【2022年】中小企業診断士おすすめ通信講座15社を比較|口コミランキングも!

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中小企業診断士は独学ではとても難しい資格となっており、通信講座での勉強がおすすめです。

中小企業診断士の勉強時間は、一般的に1,000時間必要とされており、通信講座であれば効率的に勉強することが可能です。

しかし中小企業診断士の講座を取り扱っている通信講座はたくさんあるため、どれがいいのか悩む人も多いでしょう。

そこで今回は、中小企業診断士のおすすめ通信講座を比較し、中小企業診断士通信講座の選び方などについて詳しく解説していきます。

目次

中小企業診断士の通信講座の選び方

まずは、中小企業診断士の通信講座おすすめランキングを紹介する前に、通信講座の選ぶ際に確認するべき、おすすめポイントを6つ紹介します。

【中小企業診断士の通信講座を選ぶポイント】

①初心者か経験者かでレベルに合った通信講座を選ぶ
②1次試験・2次試験?勉強したい試験で選ぶ
③動画講義やweb教材があるかチェック
④サポート体制をチェック
⑤返金制度や受講期間延長などの制度
⑥合格率は比較できない

それぞれ詳しく見ていきましょう。

①初心者か経験者かでレベルに合った通信講座を選ぶ

通信講座は1人で勉強を進めていくことが多いため、自分のレベルにあった通信講座を選ぶことをおすすめします。

同じ通信講座でも講座やカリキュラム内容が異なりますが、初心者向けと学習経験者向けの2つに分けることができます。

初めて中小企業診断士の資格に挑戦する人は、初心者向けの教材やカリキュラムが充実している通信講座を選ぶのをおすすめします。

初心者向けの中小企業診断士のテキストはフルカラーカラーで図やイラストが多様されており、丁寧で分かりやす内容になっていることが特徴です。

ただし、中小企業診断士学習経験あり、たくさん問題を解きたい人には物足りなさを感じるため、その場合は学習経験者向けの教材を選ぶのをおすすめします。

②1次試験・2次試験?勉強したい試験で選ぶ

中小企業診断士の試験は1次試験と2次試験で解答形式が異なります。

【中小企業診断士試験の解答形式】

  • 1次試験 … マークシート式
  • 2次試験 … 記述式

※2次試験合格者のみさらに口述試験を受ける。

1次試験は7科目あり、苦手科目のみの試験対策したい場合は、科目毎に講座が受講できる通信講座を選ぶのがおすすめです。

2次試験の対策をしたい場合は、添削サービスがある通信講座がおすすめです。

プロの講師が丁寧に添削してくれるため、しっかりと2時試験の対策ができるでしょう。

苦手科目などに特化して通信講座を受講することにより、費用も抑えられ、自分の勉強したい科目や苦手な部分を重点的に勉強することができます。

初めて中小企業診断の勉強を始める人は全科目が学べる通信講座を選ぶことをおすすめします。

③動画講義やweb教材があるかチェック

中小企業診断士の通信講座を選ぶ際は、動画講義やWeb教材がある通信講座をおすすめします。

中小企業診断士は勉強範囲も広いことから、必然的に勉強時間が長くなるため、勉強のしやすさも重要です。

動画講義があればより分かりやすく、Web教材があれば通勤中や通学中などの隙間時間に勉強することができるため、効率良く勉強することができます。

スマホがあればいつでもどこでも勉強できるということは、中小企業診断士の勉強を進めていくうえでとても大きなメリットになります。

動画講義をダウンロードできる通信講座の場合、通信速度や通信量を気にせずに視聴できるため、集中して学習できます。

④サポート体制をチェック

中小企業診断士の試験は難易度が高いため、挫折しないためにもサポート体制が充実している通信講座を選ぶことをおすすめします。

特に学習計画やスケジュール管理、進捗管理機能、質疑応答サービス、添削指導などがある通信講座であれば、モチベーションを維持しながら学習を進められます。

特に質疑応答サービスがなければ、分からないところは自分で調べて解決しなければいけないため、時間や手間がかかってしまいます。

サポート体制が整っていれば、分からないこと分からないままにしておくことはなく、一つ一つ丁寧に説明を受けながら勉強できるため、学習効率が上がります。

ただし、質疑応答サービスは回答までに2.3日かかる通信講座もあるため確認しましょう。

⑤返金制度や受講期間延長などの制度

中小企業診断士は難しく、合格率も低いため、返金制度や受講期間延長などの制度がある通信講座を選ぶことをおすすめします。

