなびメガ還元祭
      特典内容 「ふるなび得トクキャンペーン」
      「デビューキャンペーン」
      2つのキャンペーンへのエントリーで最大20%が還元されます
      期限 2023年10月4日(水)12:00
      ~2023年10月22日(日)23:59
      ※本キャンペーンは、予告なく中断、中止、変更される場合があります。
      エントリー方法
      1. 事前エントリー(新規登録orログイン)必須
      2. 対象返礼品にクレジットカード決済、Amazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いでの寄附
      特典 ふるなびコインが最大20%もらえる
      ふるなびコインの活用法 ふるなびコインは、アマゾンギフトカード・楽天ポイント・dポイント・PayPayに交換可能
      キャンペーン詳細 ▶︎公式サイトで詳細をご確認ください
      ※本キャンペーンには注意事項があります。
      内容をご確認のうえキャンペーンにご参加ください。

      (2023/10/05現在)

      その他いろいろなキャンペーンが定期的に行われているので、以下ボタンをタップして最新キャンペーン情報をチェックしてみてくださいね!

      おすすめの返礼品一覧

      よかったらシェアしてね!

      コメント

      コメントする

      CAPTCHA


      目次
      閉じる