中小企業診断士1次試験は7科目もあり、1回の試験で2次試験まで合格する人は珍しく、数年に分けて試験に挑む人が多いです。

そのため、返金制度や受講期間延長、再受講割引などの制度を上手く利用して勉強することをおすすめします。

万が一の不合格になった時の金銭面の負担を軽減できるため、費用だけで通信講座を決める前に確認することをおすすめします。

⑥合格率は比較できない

中小企業診断士の通信講座選ぶ際、合格率だけで決めるのはおすすめしません。

中小企業診断士の試験は1次試験と2次試験があり、さらに1次試験は7科目に分かれており、科目合格制度があるため、合格率を算出することは難しいです。

他の資格を取り扱っている通信講座では、基本的には合格率を公表していますが、中小企業診断士は合格率を公表していないことが多いです。

中小企業診断士の通信講座を選ぶ際は、合格率ではなく、上記で紹介したポイントを基に通信講座を選ぶようにしましょう。

中小企業診断士の通信講座おすすめ人気ランキング15選

ここからは、中小企業診断士の通信講座おすすめ人気ランキングとして15の通信講座を紹介していきます。

まずは、中小企業診断士の各人気通信講座の費用や教材の特徴、サポートなどを簡単に表にて比較しました。

※表は横スクロールできます。

スタディング クレアール アガルート 診断士ゼミナール【レボ】 フォーサイト KEC中小企業診断士講座 LEC東京リーガルマインド 資格の学校TAC 資格の大原 たのまな 日本マンパワー TBC受験研究会 AAS MMC 資格スクール大栄
※現在休講中
価格 48,400~80,300円 16,280〜175,000円
(割引適用)
65,780~142,780円 27,280~54,780円
(割引適用)
63,800~77,800円
(割引適用)
134,750~492,800円
+入学金16,500円
286,000~330,000円 180,000~325,000円
+入会金10,000円
25,000~298,000円
+入会金6,000円
219,000円 8,800~78,100円 225,000円~ 145,000~193,000円 50,000~300,000円
教材の特徴 ▪スマホなどで隙間時間で学べる
▪音声動画でわかりやすい
▪学習マップで無理なくマスター
▪合格するための教材
▪Vラーニングシステムの活用
▪スマホ学習で隙間時間で学べる
▪テキストは過去問で出た情報を網羅
▪必要な知識を集中的に学べる
▪フルカラーテキスト
▪講義動画はイラストも豊富
▪過去7年分の過去問で学習できる
▪合格点主義のテキスト
▪図やイラスト多様のフルカラーテキスト
▪eラーニングで隙間時間も学べる
▪通信講座と通学講座あり
▪少人数制双方向授業
▪通信講座と通学講座あり
▪内容を厳選し無駄なく効率よく学習
▪通信講座と通学講座あり
▪専用アプリあり
▪ポイントを抑えた分かりやすいテキスト
▪通信講座と通学講座あり
▪分かりやすさと使いやすさを追求
▪合格に必要な部分に限定したテキスト
▪講義・テキスト・過去問集が完全リンク
▪経済産業省認定
ストレート合格を目指せる
▪的中率を高める出題企業分析 ▪通信講座と通学講座あり ▪第2次試験 解答用紙ダウンロード
動画講義
サポート ▪勉強仲間機能
▪AI学習プラン
▪質疑応答(有料)
▪質疑応答
▪添削指導
▪質疑応答
▪添削指導
▪質疑応答
▪3年間受講延長無料
▪質疑応答(上限あり)
▪個別カウンセリング
▪個別カウンセリング
▪質疑応答
▪自習室無料開放
▪質疑応答
▪添削指導
▪過去問10年分ダウンロード
▪質疑応(上限あり)
▪自習室無料開放
▪質疑応答(上限有)
▪添削指導
▪自習室無料開放
▪2次試験口述試験対策
▪質疑応答
▪添削指導
▪セルフチェックシート
▪サポート期間1年延長
▪質疑応答
▪添削指導
▪キャリアアップセミナー ▪質疑応答
▪添削指導
▪添削指導
返金制度など ▪合格時お祝い金1万円
▪再受講者割引あり
▪1次試験合格時5千~2万円
▪2次試験合格時5万円
▪再受講割引あり
▪2次試験受験料負担
▪合格時支払金全額返金&3万円 ▪合格時お祝い金3万円
▪不合格時2万円返金
▪合格時Amazonギフトコード最大2千円分 ▪科目免除割引制度あり
▪再受講割引あり
▪再受講割引あり ▪再受講割引あり
公式サイト

※全て税込み

各中小企業診断士通信講座の返金制度や合格特典などは適応条件などがあるため、公式サイトから詳細確認することをおすすめします。

第1位:スタディング(通信講座)

引用元:スタディング中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 48,400~80,300円
合格率
教材の特徴 ▪スマホなどで隙間時間で学べる
▪音声動画でわかりやすい
▪学習マップで無理なくマスター
動画講義
サポート 勉強仲間機能
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪合格時お祝い金1万円
▪再受講者割引あり

スタンディングの中小企業診断士の講座は、スマホやタブレットで隙間時間に中小企業診断士の勉強ができる通信講座です。

従来の資格講座とは異なり、仕事や学校などが忙しい人でも隙間時間で効率的に学ぶことができ、中小企業診断士の試験合格に挑めます。

スマホを使えば、ビデオ/音声講座を視聴したり、学習マップやテキストを見ることができ、インプット学習を効率よく進められます。

さらに、スマート問題集、過去問セレクト講座では、画面上で問題練習ができ、間違った問題を繰り返し解くことで実力がつくことに期待ができます。

また、スタンディングでは初学者でも分かりやすいビデオ講座や音声講座により、知識をスムーズにインプットできる画期的なシステムを採用しているため、テキスト中心の学習よりも定着率がアップするというメリットがあります。

スタンディングはAI実力スコアでリアルタイムにあなたの今の実力が判定できたり、AI学習プランでは一人一人に合った個別の学習計画を作成してくれるため、スケジュール管理が苦手な人にもおすすめです。

スタディングの口コミ評判

気付いてなかったけど、スタディングの問題横断復習がめちゃくちゃ便利!!
分野・過去の正解or不正解・出題順序などを指定したらオリジナル問題集を作ってくれる😳
これは勉強が捗る🖊
引用元:twitter

中小企業診断士、1次試験。
正式に、合格できました。
スタディングだけでも、一発合格は可能です。

引用元:twitter

第2位:クレアール(通信講座)

引用元:クレアール中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 16,280〜175,000円(割引適用)
合格率
教材の特徴 ▪合格するための教材
▪Vラーニングシステムの活用
▪スマホ学習で隙間時間で学べる
動画講義
サポート ▪質疑応答
▪添削指導
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪1次試験合格時5千~2万円
▪2次試験合格時5万円
▪再受講割引あり
▪2次試験受験料負担

クレアールではVラーニングシステムを採用しており、「合格必要得点範囲」を短期間で確実に習得できます。

また、非常識合格法で「合格必要得点範囲」を短期間で確実に習得できるため、勉強する時間があまりとれない人にもおすすめです。

講座費用は他の通信講座よりも少し高いですが、中小企業診断士の試験範囲を絞ったカリキュラムが充実しており、最短で合格が目指せます。

他にも、通信講座の中では珍しい答練習ができ、中小企業診断士の2次試験対策に強い通信講座です。

「2023年合格目標 1次2次セパレート戦略型モデル冬コース1月・2月限定コース」では、合格者に最大5万円のお祝い金制度があり、万が一試験に受からなかった場合でも、翌年度の教材を無料で利用して勉強を進めることができます。

1次試験合格された人は2次試験の受講料をクレアールが負担してくれるため、費用面でも大きくサポートしてくれる点が特徴です。

クレアールの口コミ評判

中小企業診断士1次試験受かった!
クレアールの1000問ノックしか出来なかったのに…ほんとにありがとうございました😭
手出しできなかった過去問。
来年も必要かもしれないと捨てられなかったけど、ようやく処分できる…
二次試験もできることをマイペースで淡々とやろう。
引用元:twitter
費用面と経験から私にはクレアールが合うと思い、中小企業診断士の講座はクレアールに決めました。
山田先生いないのが寂しいけど、今度はどんな先生に会えるのか楽しみ。
引用元:twitter

第3位:アガルート(通信講座)

引用元:アガルート中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 65,780~142,780円
合格率
教材の特徴 ▪テキストは過去問で出た情報を網羅
▪必要な知識を集中的に学べる
動画講義
サポート ▪質疑応答
▪添削指導
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪合格時支払金全額返金&3万円

アガルートの通信講座は最新過去5年分の勉強ができます。

初学者から、2回目以降の受験生まで、どの実力の段階でも強化できるポイントを説明してくれるため、初学者でも安心して勉強を進めることができます。

また、プロの講師による添削サポートもあり、本試験で確実に加点できる方法が身に付きます。

さらに、アガルートの通信講座を利用して、中小企業診断士の試験に合格した場合は、受講料全額返金やお祝い金3万円を現金で受け取れるなどの得点も充実している点が特徴です。

他にも、電話やZOOM、メールでいつでも相談でき、資格試験受験界での豊富な経験を持ったスタッフが親切に回答してくれます。

アガルートの中小企業診断士の講座が開設されたのは最近ということもあり、指導力が未知数です。

しかし、他の講座では平均よりも高い合格率を算出していますので、アガルートの中小企業診断士講座を受講するメリットは大いになると言えるでしょう。

アガルートの口コミ評判

アガルートの中小企業診断士のテキストや問題集が届いたー。
サンプルでみた企業経営論が面白くて続きが気になってる。
引用元:twitter

第4位:診断士ゼミナール【レボ】(通信講座)

引用元:診断士ゼミナール【レボ】中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 27,280~54,780円(割引適用)
合格率
教材の特徴 ▪フルカラーテキスト
▪講義動画はイラストも豊富
▪過去7年分の過去問で学習できる
動画講義
サポート ▪質疑応答
▪3年間受講延長無料
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪合格時お祝い金3万円
▪不合格時2万円返金

診断士ゼミナールは過去問7年分を用いて勉強でき、初学者にも嬉しいイラストや図を多用したフルカラーテキストが特徴です。

文字ばかりの、白黒のテキストでは学習意欲が沸いてこず暗記も定着しないため効率は悪くなります。

診断士ゼミナールでは楽しく勉強できるフルカラーテキストによって、効率よく確実に合格を狙えます。

全ての教材はスマホやタブレットで勉強することができ、通勤時間や休み時間に復習や予習をするなど『スキマ時間』を有効活用することができます。

さらに、受講⽣の利便性を考えダウンロード⽅式を採⽤しているため、⼀度ダウンロードすれば、その後はネット通信環境にかかわらずいつでもどこでも動画を用いて勉強できる点がメリットと言えるでしょう。

勉強中に分からないことがあっても回数無制限の質問フォローサポートがあるため、あなたの納得がいくまで質問できます。

診断士ゼミナール【レボ】の口コミ評判

診断士ゼミナールに合格体験記を提出します。
合格まで3年掛かりましたが、無料延長制度に助けられました。
これから勉強始める方にもオススメです。
引用元:twitter
診断士ゼミナールの財務会計動画講義は分かり易い。
電車内だと計算問題はなかなか難しいが聴くだけでも効果は高い。
引用元:twitter

第5位:フォーサイト(通信講座)

引用元:フォーサイト中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 63,800~77,800円(割引適用)
合格率 50%
教材の特徴 フルカラーテキスト

「テキスト分析・改訂システム」

動画講義
サポート ▪質疑応答(上限あり)
▪個別カウンセリング
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪合格時Amazonギフトコード最大2千円分

フォーサイトの通信講座は丁寧で明確な抗議内容をテキストを見ながら受講できるため、理解力がアップします。

さらに、中小企業診断士の試験の特徴をしっかり把握したデザインの教材となっており、初学者でも安心して学べます。

他にも、スマホやタブレットで学習できる「いつでもどこでもeラーニング」を採用しており、ちょっとした隙間時間でも中小企業診断士の試験対策が可能です。

しかし、フォーサイトでは中小企業診断士の2次試験の講座が最近になって開講されたため、実際に2次試験がどれほどできるかはわからない点が懸念点です。

ですが、フォーサイトでは経験豊富な短頭工事は一人一人のカリキュラムに応じて教材の執筆まで一貫して行われているため、十分な試験対策ができると言えるでしょう。

フォーサイトの口コミ評判

ちなみにフォーサイトですが、単純に社労士の合格率が高かったので申し込みしましたが、今のところ良くまとまっていて勉強しやすいです。
ただ、量が膨大なのでこれをどうやって高速反復練習するか途方に暮れてますが笑
引用元:twitter

第6位:KEC中小企業診断士講座(通信講座・通学講座)

引用元:KEC中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 134,750~492,800円+入学金16,500円
合格率
教材の特徴 ▪通信講座と通学講座あり
▪少人数制双方向授業
動画講義
サポート ▪個別カウンセリング
▪質疑応答
▪自習室無料開放
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度

KEC中小企業診断士講座の通信講座は、通信講座と通学講座に対応しています。

KECの少人数双方向授業は、通学もオンラインも絶えず講師からの質問が飛び交い、気を抜くことができない「真剣勝負」の場です。

「聞く授業」から「考える授業」へ。集中力、理解力が格段にアップさせることができます。

他にも、最短で中小企業診断士の試験合格を目指すためのコンピテンシー(思考・行動パターン)を科学的な知見に基づき分析し、7つに分類した「合格への7つの公式」に基づく「科学的学習メソッド」により受講生を最短合格まで導いてくれます。

KECではサポート体制も整っており、講師が受講生一人ひとりと直接・オンラインカウンセリングを行い、適切なサポートをしてくれる点が魅力です。

KEC中小企業診断士講座の口コミ評判

KEC中小企業診断講座の一次試験ラストスパート合宿の「財務・会計」を、大阪の梅田本校で教室受講しました。
講師の永井先生に、Cランク問題を含めた過去問マスターの問題の解法を、論点別に必要な知識と共に、分かり易く解説してもらったので、よく理解できました。
参加してよかったと思います。
引用元:twitter

KECの解答速報、(事例Ⅰに限った話ですが)かなり良い解答な気がします。
特に第5問が良いと思いました。
KECは公開が早いし、良いですねー。

引用元:twitter

第7位:LEC東京リーガルマインド(通信講座)

引用元:LEC東京リーガルマインド中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 286,000~330,000円
合格率
教材の特徴 ▪通信講座と通学講座あり
▪内容を厳選し無駄なく効率よく学習
動画講義
サポート ▪質疑応答
▪添削指導
▪過去問10年分ダウンロード
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度

LEC東京リーガルマインドの通信講座は合格へ導くLEC東京リーガルマインドオリジナルのテキストで、内容を厳選し、無駄なく、効率よく学習できます。

解答をインターネット上の専用マークシートに入力すると、あなたの成績が確認でき、また全国の受講生とを成績比較することもできるため、今の自分の実力も把握することができます。

他にも、どこでもインターネットで24時間受講できる点や、速聴き機能で時間短縮できる点がLEC東京リーガルマインドのおすすめポイントです。

講義の内容も1テーマ15分ほどとなっているため、少しの隙間時間を利用して効率良く中小企業診断士の試験対策ができます。

LEC東京リーガルマインドの口コミ評判

本日、LEC池袋校で中小企業診断士二次の講義を受けてきました!
金城先生の話しに引き込まれてかなり集中して受講できたし、グループディスカッションとかあって色々な意見きけて最高でした!
一緒にディスカッションしたメンバーもいい人が多くてよかった😋
今年は絶対受かる🤟

引用元:twitter

第8位:資格の学校TAC(通信講座・通学講座)

引用元:資格の学校TAC中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 180,000~325,000円+入会金10,000円
合格率
教材の特徴 ▪通信講座と通学講座あり
▪専用アプリあり
▪ポイントを抑えた分かりやすいテキスト
動画講義
サポート ▪質疑応(上限あり)
▪自習室無料開放
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪科目免除割引制度あり
▪再受講割引あり

資格の学校TACの通信講座は初学者向けと学習経験者向けの講座に分かれており、自分の今のレベルにあったコースで学ぶことができます。

利便性の高いWeb通信講座でスキマ時間を学習時間に変えることができ、日々忙しい人にもおすすめの通信講座です。

また、講師陣は選び抜かれた精鋭達が募り、受験生を最短で合格に導くため、試験傾向を徹底的に分析し、重要ポイントを絞りこんだわかりやすい講義で学べます。

教材は試験傾向・法改正に合わせて毎年改訂しており、合格に必要な要素を随所に盛り込みつつ、内容を簡潔にまとめ、わかりやすい教材となっています。

資格の学校TACの口コミ評判

無事、中小企業診断士試験に最終合格し、つい先程、合格証書が届きました!
お世話になったTACの三好先生、本当に感謝申し上げます🙇‍♂️
引用元:twitter
中小企業診断士2次試験合格しました!!🌸
TACのおかげです!!
引用元:twitter

第9位:資格の大原(通信講座)

引用元:資格の大原中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 25,000~298,000円+入会金6,000円
合格率
教材の特徴 ▪通信講座と通学講座あり
▪分かりやすさと使いやすさを追求
動画講義
サポート ▪質疑応答(上限有)
▪添削指導
▪自習室無料開放
▪2次試験口述試験対策
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度 ▪再受講割引あり

資格の大原の通信講座は受験指導のプロ講師陣による質の高い講義、 充実のオリジナル教材などをフルに活用し、合格までをサポートしてくれます。

大原の講師は1次試験対策のプロフェッショナルで、単に講義を担当し、質問対応するだけではなく、受講生一人ひとりの学習管理(成績管理等)を行い、敵なくなサポート・アドバイスをしてくれます。

また、2次試験の対策では大原流の添削指導を実施しており、初学者でも丁寧に勉強を進めることが可能です。

他にも、講義欠席フォローや天候制度、振替出席制度などのサポート体制も整っており、受講生にとって大きなメリットが得られることでしょう。

資格の大原の口コミ評判

昨年中小企業診断士を受講させてきだき、1次2次ともに合格することができました!
大原さんのおかげです!
ありがとうございました!

引用元:twitter
中小企業診断士試験、一応合格者なのでちょっと言わせてもらうと、各予備校の出してる模範解答を見る限り、大原が1番良いです。
引用元:twitter

第10位:たのまな(通信講座)

引用元:たのまな中小企業診断士講座公式サイト

※表は横スクロールできます。

価格 219,000円
合格率
教材の特徴 ▪合格に必要な部分に限定したテキスト
▪講義・テキスト・過去問集が完全リンク
動画講義
サポート ▪質疑応答
▪添削指導
▪セルフチェックシート
▪サポート期間1年延長
対応試験 ▪1次試験

▪2次試験

返金制度

たのまなの中小企業診断士通信講座はポイントを絞り無駄を省いた効率的な学習で、経営コンサルタントとして唯一の国家資格取得を目指せます。

過去の出題傾向を分析し、合格するために必要なターゲット論点だけを学習することができ、無駄な部分を徹底的に省き、確実に正解率60%を確保して合格を狙う学習指導法です。

教材は全ての過去問題を徹底分析しており、重要な部分が分かるようになっており、過去にどのような切り口で問題が出題されたのかも把握しながら勉強できるため、試験対策が可能です。

また、たのまなはメール・FAX・質問票による質問サポートは回数無制限となっており、分からないところは何度でも質問できます。

学習の役に立つセルフチェックシートや紙ベースのテキストをPDF化してダウンロードできるサービスもあります。

たのまなの口コミ評判

第11位:日本マンパワー(通信講座)

日本マンパワーの通信講座は約40年に亘る実績と総合力による受験指導ノウハウを駆使し、確実に試験合格へと導いてくれます。

日本マンパワーでは知識を応用・加工する力=Processing力の練磨を指導方針としています。

効率的、効果的にその成果を上げるべくOne-wayな講義だけでなく、グループワークやカウンセリングなど、講師または学習仲間とのInteractiveな学習システムも提供することで合格への最短ルートで学習できます。

また、添削問題が1次試験と2次試験で合計9回もついてくるため、自分で学んだことをしっかりアウトプットできる環境が整っていることも特徴です。

第12位:TBC受験研究会(通信講座)

TBC受験研究会の通信講座は中小企業診断士の2次試験対策を運営している予備校です。

主に2次試験の対策を中心に通信講座を提供しており、必要なサポートは全て揃っていると言っても過言ではありません。

TBC受験研究会で受講できるコースは2次試験対策のみで225,000円~と比較的高いです。

また、TBC受験研究会の通信講座はWebなどのオンライン講座がなく、基本的にDVD講座のみとなります。

第13位:AAS(通信講座・通学講座)

AASの通信講座は中小企業診断士の2次試験対策専門の通学・通信講座です。

通学と言っても、受講できる教室は全国主要都市に限られてしまうため、ほとんどの人は通信講座を受講することになるでしょう。

受講料は10万円~20万円となっており、やや高めに設定されています。

第14位:MMC(通信講座)

MMCの通信講座は中小企業診断士の2次試験対策ができる通信講座です。

2次試験対策ができる予備校の中でも最も知名度の高い予備校のため、安心感があります。

親身な個別指導を受けることができ、現在の中小企業診断士の合格率は公開されていませんが、毎年高い合格率をたたき出しています。

特に講師の質や添削サポートなどが充実しており、中小企業診断士の2次試験対策をするうえで必要な知識を身に付けることができます。

第15位:資格スクール大栄(通信講座)※休講中

資格スクール大栄の中小企業診断士通信講座は現在休講中となっています。

中小企業診断士の通信講座を徹底比較!

続いて、中小企業診断士の通信講座おすすめランキングの上位から順に、費用の安さや口コミ評判など、各項目で比較していきます。

  • 費用が安い通信講座を比較
  • 口コミ・評判が良い通信講座を比較
  • 2次試験向けの通信講座を比較

費用が安い通信講座を比較

まずは中小企業診断士の通信講座おすすめ人気ランキング上位5社の費用を比較していきます。

どの講座も2022年度1次2次試験合格を目指したコースで比較。

※表は横スクロールできます。

スタディング 53,900円(スタンダードコース)
診断士ゼミナール【レボ】 54,780円(プレミアムフルコース)
フォーサイト 77,800円(バリューセット2)
アガルート 129,800円(総合カリキュラム+添削)
クレアール 175,000円(パーフェクトコース)

一番安いのは僅差ですが、ランキング1位だったスタディングとなっています。

スタディングは机に座らなくても勉強できる学習スタイルとなっており、隙間時間に特化した通信講座です。

通勤中でも家事をしながらでも、音声や動画により勉強を進めていくことが可能です。

またテキストもスマートフォンやタブレットでいつでもテキストを見ることができるため、テキストを持ち運ぶ必要はありません。

口コミ・評判が良い通信講座を比較

次に、口コミ評判が良い通信講座を比較し、おすすめ度を★の数で表しました。

※表は横スクロールできます。

スタディング ★★★★★
診断士ゼミナール【レボ】 ★★★★☆
アガルート ★★★☆☆
クレアール ★★★☆☆
フォーサイト ★★★☆☆

中小企業診断士の資格を勉強している人は、働きながらという人が多いため、隙間時間の勉強におすすめのスタディングの利用が多い印象です。

口コミ評判でも「スタディングで合格できた」という人を何人も見ました。

スマホがあれば、通勤や移動時間でも専用アプリで過去問を繰り返しとくことができ、知識の定着を図ることができます。

2次試験向けの通信講座を比較

続いて、中小企業診断士の通信講座おすすめランキングで上位から順に、2次試験向けの講座を扱っている通信講座の費用や特徴を比較しました。

※表は横スクロールできます。

費用 添削指導 備考
クレアール 88,000円 受講対象者:1次試験合格者、2次試験受験経験者
アガルート 32,780円 添削オプション(20通)66,000円
KEC中小企業診断士講座 134,750円 入学金16,500円が必要
診断士ゼミナール【レボ】 27,280円 × 1年分の料金で3年間受講延長無料制度あり
フォーサイト 32,800円 × 送料別

※全て税込み

2次試験は記述式となっており、しっかりと対策するには添削指導がある通信講座が良いでしょう。

添削指導があることを確認できたのは3社ですが、クレアールに関しては受講対象者が限定されているため、初めて中小企業診断士の2次試験を受ける人はアガルートがおすすめです。

添削オプションも付けた場合、アガルートの2次試験料金は98,780円となり、KEC中小企業診断士講座よりも費用が安いです。

独学or通信講座どちらがおすすめ?

中小企業診断士を勉強する場合、独学よりも通信講座がおすすめです。

独学のメリットデメリット、通信講座のメリットデメリットから、なぜ通信講座がおすすめなのかを解説していきます。

  • 独学のメリットデメリット
  • 通信講座のメリットデメリット

独学のメリットデメリット

中小企業診断士を独学で勉強するメリットは1つ、デメリット5つです。

【独学のメリット】
①費用が安い

【独学のデメリット】
①勉強スケジュールの管理ができず効率が悪い
②モチベーションが維持できない
③質問や相談ができない
④テキスト選びが難しい
⑤法改正などの最新情報は自分で調べなければいけない

独学のメリットは通信講座よりも費用が安いことしかありません。

独学でも中小企業診断士の勉強をすることはできますが、市販のテキストでは中小企業診断士合格はとても難しいです。

中小企業診断士はそもそも合格率低く、独学で勉強した場合、合格率がさらに下がってしまいます。

独学で合格している人もいますが、ほんの一握りのため、中小企業診断士を独学で勉強することはあまりおすすめしません。

通信講座のメリットデメリット

中小企業診断士通信講座を受講するメリット5つ、デメリット1つです。

【通信講座のメリット】
①勉強スケジュールの管理をしてくれる
②隙間時間を有効活用できる
③独学よりも合格率が高い
④質問や相談ができる
⑤合格に必要な教材やカリキュラムが揃っている

【通信講座のデメリット】
①費用がかかる

通信講座は、独学のデメリットが全てメリットになっています。

通信講座の唯一のデメリットである「費用がかかる」という点も、独学で市販のテキストを買い揃えた場合とそこまで費用が変わらない場合もあります。

仕事など、何かと両立して中小企業診断士の勉強をする人にとって、通信講座は限られた時間でも効率よく勉強できるためおすすめです。

中小企業診断士の試験は難しい試験でもあるため、合格を目指すのであれば多少費用がかかってでも通信講座を受講することをおすすめします。

中小企業診断士の概要と合格率

続いて、中小企業診断士の試験概要と合格率について紹介していきます。

  • 中小企業診断士の合格基準と合格率
  • 1次試験と2次試験の期間
  • 中小企業診断士は科目合格制度

中小企業診断士の合格基準点と合格率

中小企業診断士の合格基準は1次試験と2次試験ともに「総得点で得点率60%以上、かつ各科目の得点率40%以上」です。

つまり、1科目でも得点が40%以下だと他がどんなに得点が高くても不合格になります。

中小企業診断士の試験では、1次試験が7科目、2次試験が4科目、合わせて11科目があるため、苦手な科目を作らないように、満遍なく勉強することが大切です。

令和3年度(2021年度)中小企業診断士 第1次試験の合格率は以下になります。

人数
申込者数 24,495人
受験者数① 18,662人
受験者数② 16,057人
試験合格者数 5839人
試験合格率 36.4%

受験者数① … 1科目でも受験した人
受験者数② … 欠席した科目が1つもない人
※受験者数②を基に合格率を計算

具体的な中小企業診断士の難易度を確認し、意識しておくことも大切です。

1次試験と2次試験の期間

中小企業診断士は、1次試験合格発表日から2次試験日までの期間は約2か月しかありません。

この短時間でゼロから2次試験の対策をするのはほぼ不可能です。

1次試験も2次試験も一発合格を狙うなら、1次試験の対策を進めながら、2次試験の対策も同時進行で進めていくことが大切です。

また、自分が覚えた知識をどう活かせるかを考えながら勉強を進めることで、より理解を深めながら勉強できます。

中小企業診断士は科目合格制度

中小企業診断士の1次試験7科目あり、科目合格制度があります。

仮に一発合格できなかったとしても、その後の試験を有利に進めることができます。

そのため、中小企業診断士の試験に挑む場合は、2年~3年かけて試験に挑むことも視野に入れておくと、より落ち着いた気持ちで試験に臨めます。

【2022年】中小企業診断士の試験日程と申込み期間

2022年(令和3年度)の中小企業診断士の試験日程の申し込み期間は以下になります。

※表は横スクロールできます。

1次試験 2次試験
試験案内配布・申込受付期間 令和3年5月7日(金)~6月11日(金) 令和3年9月10日(金)~10月5日(火)
筆記試験日 令和3年8月21日(土)・22日(日) 令和3年11月7日(日)
口述試験を受験する
資格を得た方の発表日
令和4年1月14日(金)
口述試験日 令和4年1月23日(日)
合格発表日 令和3年9月21日(火) 令和4年2月2日(水)
実施地区 札幌・仙台・東京・名古屋・大阪
広島・福岡・那覇の8地区
札幌・仙台・東京・名古屋・大阪
広島・福岡の7地区

間違えのないようにしっかり確認することをおすすめします。

まとめ

今回は、中小企業診断士の通信講座おすすめ人気ランキングや、費用や口コミ評判などを比較しました。

中小企業診断士はとても難しい資格試験です。

効率的に勉強できるかが重要なため、通信講座で学習することをおすすめします。

また各中小企業診断士通信講座は、無料お試しでテキストをや講義動画を角煮することが可能です。

費用や特徴をしっかり比較し、自分にあった通信講座を選ぶことをおすすめします。

どの中小企業診断士通信講座で勉強すれば良いか分からない人は、紹介した通信講座ランキングを是非参考にしてみてください。

※表は横スクロールできます。

スタディング クレアール アガルート 診断士ゼミナール【レボ】 フォーサイト KEC中小企業診断士講座 LEC東京リーガルマインド 資格の学校TAC 資格の大原 たのまな 日本マンパワー TBC受験研究会 AAS MMC 資格スクール大栄
※現在休講中
価格 48,400~80,300円 16,280〜175,000円
(割引適用)
65,780~142,780円 27,280~54,780円
(割引適用)
63,800~77,800円
(割引適用)
134,750~492,800円
+入学金16,500円
286,000~330,000円 180,000~325,000円
+入会金10,000円
25,000~298,000円
+入会金6,000円
219,000円 8,800~78,100円 225,000円~ 145,000~193,000円 50,000~300,000円
教材の特徴 ▪スマホなどで隙間時間で学べる
▪音声動画でわかりやすい
▪学習マップで無理なくマスター
▪合格するための教材
▪Vラーニングシステムの活用
▪スマホ学習で隙間時間で学べる
▪テキストは過去問で出た情報を網羅
▪必要な知識を集中的に学べる
▪フルカラーテキスト
▪講義動画はイラストも豊富
▪過去7年分の過去問で学習できる
▪合格点主義のテキスト
▪図やイラスト多様のフルカラーテキスト
▪eラーニングで隙間時間も学べる
▪通信講座と通学講座あり
▪少人数制双方向授業
▪通信講座と通学講座あり
▪内容を厳選し無駄なく効率よく学習
▪通信講座と通学講座あり
▪専用アプリあり
▪ポイントを抑えた分かりやすいテキスト
▪通信講座と通学講座あり
▪分かりやすさと使いやすさを追求
▪合格に必要な部分に限定したテキスト
▪講義・テキスト・過去問集が完全リンク
▪経済産業省認定
ストレート合格を目指せる
▪的中率を高める出題企業分析 ▪通信講座と通学講座あり ▪第2次試験 解答用紙ダウンロード
動画講義
サポート ▪勉強仲間機能
▪AI学習プラン
▪質疑応答(有料)
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返金制度など ▪合格時お祝い金1万円
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▪2次試験合格時5万円
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※全て税込み

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